恒例FANTASYな週末
このあと1時からFM NACK5にて、春日萌花のFANTASY RADIOです。
今週のメッセジーテーマは『わたしこれに弱いんです』
はるひーさんの弱点が大公開される・・・のかな?
中山貴大さんとの共同作業、ヒット曲研究所もいよいよ佳境。
名曲は誕生するのかも聴き逃せません。
そして明日深夜はAM1287 HBCラジオにて、春日萌花のモカラジ!
今回はなんとあの!貝姫様がお友達を作りに出掛けたお話中編。
どんな壮大な大河ドラマになるのか、どこまで続くのか注目です。
お便りテーマは『わたし、無料でこんなことやっちゃいました』
お得に目がない貝姫様らしいテーマです。
つかこれ・・・先々週チラッとしか言ってなかったし、先週触れてなかったから今回全然違うこと送っちゃった。。。
“またアホがアホなもの送ってきてる”って思ってくれてたらいいなぁ・・・
とにかく今週もはるひーさんに捧げる週末です。
間のこともあるし、楽しみにしつつ強い心を保って過ごします
迷走の途中
メディア戦略により獲得した新規ファンからは、あまりの不甲斐なさにそっぽを向かれ
ジャンル全体を見るファンからは、失敗の象徴として嘲られる
セレッソ大阪を取り巻く状況は、こう表現して過言ではない
カカウ、フォルランの相次ぐ前倒し退団発表。
赤字に伴うライセンス危機報道。
そして上がらない成績。
異例と言えるこの時期の安藤淳の完全移籍が、それに拍車をかけている。
怪我人続出で戦力も整っていないのに。
先は見えないこの状況。
それでもセレッソ大阪は続いていく。
ただ、向かっていたはずの夢の頂きはどんどん遠くなっている。
すべてをタフにしていくため
我慢の時は続いていく
恒例FANTASYな週末
6連勤終了。
ということで今週も金曜日。
まもなく1時から6時まで、FM795 NACK5にて『春日萌花のFANTASY RADIO』が始まります。
今週はスペシャルウイークということで、あの伝説の次世代の尺八プレーヤー様が再び光臨されるとのこと。
本音を言えば、個人的には楽器の音を出す難しさは知ってるつもりだし、前回のTLのああいうノリは好きじゃないんだけど。
つかその当時のTL結構失礼だったんじゃないかなと思うけど、本人が吹っ切ってコーナー化したならまあ・・・ね。
密かに本気でフルートになることを祈りつつ、それはそれとしてコーナーは本気で楽しみます。
とかいいつつサインに『次世代の尺八プレーヤー』って書いてもらいたいなーとか思ってることは内緒のお話。
またものすっごいコスプレもするらしいのでそちらも・・・ゴホンゴホン。
久々にステッカーは頂けるのだろうか。
苦手の大喜利もがんばらないと。
つか最近それ以外も酷いもんだからなぁ・・・
最近・・・でもないか元から。。。
で、明日3時からはAM1287 HBCラジオでのラジプロ!内にて、春日萌花のモカラジ!
今回は情報無いけど、きっと楽しいお話を耳にさせてくれることでしょう。
んで、日曜日はひっさびさに大阪に試合ということで、今回は最後までしっかり完走できそうです。
はるひーさんにいつも以上に捧げる週末が始まります。
緊張も怖いところも不安もあるけれどね。
それ以上の良い何かがきっとある、はず。
はず。
来週には思い出しても大丈夫になれるはず。
はず。
回復
ちょっと左右対称じゃないし、前と違う気がするけどさ(前どうだったかもはや忘れた)
年末のアレ以来ろくに動かなかった鼻が、動かるようになった!
イメージで言うとアレ、ハサミで鼻毛切る時に目と目の間辺りをクシャってするあの動きがずっと出来なかったのよ。
「神経はそのうち繋がりますから」って保存療法という名の放置プレイを続けてやっと治った!
