恐山 ル・ヴォワール | セラフゲームスのブログ

恐山 ル・ヴォワール

カオス担当のごくつぶしですこんばんわ。

今日はですね、ダンジョンの中におけるスイッチについて考えていたのです。
見えない壁を解除するのに自然な仕組みはどんなものかな、と。

見えない壁とはつまり侵入者を拒む結界なわけです。
掛けられた術を解かなければ進めないように施してあるのです。

そして、一度解いたらもう作動しないようなものにしないと面倒でもあります。主に私が。
自分がプレイしてて、装置をON・OFFいくらでも切り替えられると迷うじゃないですか。
しかもこのゲームは3Dダンジョン。アクションならまだしも、移動が結構めんどい。
「これでいいのかな?いいのかな?」と行ったり来たりだなんて…
方向音痴な私だったらiPhone投げます。方向音痴なめんな。

昔、交通博物館辺りへ赴くのに神田駅から秋葉原駅を目指して歩いていたら、東京駅に出た経験がありました。
不思議!
あと幕張本郷駅と京成幕張駅を間違えてひたすら歩いたりとか。砂漠だったら死んでますね。

まあジャイロが間逆に向いてる話は置いて肝心のスイッチの話に戻ります。
元に戻らなくて、呪術的なもので、いかにも怪しくて、手で触れるような物。
首の座りの悪い石造なんてどうかと思ったのですよ。
ホラ、よくお地蔵さんの首が取れてますよね。ゴローンって。

『お地蔵さんがある。首をもぎますか?』 『Yes・No』
なんて如何かな!?と、テスト日担当のSKさんに訊いてみましたら。
ただのDQNじゃないですかそれ!っという有難いお言葉を頂きました。

じゃあ、恐山にあるような石積みを崩す!とか。代替案を出したところ、
バチあたりな発想ばかりじゃないですかwwwww
とこれまた有難いお言葉を頂きました。


んじゃ魔力の流れを止める蛇口ひねればいいんじゃね?
なんて安直な発言をしたらツッ込むのも疲れたようで、
素敵アドバイスは頂けなくなりました。


今日は和風な話が多かったですが、ミストラルの迷宮は洋風ファンタジーです。