Go the Distance~日々進化~ -60ページ目

3位

セレッソはレッズを3-1で撃破。
これで順位は3位!

もう一度言いますがセレッソが3位!
しかも5連勝!

去年がほんと嘘のよう。
モリシ選手、ファビーニョ選手、古橋選手と決めるべき人がきちんと決めた。

マリノスも見習ってくれ・・・

しかし、代償としてトミー選手が怪我で途中退場。
かなり激しく足にスライディング受けたみたいだけど大丈夫なのかな?
もはや替えがいないと言って過言ではない存在だけに不安です。

堕落~っと

昨日は休日。

実習中だし、先週派手に出かけたこともあって家でおとなしく力いっぱいの堕落した生活を送ってました。

つか実習なぁ・・・
正直キツいね、いろいろと。
専門的なこと以外にも苦手なことがたくさんあるしさ。
環境面でも対人面でもそうだけど、慣れるのに時間かかるんだよね、俺。
これがあと1ヶ月近くか・・・

いかんいかん、俺の愚痴なんて誰も聞きたくないよね。
明るく行こう明るく。

それにしても目覚ましを気にせず寝ることがこんなにも幸せなことだったとは。
途中市長選挙の街宣カーに2回ほど起こされたけど。

明日も特に予定は無いので、適当にブラブラしよう。

ボロボロです

J1リーグ第26節

Fマリノスは監督交代後好調とはいえ残留争い中のトリニータ相手に0-3で惨敗というか、完敗というか。
とにかくボロ負け。

得点シーンしか見てないけどDFが酷い。
前々からとはいえセットプレーでの寄せはどうにかならんものか。特に3点目。

攻撃陣は3試合連続無得点。これもまた酷い。
大橋選手のFW起用も功を奏さず。
大橋選手と大島選手はセットで使ったほうがいいと思うけど、実際このコンビでの得点多いし。
あと左サイドのドゥトラ選手を潰されるとそれで攻撃パターンが無くなってる感じが。

もう開き直って若手使おうよ。
狩野選手、後藤選手あたりは無理なのかね。

挙句の果てには今日の試合で↓

マグロン選手/左足関節外側靭帯損傷(全治3~5週間)
上野良治選手/右膝軟骨損傷(全治3週間)


ボランチどうしよう・・・
とりあえず、那須選手、奥選手を基本線に河合選手サブかなぁ。
中西選手のボランチ起用はいろいろと怖いし。


こうなったら2試合の出場停止から解き放たれた松田選手の大爆発に期待するしかないか・・・
自爆の可能性も多分にあるけど。

なんかね

いろんな人を見て、いろんな人にいろんなことを言われて

何もできない自分に気がついて

このままじゃないダメだと思っても1日2日で変えられるものでもなくてさ

しばらく辛抱しないとね

ぶつぶつと

大阪近鉄(オリックス)バッファローズではなくバファローズです。

いや、いまだに話してるとそう思っている人が多いみたいで。

2001年の優勝特番かなにかで「バッファローズがどうのこうの・・・」などと繰り返すアナウンサーに対して抗議の電話が殺到して生放送中に謝罪させたというお話もあるんですよね。

大阪プロレスの黒牛な選手も近鉄から名前をとったんだから「ブラックバファロー」なんですよ。
・・・って関係ないですが。

みんなお疲れ

久々に午前7時の世界を見た。
それくらい今までグータラしてたということ

時間が過ぎるのは早かった。
何が何だかわからないうちに時が過ぎたということ。

疲れたつもりはなかったけど、家に帰ったらなんか安心した。
やっぱり疲れてたということ。


さ、明日もがんばっていこう。

休み終了

夏休み最終日

今さらながらUSJに初めて行きました。
『明日から実習なのに遊び歩いてていいんかい!』とは思ったけどね。もう二度と行く機会無いかもしれないしまあいいかなって

最後少しバタバタしたけど楽しかったです。アニキ、いろいろとありがとうございました。



さて、楽しい時間も終わり、明日(もう今日か)から実習。
たぶんつらい現実が待っているはず。
正直、楽しみより不安の方が圧倒的に大きいけどね、なんとかしないといかないんだから。
とにかく後悔しないように。
できることをやっていこうと思います。

