そそくさと世間を賑わせてすぎていったハロウィン。
ホームパーティ的に楽しんでみたいものです、どうも僕です。
さてさて、来年頭に出させて頂きます舞台
いつもお世話になってますC.C.Cさんの舞台
「アマテラスドライブ」
先日のチケット一般発売からまもなくで、デジタルフライヤーが出来ました!
ジャーン!
僕も載せて頂いてます!
なかなかキリッとしてますね。
なんだかんだ、近年やっている役はかっこいい戦う役が多いですねー、んま僕がやりたいから振ってくださってる事なのでしょう、ありがたや。
今回もきっとかっこいい、ゲッツさんが出る舞台のチケット!
あっしのチケットフォームはこちら
↓
来年からの目標として「集客を倍にする」
というのを決めております、舞台でも活躍できる人間になりたいのと、これでしっかり稼げる人間になって、ほかの仕事を休みやすくするためです!
こういうとサボるみたいに聞こえるかもしれませんが逆です。
ちゃんと稼げる内容じゃないと、仕事を休んでまでやる理由にしにくいのです。
舞台役者の多くはバイトして本番でて、終わったらまたバイトして、とかなり大変な生活です。
僕は振付師として、他の芸事もして稼ぎながらやらせて頂いてるので何とかやれてます。
が、舞台が稼ぎの穴になって他に支障が出てはいかんのです。
何故なら僕はずっと動いていたいから。
なので、これからはさらに皆様の楽しみの種に慣れるように活動しますし、応援していただけるような面白人間にどんどん邁進します。
役者としてもでっかいステージに立てるように動きます、燃える!
さてさて、舞台のあらすじをポンと置きまして。
結成5周年を迎えるCreative Company Colorsが満を持して送る第6回公演。
今回は自身初となる脚本、演出を主宰の秤谷建一郎が努める。
エンタメながら芝居好きも唸らせる演技で定評のある劇団が放つ人類と死生観をえぐるイデオロギーファンタジー
「自分の常識を疑え。非常識こそが世界の常識」
【あらすじ】
近未来日本。
異常とも言える温暖化は太陽の肥大化により拡大の一途をたどり、遂には生物の生存が困難になった世界。
種の保存と人の生存の為、政府は太陽光からの防御柵として、各国共にドーム型に国を囲い大半の人類はドームの中へ、一部の人間はそれを管理すべく上層で暮らす。
人を生かしているのは、最低限の日照をドーム内に与え、あらゆる生物を管理するシステム「アマテラスドライブ」だった。
ドーム内の孤児院で暮らすカムイは、ある日記憶を失った少女イブと出会う自らも遠い昔の記憶が欠如している所から、シンパシーを感じ彼女の記憶を探すことになる。
そんな中アマテラスドライブのアップデートを行う「禍津日」が近づいていた。
与えられるものだけを享受しつづけ、物言わぬマジョリティとなった民衆と支配することで本懐をとげようとする政府、人類再創生の日が迫る中、カムイとイブは世界の真実を知ることになる。
誰もが「救いたい」と願う中、思いは交錯していく・・・
『もう黙って文句言っているだけはやめにしないか』
今回は自身初となる脚本、演出を主宰の秤谷建一郎が努める。
エンタメながら芝居好きも唸らせる演技で定評のある劇団が放つ人類と死生観をえぐるイデオロギーファンタジー
「自分の常識を疑え。非常識こそが世界の常識」
【あらすじ】
近未来日本。
異常とも言える温暖化は太陽の肥大化により拡大の一途をたどり、遂には生物の生存が困難になった世界。
種の保存と人の生存の為、政府は太陽光からの防御柵として、各国共にドーム型に国を囲い大半の人類はドームの中へ、一部の人間はそれを管理すべく上層で暮らす。
人を生かしているのは、最低限の日照をドーム内に与え、あらゆる生物を管理するシステム「アマテラスドライブ」だった。
ドーム内の孤児院で暮らすカムイは、ある日記憶を失った少女イブと出会う自らも遠い昔の記憶が欠如している所から、シンパシーを感じ彼女の記憶を探すことになる。
そんな中アマテラスドライブのアップデートを行う「禍津日」が近づいていた。
与えられるものだけを享受しつづけ、物言わぬマジョリティとなった民衆と支配することで本懐をとげようとする政府、人類再創生の日が迫る中、カムイとイブは世界の真実を知ることになる。
誰もが「救いたい」と願う中、思いは交錯していく・・・
『もう黙って文句言っているだけはやめにしないか』
年齢も40も見えてきていい男になるべく今日も頑張ります!
面白かっこいいのが大好き!!




