欠乏感自分の中に欠乏感があるから、奪う。奪われた。そこにこだわっている。自分がもう奪う必要がなかったら?自分はもうあるのだとしたら?もうこだわる必要がなくなる。自分には奪われるものもないし、奪われてもない。周りに確認するのも、外側から答えをもらおうとしていることだ。私はハッとした。私は奪う必要がないのだから、どんどん自分が必要だと思ったことをやっていけばいいんだ。