今から下に書き込む↓文章は、友人が新聞で見つけた文章を
で伝えてくれたものです


とっても良いお話しだったので、是非皆さんにも読んでみて欲しいと思ったので書きます
仏教は本来教育を重視し、和尚や阿闍梨と呼ばれる先生に新米お坊さんが教育を受ける。が、
先生の言葉が絶対ではない。出家者には独自の決まりがあり、いつもそれを優先し、先生が間違った時は生徒である修業僧が説得し師を導く。
教育は服従ではない。
教える者と学ぶ者が共に成長する相互扶助の活動だと、古代インド仏教は知っていた。
という文章です
良い話だと思いませんか
先生という立場や、人の上にたって何かをしたり、
親子関係だったり、色んな人間同士の関係に置き換えられたりすると思います。
初心忘れるべからずという言葉にもにも繋がるかなと思います。
いつも謙虚な姿勢を持つ事で、どんどん視野が広がるだけでなく、心の枠も広がる、そして更に成長していく事が出来ますよね
周りからの意見に耳を傾ける事、冷静に自分を振り返り改善した方が良ければ、素直に反省し軌道修正していく事、何よりそういった事を伝えてくれた事・存在に感謝し、
より良いものに成長させて行く事がお互いにとっても、周りにとっても、
プラスのエネルギー
が広がっていくのではないかなと思います
今回、友人に私の学んできたある分野の先生の発信してくる事が、ここ半年位から、ん?(-_-)?
という内容が益々増え、今回また発信してきた事が更に、ん?(-_-)?
だったので、その内容等伝え、見せて自分の考えはこうなのだけど、どう思うか?
シェアしてもらって、その後すぐに友人が、
リアルタイムなこの記事をタイミング良く見つけ教えてくれて、それを読んでお陰でスッキリしました

友人に感謝ですm(__)m

既に、感じている事や思う事、疑問は以前伝えているのですが、その時先生は、
いう状態だったので
もう一度、伝えてみようと思いました
今回は、インドの教えの様にお互い良い状態になれる事を祈り
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私自身も、謙虚な姿勢を忘れずに、初心の心忘れべからず
を
再度肝に命じ、やっていこうと思います
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