Go the Distance~日々進化~ -61ページ目

第25節

J1リーグ第25節

セレッソはグランパスに3-1で勝利!
後半戦負け無し。

前田選手がものすごいヘッドでJ1初ゴール。
なんとか新人王取れないかな~

もちろんFW陣も黙ってはなく、古橋選手が1ゴール1アシスト、西澤選手も2試合連続ゴール。
うん、実にすばらしい。せっかくのスタメンだったし徳さんにも決めて欲しかったけど。


Fマリノスはレッズ相手にスコアレスドロー。
松田さん抜きでレッズの強力攻撃陣を抑えきったのはよかったけど点取らないと勝てないよなぁ・・・

この試合では隼磨選手が復帰。
やっぱり少し痩せたかな?
いろいろあったけど、またピッチを縦横無尽に駆け回る姿を期待してます。
とにかく、お帰りなさい。

失敗

南津守にセレッソの練習見学に行った時に撮った写真を現像。

デジカメなんて文明開化なシロモノは持ってないので普通の使い捨てカメラなんだけどね。

まあ練習後のファンサの時に撮るだけなので、これでも充分。
いや、ちゃんとしたカメラ欲しいけどさ・・・ってそんなことはどうでもよくて。

で、あらかたよく撮れてたんだけど何枚か失敗があってね。

「正面から普通に選手を撮るのにどんな失敗するんじゃい!」

と思う人もいるでしょうが、ワタクシとびっきりのドジなんですね。
「ちゃんとしてそう」と言われることがあるけど、そういうことは極力思わないように。あんまり失望させたく無いんで。

写真左上に自分の指がかかってるものが27枚中4枚。

しかもその中にはよりによってトミー選手と徳さんも(泣)

2回分入ってて1枚はちゃんと撮れてたのがせめてもの救い。

カメラはもう一個あるんだけどなんか現像するのが怖いなぁ・・・

次は気をつけないとね。

訃報

なにげなく新聞を読んでいて一つの小さな記事に目を奪われた。

作曲家のアルフレッド・リード氏が死去 されたいう。

ここをご覧になっている方の中にはなじみの無い方のいるかもしれませんが、吹奏楽にかかわったことのある者なら誰もが知る作曲家といわれています。

私自身も、エル・カミーノ・レアル、小組曲などいくつかの代表作とリード氏編曲の曲を演奏した経験があります。

その他にも、春の猟犬、フニクリ・フニクラ、アルメニアンダンスなど数々の名曲を世に排出されました。

吹奏楽を続けていく限り、いずれまたリード氏作曲の曲を演奏することがあるでしょう。
その時は今の気持ちを少しでも音に表せるようにしたいと思っています。

いくつものすばらしい曲をありがとうございました。

ご冥福をお祈りします。

チーズ

食べ物のお話

牛乳好きです。
小さいころに水代わりに飲んでいたこともあったぐらい。

そのおかげかどうかはうからないけど今まで骨折したことはありません。
これをカルシウム効果というのでしょうか?
でもイライラしやすかったかも、今もだけど。
乳脂肪もかなり採っていたということになるし。


で、そんなこんなで今では乳製品全般が好きです、特にチーズね。
最近はなんか知らんけどチーズと焼き上げたりチーズクリームが入っていたりしたパンがたくさんあって、実に喜ばしい状況で。
なんとなく入ったコンビニのパンコーナーやその辺のパン屋さんを物色しては何かしら買っています。

最近のお気に入りは、店の名前は忘れましたが主要駅の中で結構見かける青い看板のお店のほうれん草とコーンが上に乗ったパンの中にチーズクリームが入っているやつですね。
我ながらアバウトな説明ですが(苦笑)

クリームパンの類は食べないようにしているのですがチーズ系に限り解禁中。甘いのは勘弁ですが。

コーヒーとの相性がいいところもミソです。



すみません、オチはありません。


・・・ちょっと独り言、基身内ネタ・・・
モデルが醜いのはわかってるとしてもちと写真映り悪すぎるな・・・
意識して笑うの苦手なんだよなー

そんなことを思ったりする今日この頃です。

あと少し

大学生の夏休みは異様に長いわけで、8月始めから今月いっぱいまであります。
ただ、今年は来週の火曜から1ヶ月ほど地元の施設での実習があるので実質あと1週間足らず(実習期間中の講義は当然休み)。

8月中はバイトに明け暮れてたのでそれなりに忙しかったけど9月になって実家に戻ってからは事前学習やらなにやらあるけど基本的にのんべんだら~りとした生活。

確実に体はなまっているはずだから、実習が始まって現実と向き合えばいろいろと苦労するのは目に見えてるわけで。
特に俺って朝に弱いしね。
毎日何が嫌かって聞かれて、布団から起き上がる瞬間って答えるような奴だし。

