責任をとる | 自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

未熟すぎる親に育てられた結果、生きづらくて何もかもがうまくいかない人生でした。ですが自分の内面や親との関係に向き合い、変わり始めてきました。

自分を活かしながら楽しんで軽やかに社会を生き抜くのが目標。
そのためにやってきたことをブログにしてます。





今日はまた役員会だったので
朝から晩まで行ってきました。


なんか…
責任について考えさせられることばかり。
私の今のテーマかもしれません。



私は小1から鍵っ子だったんです。
もちろんなりたくてなったわけではないです。


ひとりで留守番しなくてはいけない。
その上で気をつけなきゃいけないことを
言われたんです。

鍵をかけること、なくさないこと
電気を消すこと、人を家にあげないこと
ピンポン鳴ってもでないこと…などなど。


鍵をかけ忘れたら泥棒が入るよ!って
たぶんそのときに言われたと思うんですが


泥棒が入ったら
大変なことになるってことは
小1でもわかりますよね。


泥棒が入ったら私のせいだ!

小1が必要以上の責任を負うことに。笑


遊びに夢中になるから
鍵をかけたことを忘れてしまうんです。
その度に、

鍵かけたかな:(;゙゚'ω゚'):
みんな覚えてる?戻ってみてみるー!


こんなことがザラにあり
私は鍵をかけたかどうかを
何回も何回も確認する子でした。
本当にしんどかったです。

妹がまたちゃらんぽらんだったので
電気付けっ放し、鍵も空いたままとかね。
信じられない!



強い責任感って
いいことのように感じますが
私には負担だったことを思い出しました。



自分ひとり分しか
責任はとれないんですよね、本当は。
なのに私は人の分まで背負っていたみたい。


小さな頃からだったから
もう長年のくせになってましたが
要らない責任は背負うのはやめます。



そうそう。
募集のことについて
いろいろ書きたかったのですが
またにします。笑
もちろん募集中です(^^)


どんな効果があって
どんな人にオススメか
また書きます〜