絵をアップしちゃったからって、肝心のお誕生日を忘れてました!あわわわわ。
もう日付変わっちゃったよ!
紫苑さん、お誕生日おめでとう+1日。
 確か、この本を砂羅夢さんにお借りしたのも9月7日だったと思うんですが、、私、読むまでに1ヶ月以上かかってるんですよね。すいません。
あの頃の私には余裕がなかった。今もないけど、萌えが忍び込む余裕がねっ!(笑)
たぶん、借りたときに読んでもこんなにもはまらなかったんじゃないかなって気がするし、でももしかしたらすぐに読んでたらその分早く萌えが戻ってきてたかもっ!とも思う。
その辺は神のみぞ知るセカイです。
(でもこれを読んだのはめずらしく単独行動が出来た(子供抜きの)夜行バスの中。とっても落ち着いた環境の中だったというのも大きかったかな)
 でも確かに私はこの作品でセカイが変わったのだ。
まるで色のないセカイから天然色のセカイに戻ってきたみたいに。(おおげさ)
まあ育児が嫌なわけじゃないけど育児だけでは煮詰まってたからなあ。
 人生には潤いだ。それが子供だったりもするけど、やっぱりまた別の癒しと愛情をそそげる存在が必要なのだ。
そこにはまた別のセカイが広がってるし、パワーとか原動力とかも転がってる。
そこで得た力でまた別の潤いを得られるじゃない。それが絵を描くことだったり、絵を描くことで創作意欲と達成感が(それなりにだけど)得られるわけでね、それってかなりパワーになるんですよ。
 話が膨らみすぎたけど、その大きなきっかけが紫苑とネズミだったりするんですね。
そしてその出だしが、9月7日なんだ。すごいなっ!
 でも……そろそろ、8巻のパワーが枯れかけてるんですけどぉーーー、あさの先生ーーーー。
やっぱり最後はこう叫ぶぜ!
新刊早く出してくださーーーーーい!魂から叫んじゃうよーーー!
 
 ともあれ、HappyBirthday!紫苑!君たちの行方を早く見とどけたいよ!