あれは、現実なのか夢なのか...

 

とにかく、記憶に残っているところは書き留めておきます。

 

信じるか、信じないかは、置いといて。

 

いつものように夜中0時頃、自分のベットルームに入ると

その日は満月で、月明かりが窓からベットを照らしてました。

 

「満月かぁ」

 

(イメージ写真)

 

まん丸い月を見ながらベットに入り、しばらく眺めていましたが、

多分、数分で眠りに入っていたはずです。

 

でも、急にとても強い光が窓から差し込み、驚いて窓をみると。。

光の中に、真っ白い宇宙服を来て、大きな丸いヘルメットをかぶった

宇宙飛行士?が窓の外から覗いているのです。。

 

(イメージ写真)

 

慌てて起きようとすると、そこにいた宇宙飛行士が銃的な物で光線を放ち、

私が顔に腕を覆い避けようとしたその腕に光線があたり、

手首が青アザのようなになり・・

 

痛さは全くなかったのですが、気を失ったようです。

 

気づくと、そこは見慣れない人たちに囲まれ、

会議室?のような場所に自分はいるのです。

 

しかも、ふわふわ浮いていて、

地球でなく、どこか別の惑星にいる感じでした。

 

で、その人たちは私の脳に色々話しかけてきて。。。

私のミッションというか、使命というのか、、

 

それから、窓から飛行船が去っていくのが見えて、

 

ハッと気づく(目が覚める)とベットにいたという、

出来事。

 

胸のザワザワ感はあるものの、妙に冷静で嬉しかったんですよね。

 

あれは、私の曾孫のかなぁ。。とも考えたりして。

 

思い出すだけで、ワクワクします。