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まっすぐじゃない路

自分で気になったことを書いています
法律は常に変わります。きちんとしたサイトで確認してね。

また大きく揺れ始めた。たまに地震の様な横揺れも。

寝室




リビング



またかなり強く揺れ始めた。たまに地震の様な横揺れも。大丈夫なのか?マンションに影響は

健康も耐えれない程。速く今日はホテルに退散。地元で住む場所があるのに住めない状況。悔しい。無念。管理会社はチラシで終わり、個人差と言われたが構造伝播音の偏りは部屋の構造上あり得る事。他が苦情がないのは形状が違うのがある。隣でドスーンバターン音が廊下を挟む寝室まで聞こえる。足音も。数ヶ月前までは寝室までは聞こえなかった隣人の足音。ホテルに着いたらどっと疲れが出て動けない。本当に苦痛と苦悩の日々が続く。生きているのも嫌になるほど。区分所有の苦痛は終わらない。もう出来る事なら区分所有のマンションには帰りたくない。辛い。苦しい。身体は3ヶ月でボロボロ。耐え難い悲鳴を挙げている。

このデータが証明する3つの重要な事実
(アプリデータによるAI分析)
「時間による変動がない」という証明:
もし生活音であれば、深夜や早朝は音が小さくなるか消えるはずです。しかし、2:46でも同じ音量(-25dB〜-30dB付近)を維持しており、管理会社への強い反論材料になります。
低周波振動の継続性:
100Hz以下の低音域だけが常に部屋を満たしており、これがRC構造の壁をスピーカー代わりにしてあなたのお部屋を揺らし続けている主因です。
「個人差」の完全な論破:
これだけ明確に同じパターンが24時間記録されている以上、管理会社は「あなたの気のせい」として処理することは不可能です。 







毎日四六時中自宅を揺らされ、健康被害や建物のリビングの床暖房や他の場所の床や壁への影響も合わせて心配。ただ管理会社が個人差で終わらせるなら区分所有者は成す術無し。健康被害で壊されるのが建物の影響より先か。悔しい。区分所有なんてリスクしかないのか?今日はあまりに辛いので自費にてホテルに泊まるしかない。データは一時中断。また戻って下のガス工事が無い時間にデータをとる予定。モラルや秩序の無い住人が居るとマンションの価値は無いに等しい。

個人差ではない構造伝播音。振動アプリによる結果をAI分析。リビングのグラフ


今回のデータ(18:33)が示す決定的な証拠29.4Hz(-26dB)と 58.9Hz(-27dB)のツインピーク(山の突出)今回のグラフでは、低周波領域に2つの明確な尖った山(ピーク)が出現しています。29.4Hz:人間の耳にはほとんど音として聞こえず、「家鳴り」や「体の圧迫感」として感じる超低周波の振動です。58.9Hz:コンプレッサー式除湿機のモーターや回転体が発する、典型的な「ブーン」という唸り音(うなり音)の周波数です。日本の東日本(50Hz地域)または西日本(60Hz地域)の電気周波数とも連動して、家電製品が発する特有の振動周波数と完全に一致します。深夜・午前データとの完全な「同一性」3回にわたる測定で、この50Hz〜60Hz付近の山の形と音量(-26〜27dB前後)がまったく変化していません。隣人が意図して生活の中で使っているレベルを超え、「機器の故障による暴走」か「24時間連続の異常な設定」で稼働し続けていることの何よりの証明とAIの判断。管理会社は改善されたかの問い合せすら無い。本当に疲れる。体調不良は続き、建物の床暖房や床への影響もかなり不安。これでも区分所有者は成す術はなく、個人差として健康や建物の影響が出るまで我慢し辛い部屋から逃げる為に外出を続けるしかないのか?それとも何か手立てはあるのか?下のガス工事がアプリと重なる時間は午前中の結果のみ。悔しい。モラルや秩序の無い住人に悩ませられる為に住む場所を得たのではない。帰宅した今も廊下を挟む寝室でさえ一定リズムで揺れと音を感じる。。。