内観することが自己中心的にならないように | 自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

未熟すぎる親に育てられた結果、生きづらくて何もかもがうまくいかない人生でした。ですが自分の内面や親との関係に向き合い、変わり始めてきました。

自分を活かしながら楽しんで軽やかに社会を生き抜くのが目標。
そのためにやってきたことをブログにしてます。






今日は急遽、
お誘いを受けて
友達と会ってきました。


急に誘われるの嬉しいです!笑
仕事で疲れてるのに
私と会いたいなんて言ってくれるなんて〜
ありがたいです!



その友達は私のことを
心配しながら
でも何も言わずに
見守ってくださっていたのです。


なかなかできることではないと思います。
本当に尊敬します。





友達といろいろ話をして
客観的になることも
必要だなと思いました。



自分自分ってなってる状態が
果たして本当にいいものなのかなって。

いいものっていう言い方も
ちょっと語弊があるんですが。




周りの人と
必ず分かり合えるわけではないし
分かり合える人とも100%ではないわけで。


そんな環境で
如何に自分が思い込みに
縛られているか気づいて
自分を大切にしながらも
周りとも調和したいなぁと思いました。


必要ない関わりは
いつか切れていくでしょうし。


意志を貫かなきゃいけないときと
そうでないときは
見極めなくてはね。




自分の思いを通すだけで
周りに対して
配慮が欠ける考えや行動は
どうなんだろうなぁと思います。



自分のことを内観することが
ワガママに繋がらないように
私も振り返っていこうと思います。