自分の力で立つということ | 自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

自分を大切にしながら社会を乗り切るための方法

未熟すぎる親に育てられた結果、生きづらくて何もかもがうまくいかない人生でした。ですが自分の内面や親との関係に向き合い、変わり始めてきました。

自分を活かしながら楽しんで軽やかに社会を生き抜くのが目標。
そのためにやってきたことをブログにしてます。









夢から覚める。
それは自分で立って歩くしかないということ。
自分しかなくなる。



外側からもたらされたものは
剥がされます。
自分のものじゃないから。





心が弱っている時ほど
優しく入ってきます。




あなたのためだから。



本当にそうでしょうか?




自分で考えることをやめるよう、
無意識にもっていかれます。


話をきかないと
自分の課題だとか
さらに搾取されます。




本気でひとを幸せにできるって
思っているんです。







しかし。
ひとは自分で選べます。
どの答えも人それぞれ違っています。


その答えに光も闇もない。
幸せはひとからもたらされるものじゃない。
自分のなかにある。


ひとから選ばされた答えは
自分の答えじゃない。




考えることを放棄しない。
脱却するのは
自分の力です。



やめることが怖い、不安。
なぜでしょうか?

そこを突き詰めたとき
思い込みがあることに
気づきました。