依存する自分が怖い | 自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

未熟すぎる親に育てられた結果、生きづらくて何もかもがうまくいかない人生でした。ですが自分の内面や親との関係に向き合い、変わり始めてきました。

自分を活かしながら楽しんで軽やかに社会を生き抜くのが目標。
そのためにやってきたことをブログにしてます。






自立しなきゃって
自分を焦らせる私がいます。



今日気付きました。
今までスルーしてたんです。
ちゃんとみるのが怖いから。


で、なんで自立しろって
焦らせるのかというと
他人に依存してしまう自分を知ってるから。


その自分を怖がってるんですよ。
そっちにいったらダメだって。



何がどう怖いのかな?
今は怖いのか?


自分に聞いてみたら
今は怖くない感覚がありました。
私が自分に寄り添ってて
安心できるって感じが伝わってきました。



怖いのは
捨てられた(と思ってしまった)悲しみを
また味わうことです。




拒否されて捨てられた!
そういう気持ちでいっぱいになり
またそれを味わうのはもう2度とごめんだ!

だから早く自立しなきゃ!
依存したらダメだ!
そうやって怖がって急かすのです。



だからすごく自分の言動に
気をつけるようにしてるけど
それって無理やりだよな〜



私は本当に依存したいのか?



私の考えてた依存が
今の私が考えてる依存と
ズレてるような気もする。



もっと自分が捉えてることを
わかりたいです。