なかなか借りれなかった

やっと見れた・・・

深い内容・・・

日本人俳優の

辿々しい英語が

気になるんだけど

あっという間の

3時間弱



神への道は

人道的でなければならない

自分も他人も大切

信心を口にしなくても

自分の心にあるものを

大切にすれば良い

神にすがるのではなく

自分が神ならばどうするか?

よく考えよ

沈黙している神は

そんな事を訴えかけて

いたのではないか・・・

そんな映画でした