つかあれから半年になるんだなぁ・・・
諸々の決着は未だについてないけど、体はもう後遺症含め完全復活かな。
日常生活にはここしばらくはほぼ支障無かったけどね。
まあアレですよ、鼻毛切るって他人に見せられない何気無い動作でも、満足にできなくなったらもやもやするわけですよ。
次この事について書く時は、すべてが終わった時です。
たぶん、ね。
あとは時々思い出すことが無くなればね。
なんせ毎日現場通るからなぁ・・・
札幌にて
週末にAM1287 HBCラジオを聴いてる関係で、せっかくだからHBCラジオを見てみたいなと思ってまして。
場所を調べて驚き、何のことはない、止まるホテルの2件隣というね。
なんという偶然。
で、連れと試合までは自由行動ということにして空いた時間に行ってきました。
某北乃カムイのおっちゃんが、「オンボロHBCラジオ」って事あるごとに言ってたのでどんなもんかと思ってたけど、近くで見ると確かに年季物でした 笑
遠めで見るとまあそれなり・・・(失礼)
いつも聴いてるあたりの番組表。
1コーナー扱いだから仕方ないんだけど、個人的には
『春日萌花のモカラジ!』の文字がないことがひじょーに気に入らん!
・・・あったら逆にビビる気もするけど。
“春日さんはここでカムラジのゲスト収録したのかな”とか思いながらぐるーっと一周しました。
で、せっかくなので近くの赤レンガ庁舎に行ったところこんなんが
すげぇ、写真だとわかり辛いけど、前のほうにしっかり「カッチャンコ」って書いてある。
カムイおじちゃんに報告したところ、なんとこの日から走り始めた新型トピッカーらしい。
地元の方もあまり見てないのに自分が見ていいのかなと思ったけど、貴重なものなようでひとり興奮してました。
なんか変なのもいたし
で、ここまで来たらとカムイオジキ公認ショップ、アクセサリーショップ PEACH にまで足を運んだわけですよ。
事前に聞いてはいたけど、確かに男一人じゃ入りづらいので、しばし周りをウロウロするという不審人物感を存分に醸し出したところで意を決して店内へ。
ニヤニヤしてたら怪しいので、今にして考えれば何を思ったか眉間に皺を寄せて不機嫌そうな顔で一言
「あの・・・ガラナどこですか」
うん、ここで通報されてもおそらく文句は言えなかった 笑
満面の営業スマイルで応対してくれた店員さんありがとう。
で、見たかったものがあったので、ガラナを買って店内を回る(つか順番逆だろと)
明らかに場違いな雰囲気の中でそれっぽいスペースを見つけ、探すこと数十秒
・・・あった!
貝姫様ことモカラジ!パーソナリティーにして電波姫なはるひーさんのありがた~い書。
もうね、アウエー感しかなかった時に恐ろしいほどに見慣れたこのサイン見かけた時の安心感ったらなかったね。
とりあえず本当に拝んできました。
拝んだ後にレジに戻って店員さんに
「あれ写真とっていいですか?」って聞いて、撮ったらすごすごと帰った俺は、いったいどう思われたのかは気にしないことにする。
とりあえず、モカラジ!の聖地はないかと思って思いつく中でこの日いけたところに足を運んだというお話。
レトロスペースや円山動物園は時間的に無理だったからねぇ。
以上、ラジオ的な札幌の思い出でした
第17節 vs愛媛FC
〇セレッソ大阪 1-0 愛媛FC×
アウェイ連戦を連続引き分けで終え、ホーム長居に戻ってきたセレッソ。
集中力高く臨んだ前半はパスがおもしろいように繋がり、矢継ぎ早にチャンスが生まれる。
そして27分。
ボールを奪った扇原のロングボールに楠神が反応。
愛媛の守備をラインブレイクすることに成功し、先制点。
この後も終始攻め続けるが、決めきれまいまま終了。
選手の連動もよく、このままいけば問題無い雰囲気だった。
が、勝負事はうまくはいかないもの。
愛媛が積極的にプレスをかけてきたことと、スタミナ切れかセレッソの足が止まったことから後半はピンチの連続
というかいつもそうなんだけど、一度受け身に回ると最後まで流れを取り戻せないのはいい加減どうにかならないか。
ゼロに抑えたとはいえ、審判によってはPKもののプレーもあったし、正直愛媛の拙攻に助けられた。
確かに怪我人続出で戦術は限られるが、それを差し引いても後半は見てられない内容。
だからこそ試合後選手もスタンドも、笑顔少なく微妙な空気が流れていた。
順位を上げるには、今日の内容では不可能と言える。
それでも勝利したことは事実。
立て直しは途上、まだまたこれから。
明日以降もきっと面白おかしく報道されるし、煽られる。
それに対しこちらは変わらず気持ちを強くもってチームを支えること。
内外で厳しい戦いは続く。
だからこそ、内容はどうあれ勝利に酔いしれる。
目先の1勝が、今は何よりも喜ばしい。


恒例FANTASYな週末
まもなく1時から6時まで、FM795 NACK5にて春日萌花のFANTASY RADIO が始まります。
今週ははるひーさんのズボラっぷりを存分にさらけ出して頂ける様子。
中山貴大さんとのポエムタイム・・・じゃなくて、曲作りや、梅雨入りしてますますためになるはずのお天気話も聴き逃せません。
そして明日3時からはAM1287 HBCラジオでのラジ プロ!内にて、春日萌花のモカラジ!