やらなきゃいけないことはもっとたくさんあるはずなんだけどね。
何かしようとして、何をしようか考えただけでやった気になってるようなところがあったりして。

だけど休み中なんだから遊べるだけ遊んどいたほうがいいだろと思ってしまう自分もいるわけで。

なんか残りの休みもなんとなく終わっちゃいそうだなーって思いつつ
つつがなく終えるのもそれはそれで幸せかもと思ったり。


・・・何が言いたいんだろ、俺。

つまり今までダラダラしてただけの反動が来週から一気に来て、初めての体験もたくさんあって大変なはず。
だけど、それらをどうにかして越えなきゃいけないんだからどうにかしますよと。
あとで「やっぱりこうしておけばよかった」というよりは、「自分のとった行動の結果こうなったんだから、なんとかしないと」って思うようにしたいなということです。

やっぱり何がなんだかわからん・・・
ま、覚書ということで。


毎日きちんと働いてる人たち(特に同年代)からしたら後ろから蹴飛ばしたくなるようなこと書いてるんだろうな・・・特に上のほう。
他意はないんですが気を悪くしてしまったのならすみません。

つぶやき

言いたいことはいろいろあるんだけどね

口に出したらいけないことがたくさんあって

我慢しなくちゃいけないこともたくさんある

どれだけ我慢できるかが勝負


本音本音で話せたら一番いいんだけど

なかなかそうはいかないよね

場合によってはただの自分勝手だし




あっちを立てて向こうの都合も聞いて

場合によってはなだめたりして

なんとか妥協点をさがして

その結果できれば自分も満足したいなって

そんなことを思ったりして


ちょっと言ってみただけです。
意味はありません。

大阪プロレス神戸大会その2

第4試合(セミファイナル)
スーパー・ドルフィン、○ツバサ(12分56秒抱え込み落とし→片エビ固め)ブラックバファロー、政宗×

※武侍漢の奇襲でスタートも序盤の主導権は正規軍。
しかし場外戦から武侍漢ペースに。ドルフィン選手は場外にもかかわらず、浴びせ蹴りなどの立体的な技を繰り出すも流れは変わらず。
リングに戻ってもロープを使った各種反則技、テーピングでのチョーク攻撃など悪行三昧の武侍漢。
しかし、一昨日シングル王座を防衛したドルフィン選手、同じく一昨日ビリーケン・キッドとのコンビでタッグ王座を奪取したツバサ選手の実力派タッグを打ち砕くには至らず、飛び技で挽回される。
最後はツバサ選手が抱え込み落としで正宗選手をフォール。

第5試合(メインイベント)
冨宅飛駈、ミラクルマン、○AKINO(16分26秒ウラカン・ラナ)スペル・デルフィン、くいしんぼう仮面×、浜田文子
※デルフィン社長、くいしんぼう、ミラクルマンの笑いの達人3選手がそろって面白い試合にならないわけが無いわけで当然大盛り上がり。
まずくいしんぼうとミラクルマンがつかみ役となって笑いを取ったあとに女子の2選手がすばやい動きでお客さんのため息を誘う。
その後は前出の達人三選手の独壇場。
やっぱり社長とくいしんぼうの絡みは年季が違うわ。

浜田選手はなんとかルードに徹しようとするも、デルフィン社長の「あやこちゃん、悪いことしたらあかん!」の呼び掛けや、くいしんぼうの笑いを誘う動作に笑顔を隠し通せず。さらには欽ちゃんジャンプまで執行。(その後「やっちゃった~」というように大いに悔しがる)
しかし、場外ムーンサルトを試みた際に着地で膝を痛めた模様。
マット無しでむき出しのコンクリの床だっただけに(ものすっごく鈍い音がした)心配だったけどほどなく戦線に復帰。

冨宅選手もうまいこと笑いの流れに乗っていたものの、敵味方ごっちゃになってのロープワークムーブの際におもむろに飛ばされてきた浜田選手に抱きついてそのまま押し倒してしまうというとんでもない荒業に出る。
この暴挙に自分の味方はもちろん、セコンド、果てはレフェリーまでが総出で2人を引き離し、哀れ冨宅選手はボコボコに。
なお、調べによると冨宅選手は今回が初犯ではなく、後楽園大会の時には松尾永遠選手にまったく同じことをしたという。
ああ冨宅さんよどこへ行く・・・
で、混乱の中そんなこんなでAKINO選手のウラカンラナがバッチリ決まってなんと今大会のプロデューサーであるくいしんぼう仮面がフォール負けしてしまうという波乱?の結末。

試合後、「お前にチケット買わされたこんなたくさんのお客さんの前で負けてどうすんねん!」とデルフィン選手に激しく責任を追求されたくいしんぼう仮面の四方への土下座で幕。(もちろんミラクルマンの通訳できちんと締めの言葉もあった)

いつもよりお笑い中心でしたけど楽しかったです。
欲を言えば大鷲選手を見たかったんですけどケガなので仕方ないですね。
あと、虎☆ビリーも1度生で見てみたいです。

一緒に観戦した皆さんお疲れ様でした。
今年中にわたくし東京に殴り込みをかけます・・・かけるつもりです・・・かけられたらいいなぁ・・・かけてみたいです。


最後に、これをご覧いただいたみなさま方へ
稚拙な上に長い文章にお付き合い頂きありがとうございました。
最初に短くといっておきながら調子に乗って長くなってしまいましたがいかがでしたでしょうか?
少しでも雰囲気を感じていただければ幸いです。


評判がよければ来週のK-DOJOデルアリ大会も書いてみようかと思います。

最強伝説

PRIDE武士道ウエルター級GPまで一週間を切った。

PRIDEはテレビ観戦のみだけど、今回は美濃輪育久選手出場のトーナメントということで俄然興味が沸いているのです。

その美濃輪選手、なんと今回は富士山で秘密特訓 を行ったとのこと。しかし邪念を振り払うために坊主になって。
地球と一体化した美濃輪選手に敵は無い!

