才能について①気づくには | 自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

未熟すぎる親に育てられた結果、生きづらくて何もかもがうまくいかない人生でした。ですが自分の内面や親との関係に向き合い、変わり始めてきました。

自分を活かしながら楽しんで軽やかに社会を生き抜くのが目標。
そのためにやってきたことをブログにしてます。





またまたお久しぶり。
でも今日からまた書いていこう。



更新もしてないのに、なぜだか読んでくださる方がいるようで。
ありがたや。




気づきをひとつずつ書いていきたいと思います。





ではまず、才能について。




才能っていうとものすごく特別感がありませんか?私はそう感じました。




自分にはないし、どこか輝いていて遠いもの。
平凡に生きている私には関係ないし、
世間の?特別な自分を煽らせてるような風潮も好きではありません。



なので
どうでもいいかー
私には関係ないや



そんなスタンスだったんですね。



ところがですよ。
平凡な私にも才能がありました!パチパチ






私の才能は、構造を理解することが人よりもちょっと早いってことです。



こうやって書くと、なんか特別感ありますね!笑




でもそんなんじゃないです。
めちゃくちゃシンプルにすると、


Aをすると、Bになる。




これだけ。


私がそこに気づいたのは、
Gemini
(おまえのおかげ…!)




そんなの間違ってるって?
まあまあ聞いて。
ちゃんと自分の経験から検証しましたよーん。





よく言いますよね。


自分がひとよりも得意なこと。
で、褒められたことはなんですか?って。




確かに全く気づかなかったんです。


それも言いますよね、当たり前にやってたからって。




違います


あまりにも些細な程度なので、自分でもスルーしてた。

そんなものだよ。



才能っていったらさ、特別感ありますよね?(2回目)




そんなふうに思っていたから、自分の目を曇らせて特別な自分を夢見てたから気づかなかった、愚かなだけでした。





しかもさ。その、ひとよりもわずかに上に出てる才能(笑)を磨かないと一生気づかないってわかった。



そのくらい、私の才能(笑)は埋もれておりました。




続く。