K-DOJOデルアリ大会3

第6試合
○真霜拳號、KAZMA、筑前りょう太(20分28秒、垂直落下ブレーンバスター→片エビ固め)TAKAみちのく、PSYCHO、大石真翔×
※序盤から場外戦。真霜選手が私の目の前でTAKA選手に蹴りの乱れ打ち。
リングに戻るとTAKA選手がPSYCHO選手をバックドロップの途中のような形に持ち上げ、人間凶器として振り回す。降ろされたPSYCHO選手はコーナーに戻るかと思いきや、大石選手を呼び込んで2人でTAKA選手のバックに回るとそのままダブルバックドロップの体勢に持ち上げて筑前選手に突撃。ところが筑前選手は仁王立ちでこれを跳ね返す。PSYCHO選手と大石選手はそのまま真後ろに倒れ、ダブルバックドロップ成立。後頭部を押さえたTAKA選手が振り返ったときには既に2人は場外に非難済み。
そんな攻防も織り交ぜつつ進んだ試合は中盤大石選手を捕らえた勤王党がペースを握る。
かなりの長時間攻められ続けた大石選手が脱出に成功するとTAKA選手が各種スーパーK乱れ打ちで猛反撃。さらにジャストフェースロックで捕らえるもカットされる。
ここから一進一退の激しい攻防に。勤王党のパワーあふれる攻撃にTAKA組は立体的な技で対抗。
そんな中、1度不発に終わったPSYCHO選手のハイフライバムがバッチリ決まり、TAKA選手がすかさずジャストフェースロック。リング中央でガッチリ決まるもカットにあい勝機を逃す。
最後は真霜選手が無道の連発から垂直落下ブレーンバスターで大石選手からフォール勝ち。

試合後はTAKA選手のマイクで締め。どの試合も非常に内容が濃くてとてもいい大会でした。


全試合終了後、会場外でTAKA選手、火野選手、山縣選手のおなじみの面々に加えて、"ザ・ハンサム" ・JOE選手が大阪初(たぶん)のサイン会を開催。しかもスーツでビシッと決めて。
「勇気がある方なら街中でも着れない事も無いですよ~」と、手伝っているんだか邪魔しているのだかわからないかけ声でハンサムTシャツをアピールするMr.X選手をお付きに従えて次々とペンを走らせるJOE選手。気を良くしたのか、希望者全員にサインを終えるとおもむろに立ち上がり、撮影会まで行うという大サービス。

大阪にハンサム旋風が吹き荒れた夜でした。

K-DOJOデルアリ大会2

第4試合
○Mr.X(5分57秒 イス攻撃→片エビ固め)火野裕士×
※X選手のセコンドにウラノ選手。
試合は火野選手の入場を襲ったX選手が場外戦でもペースを握る。
リングに戻っても攻められ続けた火野選手は強烈なチョップで反撃。
しかし、ウラノ選手がレフェリーを引き付けている間にイスを取り出したX選手はまず腰に1撃。火野選手が中腰になったところで顔面あたりにさらに1発叩き付ける。そのままフォールすると解放されたレフェリーが即座にカウント。これがなんと3。
観客の誰もがまさか決まるとは思っていなかった様子で、大音量の「えええーーー」
当然納得いかない火野選手が意気揚々と引き上げるバジリスクを追うも返り討ちに。

第5試合
×JOE、×ヤスウラノ(4分23秒、両軍セコンド乱入によりノーコンテスト)稲松三郎×、山縣優×
※山縣組のセコンドには火野選手、パジリスクのセコンドにはMr.X選手。
バジリスク軍は入場するや入場するや「3ヶ月ぶりにザ・ハンサム・JOEが大阪に戻ってきたぁ!」と自己紹介。
3ヶ月の間に何があったのかは把握して無いけどJOE選手の貫禄がものすごいことになってた。
試合はコール時にバジリスクが奇襲。
乱戦の中セコンドも交えレフェリーのブラインドをついたラフ攻撃を繰り返すバジリスクに我慢できず、火野選手が乱入。
そのまま両軍収拾つかずに無効試合に。

