X'masお勧めレストラン | Salone dei Serafiniのブログ

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和の空間にXmasツリー!これが意外と溶け合ってて素敵!

お店の詳細はブログに掲載する予定です。是非こちらも見て下さい。

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この、日本的な入口からは想像できない斬新な創作料理の数々。

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生花を飾っているお店が少なくなりましたが、
ここは流石!中央に素敵なアレンジメント!
優雅な気分に浸れます。


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オリーブ風味の甘くないプチマドレーヌ。
下にはコリアンダーシードが敷いてあり、
少し口に含むとシャンパンにぴったりのアンティパストになります。アイデアが面白い1品です。

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マカデミアナッツをスパイス風味のキャラメルでコーティング。
お料理が出されるまでのひと時のお楽しみのはずが、美味しくて止まりません。笑

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蕪のスープの下には白トリュフと雲子(白子)少し濃厚な
スープは、このサイズが適量。とてもリッチな味わいです

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皮のパリパリした食感!思わず目がパチクリ!!


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少量ながら存在感のある味わい。
中華風をうまくコラボさせた1品!
豚ばら肉の広東風技法・・なるほど!
すっぽんを2種の調理と2種の温度で。
最近流行っている
温度差から生まれる味わい・・・勉強になります。
このお皿私も持っています。

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オマール海老のロティ、煮詰めたオランジュのジュと。
この食器も私も持ってます。
ひょっとしてシェフと食器の趣味合うみたい・・なんて一人で喜んでます。

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フォアグラとしめサバ!この組み合わせ以外と合います。
サバの生臭みは全くないですが青魚な苦手な人なら表面炙
っても良いかもしれませんね。


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このプロバンスのセミのナイフも私持ってます。
いちいち煩いですよね。ごめんなさい。でもやっぱりシェフと気が
合いそう。と、勝手に思い込んでる私です。

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丁寧にオイルをかけながらゆっくり火を通して焼いたヒラメ。
皮のパリパリ感にその技法の熟練の技を感じます。
寧な仕事です。
ムール貝風味のソースが美味で淡白なヒラメに深い味わいを添えてくれます。

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ビュルゴー家のシャラン鴨。
ロゼに焼きあげられたジュー
シーな焼き加減は絶品の味わい。

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杏仁豆腐のジェラート。
さっぱりした味わいでお料理の最
後にピッタリ。
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ドルチェも充実。このお皿も・・・。
ライチのジェラートにグレープフルーツ、アルザスのワインのジュレが添えら
れています。(ちなみにSerafiniブログにはアルザス地方の
ストラスブールへ行った日の旅日記を綴っています。良かったら見て下さい)
中央は洋ナシの赤ワイン煮、奥は洋ナシのコンフィチュールを詰めたプチケーキ。どれも美味~~!

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カヌレトプチマカロン、プチマドレーヌ、トリュフ入りチョコ。
形がトリュフ型ではなく本当にトリュフの香がします。
「真珠のような輝きのマカロンですね?」
「そうなんです。真珠のパウダーが練り込まれているんですよ」の答えが
なんだかきれいになりそうな~~!
そしてホワイトXmasをさりげなく演出しているのかなと、
益々どんなシェフの手で?…と思っていたら、ちゃんとご挨拶に来てくださいました。
写真撮らなかったのは手落ちでした。
でも、今度は写真撮影辞めてゆっくり味わうだけにしましょう

MOTOI  
075-231-0709

京都市中京区富小路通二条下ル俵屋町186

全予約制。
ランチ 12:00~13:30(水・木休み)
ディナー 18:00~20:00(水休み)

ランチ営業、日曜営業