なぜこんなに大敗したかは、最後のトレードの場面を書いてない以上、理解してもらうのは不可能なのでそこはもう何も言い訳しません。
今回は、自殺と個人年金の扱いについて書きます。
1.自殺について
これについては、あまりにも安易に書きすぎて、心配をかけたと反省しています。
現時点の気持ちを書けば、
「死にたいというのは本気で思っているけど、実際のところ自殺をする度胸はない。」
というのが本音です。
ヘタレといわれればそれまでですが、ある意味これが普通の感覚かもしれません。
その一線を越えさせるとしたら、相当追い込まれた時だと思います。
例えば証券会社が、払えないのなら職場に連絡するとか、親に請求するという強硬姿勢をとったらかなり追い詰められてしまいますがそうなったときにどんな気持ちになるのか?それはわかりません。
ただ、電話があれば無視せずに出る等、最低限の誠意は見せるつもりですが・・・。
ちなみに、現時点でも証券会社からいまだ連絡がありません。
今回の暴落で、そんなに被害に遭った人が多いのか?
証券会社の対応に、かなりの不可解さを感じています。
入金期限もやがて1週間を過ぎようとしているので、お金に厳しい証券会社がいまだに電話がないというのはかなり不可解です(こちらから連絡しても分割に応じられないとのことなので、証券会社からの電話をひたすら待つしかない)。
2.個人年金に扱いについて
不足金の大半は、個人年金から引っ張ってくることになると思います。
それでも、足りませんが・・・。
解約か契約者貸付かということですが、もちろん解約も考えました。
しかし、一括請求される可能性がある以上、お金が入るのに時間がかかる解約は厳しいと考えました。
なので、引っ張れるお金は少なくなり利息も発生しますが、契約者貸付を選択しました。
契約者貸付に必要な登録が済んでいなかったので、その手続きに先週の木曜日までかかりましたが、それでも借り入れるのに審査を必要ないので限度額内であれば自由に借りられます(怖いくらいに・・・)。
ただし、1日100万円までです。
証券会社に、少しづつしか返済できていないのはそのためです。
今日も、140万円ほど証券会社に返済しました。
3.消費者金融について
借金総額が、かなり巨額になるので、できれば利息の高い消費者金融からは借りずに、足りない分は分割してもらおうと目論んでいます。
ただ、それがダメなら消費者金融から借り入れて、可能な限りぎりぎりの額まで返済します。
利息がバカにならないので、消費者金融からは証券会社から請求されてから借り入れるつもりです。
なので、契約はしているものの、消費者金融からはまだ1円も借りていません。
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