今しがた観てました。「アイデンティティー/IDENTITY」
監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:ジョン・キューザック
レイ・リオッタ、アマンダ・ピート他
サイコ・サスペンスです。
いっぱい殺されます。血、出まくりです。
ジョン・キューザックはいつ見ても
HOOBASTANKのボーカル(ダグやん)にしか
見えません。
レイ・リオッタは、「ハンニバル」で
頭パックリ開けられて脳みそ食われた人です。
この人はいつ見ても悪役しかしてないような
気がするのは自分だけでしょうか?
話の内容としては、
嵐の夜、行き場がなくなってしまい、たどりついた
モーテルに集まった11人の男女。
そこで次々と人が殺されていく。犯人探しを始めるが、
そこには全員5月10日生まれという謎が。
4人目が消えた時、事件は思いもよらない方向へ。
エンディングは想像を超えました。最後まで目が離せません。
そういや、最初の方でパリス(アマンダ・ピート)が
車に乗ってるシーンで、Foo Fightersの「All My Life」が
流れてました。いい選曲だ。
★ai★