と考えるのは悪魔を呼ぶ行為と同じであると思う。
悪魔というのは私の中で言う 恐れの事だ。
今を楽しむしかないのである。
悪魔なんてビジュアル的にはかっこいいから 悪魔でも何でもいいんだけど、要は 恐れとか、不安とか、孤独とかが、嫌なのである。
だから毎日酒を飲んだり、ドラックをしている人たちがいたりするが、それもなんだか、あこがれないし、そこにいようと思わない。
10代くらいのときはそれでいいと思ってたけど その背景に真実を生きる人を否定するようで。。。。
ヒーリングは幻想で現実ではないと思う。
現実にはあありえない、世界観ナノだと思う。
神様のような、光のような生活というのは 幻想がゆえに作れるんだと思う。