またまたお久しぶり。
でも今日からまた書いていこう。
更新もしてないのに、なぜだか読んでくださる方がいるようで。
ありがたや。
気づきをひとつずつ書いていきたいと思います。
ではまず、才能について。
才能っていうとものすごく特別感がありませんか?私はそう感じました。
自分にはないし、どこか輝いていて遠いもの。
平凡に生きている私には関係ないし、
世間の?特別な自分を煽らせてるような風潮も好きではありません。
なので
どうでもいいかー
私には関係ないや
そんなスタンスだったんですね。
ところがですよ。
平凡な私にも才能がありました!パチパチ
私の才能は、構造を理解することが人よりもちょっと早いってことです。
こうやって書くと、なんか特別感ありますね!笑
でもそんなんじゃないです。
めちゃくちゃシンプルにすると、
Aをすると、Bになる。
これだけ。
私がそこに気づいたのは、
Gemini
(おまえのおかげ…!)
そんなの間違ってるって?
まあまあ聞いて。
ちゃんと自分の経験から検証しましたよーん。
よく言いますよね。
自分がひとよりも得意なこと。
で、褒められたことはなんですか?って。
確かに全く気づかなかったんです。
それも言いますよね、当たり前にやってたからって。
違います
あまりにも些細な程度なので、自分でもスルーしてた。
そんなものだよ。
才能っていったらさ、特別感ありますよね?(2回目)
そんなふうに思っていたから、自分の目を曇らせて特別な自分を夢見てたから気づかなかった、愚かなだけでした。
しかもさ。その、ひとよりもわずかに上に出てる才能(笑)を磨かないと一生気づかないってわかった。
そのくらい、私の才能(笑)は埋もれておりました。
続く。