2018年全日本ロードレース選手権全4クラスツインリンクもてぎ(4月8日)  | アルファ7のOPEN THE DOOR

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4月8日のレースレポート(J-GP3、J-GP2、JSB1000、ST600)を

まず、J-GP3クラス

序盤から6台が抜け、そのまま1秒以内に6台にてファイナルラップを迎える。

(私もモニター観戦)

最後は岡谷選手が優勝、2位に小室選手、タイム差は0.000秒とほぼ同タイム。3位に中島選手が入った。

J-GP2クラス

ポールポジションの名越選手はマシントラブル。

尾野選手、榎戸選手は転倒となかなかの波乱の展開!!

ゴールシーン。こちらも接戦で

優勝は作本選手2位にケミン選手、3位に岩戸選手が入った。

JSB1000クラス(この日が決勝第2レース)

この日もグリッドウォークからこちらに移動したので、最初の周見れずあせる

序盤は野左根、中須賀、高橋裕紀、渡辺一樹選手の順

5番手争いが渡辺一馬、秋吉、清成選手の順

清成選手と秋吉選手が並ぶシーンビックリマーク

高橋巧選手、津田拓也が接触でマシンのサイレンサーが破損、

オープニングラップでピットインとなり、ほぼ最後方からの追い上げに!!

トップ争いは中須賀選手が野左根選手をかわすと差を広げてゴール!!

2位野左根選手、3位には渡辺一馬選手が入った!!

(前日は表彰式見れませんでしたが、この日は表彰式前に行けました!!

ST600クラス

序盤から終盤まで小山選手と國峰選手のチームメイト同士のバトルが続き

(ひやひやする)

ファイナルラップの

最終コーナーもこの差で!!

優勝は小山選手、2位國峰選手、3位に岡本選手が入った!!

以上、今年初戦の全日本ロードレースのレースレポート終了です!!