今回はなんと大好きなアレについてだそうです。
毎週楽しみがあるってしあわせなことなんだなと、最近改めて感じます。
そのしあわせを噛み締めながら、しっかり耳にしようかと。
J2第16節 vsコンサドーレ札幌
2015明治安田生命 J2リーグ、第16節。
△セレッソ大阪 1-1 コンサドーレ札幌
最後まで勝利にこだわり続けた姿勢は見えた。
全選手が全力を尽くしている、それはよくわかった。
だからこそ感じたこと。
それは、このチームを立て直すことは、時間がかかるということ。
守備陣・特に染谷の奮闘は鬼気迫るものがあり、山下達也もまた、都倉・稲本と言った強靭な選手と肉弾戦で渡り合う。
むっくん負傷によりスタメンとなったシャケは前半右サイドを制圧した。
一進一退からセレッソペースへ。
執念が実ったのは39分。
フォルランのコーナーキックに染谷が合わせると、相手に当たったボールはゴールへ吸い込まれる。
安堵・・・と言うわけにはいかなかった。
スイッチの入った札幌の攻撃の中前半終了。
後半、勢いそのままに札幌が襲い掛かる。
動きの落ちたシャケのサイドを脅かし何度もチャンスメイク。
かといって左からの奇襲も忘れない。
そんな50分。
動きのよかった前が放ったシュートが、山下達也の体にあたりゴールネットを揺らし同点。
その後も矢継ぎ早に攻めかかる札幌の攻撃を、染谷が、山下が、キムジンションが跳ね返す。
カウンターの応酬・・・と言えば聞こえはいいが、そのキレにはセレッソとコンサドーレで大きな違いがあった。
恐怖を感じた札幌の攻撃に比べセレッソは遅く、迫力に欠けた事実。
かくして試合は引き分けのまま終了。
コンサドーレは強かった。
ホームの大観衆を味方につけたことを差し引いても、上位につけていることも納得。
そのコンサドーレと互角に渡り合い、引き分けた収穫。
そう、それを収穫に思えてしまうことが、今のチーム状態を表している。
この日の得点もセットプレーからで、流れからの得点機もあったものの決め切れなかった。
結果守備陣に負担を強く。
この日は耐え切ったものの、それはいつまでも続かない。
そして、耐えるだけでは勝利はつかめない。
連携を深めるには、今しばらくの時間がかかることは明白。
そしてそのころには昇格の望みは・・・
それでも
このクラブと、この選手たちと一緒に。
負け癖のついたチームは不思議なもので、サポーターにも伝染する。
ここ数試合のホームゲーム。
先制されたり、追いつかれたりした時になんともいえない沈んだ空気になる。
聞くに堪えない野次も飛ぶ。
まだ時間はあって、勝つ可能性はあるのに。
それは負けを見続けて、どこかで“今日もやっぱりダメだ”という意識が皆にあるから。
この日はそれを感じなかった。
そりゃそうだ。
平日にわざわざ札幌まで足を運ぶ人たちなんだから。
それぞれ思うところはあるけれど、共闘することを選んだ者が集ったんだから。
試合後コールリーダーが言った。
「ここまで来たから偉いとかじゃない。残った人たちの思いもある。文句言いたくなるのもわかる。
それでも、この選手たちと戦っていくしかない。
平日の札幌まで来た俺らが中心になってチームを支えていこう。俺たちが見捨てるわけにはいかない。」
何度期待を裏切られてきたことかわからない。
それでも俺はこのチームが好きで、選手たちが好きで。
これからも一緒に戦う。
そう改めて誓った、北の大地での夜。
久々のゴール裏。
楽しかった。








