何の因果か、初日の初回に見てきました。
DMC。実写版。
感想は…
えへっ、マツケンかわいい!!
きゃ、カジ君だわん!!こんなショッパナに。
この曲で始まるなんて、ウフっ。
----あんなシーン------
----こんなシーン------
----あんなシーン------
----こんなシーン------
----あんなシーン------
----こんなシーン------
…WHAT’S!!?
こんなんじゃ、濡れねぇんだよ!!!
的な~~。
デートに見てもいいよなアハハーな青春映画に仕上がってました。
確かに。そうしなきゃならんオトナの事情もわかるさ。
……で、でも、、、、つまんなーーーーいっ。
なんか、原作を振り切って、メジャーな感じにするなら、
もっと思い切りよく、派手に、テンポよく演出してほしかったなー。
なんか、ちょっとちゃらんぽらん、いや、中途半端だったなー。なんつってー。
松雪さんよかったなー。
鈴木一真もよかったw
ロバートもよかったww セリフ少なかったけど。
ダイノジも、ちゃんとコンビだったのが、嬉しかった。
あ、マーティーも出てた出てた!鮎貝ケンもいた。
とりあえず、お金かかってるね~。
そして、ビジネス上手な映画だな~。
見終わった後、
一緒に見に行った友人夫婦と、心斎橋で、ランチ&お茶をした。
10年以上前の渋谷系トークに花が咲いた。
むしろ、そのトークの方が面白かった。
オリーブ少女へタイムマシン!
こんなに、話ができる友がいてよかった~。
カジ君を意識した、ボーダシャツに、短パン姿で来てよかったー。
デスメタル意識した格好じゃなくてよかった。
久々に、カジ君でも、聞いてみるか!
友人は、着うたを、フリッパーズにしようと目論んでいた。
そして、彼らは、梅田の松ケンの舞台挨拶の回を見に消えて行った。
キュートな松ケンによろしくん☆
つか、デスメタルの定義がよくわかりません。
DMCの歌、案外、耳障りのよい、機械チックな整理された音楽だったなー。
ゆうせんで、ホルモンさんの新曲が、サザンの後に流れた時の方が、
グハってなった。
ヒロミン

