給料が出たときにいくら借金返済に回して、いくら生活費に残すかは悩ましいところです。
できるだけ多く借金返済に回すべきですが、生活費(生活予備費への積立分も含む)も確保しておく必要があります。
生活費をギリギリしか確保していないと、イレギュラーな出費があったときは、月の途中で余計な金策をするハメになります。
それが嫌なので返済に回すお金を多少犠牲にしてでも、毎月やや余分めに生活費を確保するようにしています。
それでは、3月返済後の借金残高です。
2025年3月19日現在の借金残高(2024年9月16日時点の借金残高)
保険契約者貸付A 628万9479円(803万3741円)
保険契約者貸付B 350万5573円(346万2043円)
三菱UFJ銀行 373万7055円(384万8687円)
(最低返済額・3万9000円→3万8000円 返済日・借入または返済から35日後以内)
住信SBIネット銀行 195万8388円(199万897円)
(最低返済額 2万5000円 返済日・毎月5日)
アイフル 完済(14万4930円)
(最低返済額・1万6000円→1万8000円 返済日・毎月20日)
アコム 完済(0円)
(最低返済額・0円 返済日・借入または返済から35日後以内)
プロミス 完済(0万円)
(最低返済金額・0円 返済日・毎月25日)
合計 1549万0495円(1748万298円)
今回、心筋梗塞になったのは大誤算です。
おかげで、これから約半年毎月2万5000円ほど医療費が余分にかかります。
それでも、借金返済のペースを落とすわけにはいきません。
とりあえずは、生活予備費を切り崩して対応することになりそうです。
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