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僕の名前を呼ぶのは誰?
遠いようで近いようで
耳の奥から聞こえたようで
空からのようで
 
僕のことを知っているのかい?
そうだとしたら教えて
誰かをずっと探しているそんな気がするのだけれど
 
きっと誰かに逢いたくて逢いたくて逢いたくて
僕は此処にいるんだ ねぇそうだろ?
何処かで待つ人よ 出逢うべき人よ
君は確かにいる 感じる
 
僕の頬に触れたのは何?
空からこぼれる粉雪
天使の羽は多分これより白くて綺麗なんだろう
 
元はひとつであるはずの心は離れて
平気なはずがないのさ ねぇそうだろ?
君に触れる以上 大切なことを
思いつかない だから行くのさ
 
星を数えるよりは容易く
雲の行方を知るよりは困難で
僕がそれを信じれるかどうかだ
左胸の声を聞け
 
そうさ誰かに逢いたくて逢いたくて逢いたくて
僕は此処にいるんだ なぁそうだろ?
過去がくれたのはヴォイス 明日に導くヴォイス
君が近くにいる 届くよ
 
 ばくばくーーー。
ポルノグラフィティの「雲をも掴む民」ってアルバムを聞いてるわけですが、「アゲハ蝶」はシャークさんのイメージで「ヴォイス」はバク獏だなあっと。
これもピクシブにもあげましたが。歌詞がかけないのでこっちにも。
 いや、ここは歌詞書いてもいいのかな…とは思いますが。まあいいや。
粉雪なのに花びらにしてしまったのは…趣味です。
 
 きっとさ、バクラが実体化(?)する前にも千年リングからの声とか聞こえてたんじゃないかなあとか。
目的のためにバクラは動いていたとしても、どっかで宿主に対する思いとかあったらいいねえという少女マンガ的な希望がね。ありますよ。そりゃ。
 ところで私の好みでは宿主はまったく蚊帳の外ではなくて、ちゃんとどっかでわかってるってのがいい。
そんでバクラを止めるほどの力はないとしても、影響与えるくらいの力はあったらいい。でも好きだからあえて傍観者を決め込んでるといいな。
 そんな話をつらつら妄想してみたけど、もうきっとどっかで誰かかいてるような気がするからイメージだけ。
最後のワンフレーズは、全部終わった後ですね。
 
いまアニマックスが古代編で楽しいです!わくわくーーー♪