※ひとりごとの続き。
気分が悪くなるかもしれないです。
私のドロドロを書いてます。
ひとりごとを書いてから
私がよく見に行く人(好き!笑)のブログ記事が
たまたま上がっていたので
読んだのですが
腑に落ちました。
私が怒りをずっと持ってた理由が
わかったんです。
完全にひとり芝居をやってました。
相手がどうのこうの言ってましたが
全然違いました。
私、冷たいんだよね。
簡単に人のことを
切り離せる部分がある。
『情がない』という言葉がピッタリ。
私が本当にそうなのかどうかというより
私の思い込みとして書いてます
どんなに大好きで感謝していても
私の中のタブーに触れたときに
今までのことを全部無しにできる。
もちろんタブーに至るまでに
いろいろ譲歩して
相手に踏ませないように
私も避けてるんですが
でもそんなことは
相手にとってはわからないわけです。
私が勝手にやってるからね。
『情がない』ということを
私がわかりたくなくて
隠すために相手に怒ってた。
相手がタブーに踏み込んできたから
私は悪くない!
私の冷たい態度は悪くない!
だからみんな嫌わないでね。
もともとそんな感じなくせに。笑
あとは『終わってしまう』ことが
イヤだったんです。
こっちが大本命ですね。
あんなに大好きで尊敬してたのに
こんなので終わってしまうのが悲しくて
怒りをずっと持っていたのかもしれない。
こんなのって書いてるから
タブーのこともニセモノか!
でももう終わりがきました。
終わっちゃうって寂しいね。
これを感じたくなかったんだね。
不完全さって
とても素敵だね。
完璧だったら
こんなことを感じられなかったんだから。
さらに気づかせてくれた
メッセージをくれた
リアルの友達にも感謝です!
やだ、幸せ(*´∀`*)