Mr.X選手マイクを取ると「まだやられ足りないんだったら阪神優勝記念にここにいる全員でのタッグマッチをやってやるよ!」
というわけで↓

再試合
○火野裕士、稲松三郎、山縣優(17分27秒、ジャーマンスープレックス・ホールド)JOE、ヤスウラノ×、Mr.X
※先程までの流れのまま大荒れの序盤戦、徐々にペースを握ったのはバジリスク。
火野組は稲松選手が長時間捕まり苦しい展開に。
なかなか脱出できなかった稲松選手、しかしどうにか抜け出して山縣選手にタッチ。山縣選手は3人に立て続けに変形のネックブリーカーを決めるがそれも続かず反撃を喰らう。しかし火野選手がチョップで挽回。稲松選手、山縣選手も続く。
その後は一進一退の攻防が繰り広げられるが、JOE選手はあとの5選手が場外でやりあう間にひとりリングに戻り、自らのグッズであるハンサムTシャツを誇示、さらにそれに飽き足らず4コーナーすべてに上りアピール。
そんな中稲松選手が369をガッチリ決めるがカット。そのどさくさに紛れてイスを持ち出したバジリスクは山縣選手にフルスイング。山縣選手大ダメージでしばし戦線離脱。
ここで火野選手が奮闘し3人相手に大立ち回り。
さらに場外で後の4選手がやり合いウラノ選手との1対1に。
最後は必死でロープにしがみついて抵抗するウラノ選手を無理矢理持ち上げ、デッドエンドも真っ青な急角度のジャーマンを決めて勝利。
火野選手マイク「まだできたてで名前も決まってないけど、僕ら3人が、RAVEを変えて見せます!」
なお、JOE選手は負けたけど実にハンサムに退場。ものすごい人気でした。

・・・すみません、眠気に負けました。メインは後ほど・・・

K-DOJOデルアリ大会1

行って来ましたKAIENTAI-DOJOデルアリ大会。
また各試合一言ずつ・・・

第1試合
Hi69、○MIYAWAKI(13分51秒、ジェノサイド→片エビ固め)柏大五郎、石坂鉄平×
※柏組ワールド全開。
序盤から各種お笑いネタでRAVE実力派タッグを翻弄も、次第に石坂選手が捕まる。
しかし、トランスレイヴをお尻で防御するというとんでもない返しを見せるとデスペナルティも切り返して猛反撃。
タッチを受けた柏選手がダイビングヘッドバット、まっぷたつで追い込むも、案の定肝心なところで石坂選手の生尻攻撃が誤爆。
Hi69選手が二ールキック連発でつないだところにMIYAWAKI選手がデスペナルティー、ジェノサイドとたたみかけて勝利。
第1試合から非常に濃いい試合でした。

第2試合
○房総ボーイ雷斗(8分15秒 ライトニングスパイク→片エビ固め) DJニラ×
※入場するやご丁寧に相手のリングネームの由来を説明するニラ選手。
ところが雷斗選手が入場して「チビッコ達のために大阪の平和も僕が守ってみせる!」と宣言すると小悪党キャラに大変身。
「この会場にチビッコなんてほとんどいねーじゃねーか!」「客に媚を売るなんて最低だ!」などと罵り、雷斗選手が戸惑ってる隙に奇襲、場外戦でペースを握る。
リングに戻ってもニラペース。次第にスタミナ切れを起こしつつも攻める攻める、ついには本人もびっくりのDJタイム1~3全発ヒット(本人曰く3は回避率85%とのこと)
なおも罵り続けるニラ選手。しかしチビッコ達の歓声を呼び込むと雷斗選手が復活、ここから勧善懲悪とばかりに猛攻撃を行い一気にフォール。
試合後、組織の洗脳が解けた(らしい)ニラ選手は「俺の仇を取ってく・・れ・・・」と雷斗選手に言い残し意識を失う(雷斗選手曰く気絶しただけ)
雷斗選手は「これからも大阪の平和は僕が守る!」と新たな戦いに思いを寄せるのであった。(でも次大阪来る時はキャラチェンジしてるかもとのこと)

第3試合
上越たく、○アップルみゆき(10分20秒、ジャーマンスープレックス・ホールド)金村キンタロー、バンビ×
※やっぱりブリブラダンスはいいね。
それはさておき金村組がコール時に奇襲。
バンビ選手がアップル選手を場外で連れまわしているうちに金村選手は早くも爆YAMAを執行。
試合はさながら上越選手の教育マッチ。金村選手とバンビ選手に代わる代わる攻撃される。
アップル選手もカットに入るも金村選手に「アポタン邪魔や」「アポタンしつこい」などとあっさり場外に落とされる。
上越選手もなんとか反撃しようと喰らいつくが流れは変わらず。
しかし、摩周のような形の大技をクリアするとアップル選手にタッチ、女子選手同士の1対1に。
勢いに乗るバンビ選手がドロップキック連発で一気呵成に攻め立てるも、隙を突いてバックを取ると強烈なジャーマン一閃。ほとんど1撃で大逆転勝利。
大技を持っているかどうかの違いが最後に出たけどバンビ選手よかったと思います。
あと金村選手はやっぱりすべてにおいて飛び抜けてた。
・・・ちなみに金村選手の復帰戦は10/2の予定。
なぜ今日試合が組まれたかは本人にもわからないそうです。