日曜日も土曜日に引き続き、クレーム相談会でした。
土曜日よりは、来る人が少なかったのですが、拘束時間は変わらず...。
ただの12連勤ではなく、クレーム対応の12連勤なので、死ぬ程しんどい...。
前置きはこのくらいで、12月のトレードの結果報告です。
2023年12月のトレード結果
初期資金 18万円
追加資金 18万円
収支 +41万8260円
累計収支 +182万3940円
最終資金 218万3940円
今回も、一時-120万円の含み損まで行きました。
毎度毎度、危なすぎる...。
しかし、経験上、楽に勝てることなんてまずありません。
そして、それとは別に、少なくとも10回に1回は、相場急変動の雰囲気が感じられることがあります。
これは、トレードを経験していればなんとなく感じられる違和感というものです。
相場急変動の雰囲気が運良く感じられた場合、爆益を狙うというよりは、損切りを果敢に決行する方に生かすほうがベターなな気がします。。
ちなみに、相場急変動の雰囲気というのは、デイトレードの時間軸の場合は、まず感じることはできません。
少なくとも、日足単位でないと感じることはできません。
相場急変動の雰囲気感じられたからと言って、それを生かせることはほとんどないのですが、少なくともそれを感じられた瞬間から損切りの準備はしておいた方がいいと思います。
「こんな抽象的な感覚をトレードに持ち込んでいいのか?」
という疑問はありますが、個人的には間口を広く構えた方がいいとは思っています。
もちろん、抽象的な感覚に頼るだけでなく、チャートもしっかり見るようにしているというのはお断りしておきます。
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