妙に気になる日月神示の一節


足を綺麗に掃除しておけよ、足よごれてゐると病になるぞ、足からお土の息がはいるのざぞ、臍(へそ)の緒の様なものざぞよ、一人前になりたら臍の緒切り、社(やしろ)に座りて居りて三尺上で神につかへてよいのざぞ、臍の緒切れぬうちは、いつもお土の上を踏まして頂けよ、それほど大切なお土の上 堅めているが、今にみな除きて了ふぞ、一度はいやでも応でも裸足(はだし)でお土踏まなならんことになるのぞ、神の深い仕組ざから あり難い仕組ざから 喜んでお土拝めよ、土にまつろへと申してあろうがな、何事も一時に出て来るぞ、お土ほど結構なものないぞ、足のうら殊に綺麗にせなならんぞ。


アスファルトの道路も除かれてしまうのだろうか

最近だと歩けるようなお土を探すのが困難なほど地面を固めている

神様の除き方云々も気になるところだが

これでは神様も息できませんぞwwww


自分もこんな堅い道路の上を歩くと膝にくる

人間は堅い道路を歩く様には作られていないのだろう

自分は靴も膝に負担のかからないものを選んでしまう有様だ

今の人は膝の軟骨は消耗品などと、そんなことを言う人もいる


こんな人間らしく当たり前に生きていれば分る様な違和感も

感じられないような人が増えているんだかいないんだか


車に乗れなくなるのは若干困るだろうが

有毒な排気ガスを撒き散らしながら鉄の塊をかなりの速度で動かしまわす危険性に

何とも思わない様な人があまり増えてほしくは無いかなと

あまり車は使わずに歩けるところは歩いてみるぜ

なんてな