と思っていたら数日後に高山病にかかってしまったことが発覚
・・・なんじゃそりゃ・・・
山頂で走り回ったらそりゃ高山病にもなるか。

しかししかし、さすがは美濃輪選手。
注射1本で復活 した様子。
・・・あんたやっぱりすげえよ。


調整不足は否めないかもしれないけど、なんとかバローニへの雪辱だけでも晴らして欲しいです。

大阪プロレス神戸大会

久々のプロレス生観戦ということで試合レポートなんてたいしたものじゃないけど一言ずつ・・・

第1試合
○ラ・内田(7分34秒ダイビングヘッドバット→片エビ固め)×小峠篤司
※オープニングマッチらしい若手同士のシングルマッチはキャリアで勝る内田選手の攻めに小峠選手が食らいつく展開。
小峠選手は2度に渡る逆エビ固め、バックフリップに耐え、きれいなフォームのドロップキックを中心とした反撃にでるも先輩の壁は崩せず。最後はダイビングヘッドバットに屈する。
先輩として立ちはだかった内田選手と、必死に耐える小峠選手(弱冠19歳!)、それぞれの持ち味が合わさってとてもいい第1試合でした。

第2試合
○えべっさん(11分23秒今宮回転プレス→体固め)×アイスペンギン
もう一人はタイガースマスク
※隙を見つけてはリングを降りて「ポートライナー乗って帰る」だの「リングソウルに行かなあかん」などとさまざまな理由でなんとか試合をサボって帰ろうとするえべっさん。
のらりくらりとしながらレフェリーいじりに励むも、他の2選手に仲間はずれにされたり、急にキレ出したりとマイペースなペンギン。
そんな2人に激しいツッコミを入れつつ、要所要所でボケに回るタイガース。
巻き添えを食らうかわいそうなレフェリー。
まったりとしたペースで進んだ試合は急にやる気を出したえべっさんの今宮回転プレス(ムーンサルト)で幕。
タイガース選手ほんとしゃべりうまくなったな・・・
今回野球ムーブが一切なかったのがちと残念


第3試合
○ビリーケン・キッド(8分03秒ラ・エスパルダ)マスクド・ポコティ×
※キッド選手ってあんなに肌黒だったっけ?
それにまたビルドアップしたような・・・
試合に関しては諸般の事情により自粛(苦笑)
下ネタ嫌いだしさ。
ファイヤーバードはさすがに無理だったけど、エスパルダを生で見られてよかった☆


続く・・・(今日中に書き上げます)

飲んで飲まれて

1ヶ月ぶりだか2ヶ月ぶりくらいにまとまった量のお酒を飲んだ。

普段はお酒でおなかを膨らませるよりも食べたいのであんまり飲まないんだよね。
居酒屋に置いてるメニューってご飯のおかずに最適だし。
まあ飲むときは結構飲むけど、最近そういう機会なかったから。

普段は飲んでもほとんど酔わないはずなんだけど、久々だとやっぱり回りがいいみたいで結構頭がボーっとというかフワフワと。

で、話の中で私めが「今日のNOAH武道館の志賀選手の復帰戦と田上火山の噴火見たかったー」と言うと、
「○○ちゃん達(もちろん東京の方々です)見に行ったみたいだよ」と帰ってきた。
先週のK-DOJO後楽園に続いてウ・ウラヤマスイ・・・

ふん!
俺は明日(もう今日ですね)大阪プロ見に行くんだぞ!

・・・SUWAさんの晴れ舞台も見たかったな・・・

東京にいたら正宗選手や秀吉選手なんてなかなか見られないだろ!

・・・柴田選手も来たんだって・・・

どうだ!うらやましいかー!?

・・・セミは田上火山大噴火な上にものすごい試合だったみたい・・・

やめた、アホ丸出しやし。
悪気は無いので怒らないで下さいね。

せめてテレビで確認したいんだけど、関西って放送遅いんだよね。
来週か、再来週には見られるのかなぁ。


そのあとなぜかプチ小橋化してとびきら硬そうなコンクリの壁に(自称)マシンガンチョップを打ち込んだり、二次会の移動中おもむろにスクワットを執行したりとわけのわからん行動をとった記憶があるけど、まあ深く考えるのはやめよう。

ま、楽しかったです。
一緒に飲んだ方々も、はるか遠くで観戦された皆さんも、みんなお疲れ様でした、ということで。

なんだこのまとめ方は・・・まあいいか。