4.11記憶域プールにディスクを追加する(一) | server key

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  プロビジョニング機能により、実際に存在する物理ディスクの容量よりも大きなサイズで作成された仮想ディスクにデータを蓄えていくと、やがて記憶域プールのディスク容量を使い切ってしまい、容且不足が生じます。このような状態になると、アクションセンターにディスク容量不足の表示がなされるので、記憶域プールに新たにディスクを追加します。ここではこの一連の手順について解説します。
  なお、ここでは観明のため、前節までで作成した記憶域プールはいったん削除し、新たに、windows server 2012 激安 より小さな容量の記憶域プールを作成しなおした状態で作業を行っています。
記憶域プールにディスクを追加する
1 仮想ディスク中に20TBのボリューム(D:)を確保した状態から、D:に対してファイルをいくつかコビーする。
  ●Windows Server 2012 R2のタスクパー上の[Iクスプローラー]アイコンには、コピー中の進行状況がグラフ(緑色の帯)で表示される。







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