もはやただのゲッツの僕の日常

もはやただのゲッツの僕の日常

演出振付家のゲッツです。
ちなみに犬派だが、猫の魅力も悪くないと思う今日この頃。



4/9です。

お誕生日という事です。

どうも当事者の、ぼくです。








皆様のお陰でまた1つ歳を重ねられることが出来ました、ありがとうございます。








お祝いするのも、たった一言書き込むだけでも結構めんどくさかったりするとおもいます。

毎日誰かの誕生日ですし。

そんな中お祝い頂けたり、ご連絡頂けたり、プレゼントまでして頂けるなんて本当生きてる実感がすごいです。

一年に一回の特別な日が誰にでも必ずある、って言うのは素敵ですね。






SNSで沢山のお祝いありがとうございます!

今回特に驚いたのが、皆さんすごいプレゼントをギフトって形でくださるので、コロナ禍でオンラインのやりとりは更に加速したなって実感ここでもありました。






人生もそろそろ折り返しってわけで、死というゴールも意識する頃合い。

コロナ禍でも考えましたが、これからはより一層何をして生きてどう動くかって事を大切にしていかないとですね。









何はともあれ、よりうまく人と付き合って行って、よりいいエンタメを皆さんにお届けできたらと思います。






本当至らぬ点ばかりで、良い加減なとこもあって、大変な自分ですが、面白いものも作れるってのを武器に一生懸命生きていこうと思います。






お客様には最高の時間を、仲間たちとは最高の絆を作っていきたいです、これからもどうぞよろしくお願い致しますね🙌🙌🙌





それじゃあ、これからも

ちゃお👋なかよし🎀





舞台出るからプレゼント代わりに来て欲しいな♪

楽しい時間過ごせるように頑張ってるで👍





コロナ禍であってなかったような誕生日からはや一年が経とうとしてます。
どうも僕です。




まずは告知から。
誕生日迎えてから最速で僕が頑張る姿が見られる事間違いなしの舞台。

C.C.Cの第9回公演「ファントムテイル」


興味ない方はシャッと3回ほどスワイプすれば今回の中身にたどり着きます、お試しください。




≪あらすじ≫

島根県松江市。

国宝・松江城の天守にふらりとやってきた男、佐伯。

長期休暇を取ってあてもなく旅をしていた中、自身がファンである小泉八雲が敬愛していた島根へ足を運び、 松江城の天守閣からの眺めをただただぼーっと見続けていた。

一方明治時代、小泉八雲は教え子の浅野と共に天守閣へきていた。

そこへ、どこからともなく女性のすすり泣く声が聞こえてきた。

辺りを見回す小泉と佐伯。畏る畏る尋ねる。

「そこに誰かいるのか?」 ぼんやりと浮かぶ一人の美しい女性。

誰に向かうでもなくただ泣き続ける。

松江城落城の為に人柱として犠牲になった女性、お雪。

お雪の霊を見た小泉と佐伯は家族・旧友を駆使し、かつてこの松江城で人柱になった女の話を調べる。

そこには確かに、穏やかな村の中で起こった一つの悲劇があった。

松江藩藩主・堀尾吉晴は亀田山の麓に城を立てることを決意する。

築城の指揮を息子の忠氏に任せるが中々上手くいかない。

そこで村で最も美しい舞を踊るお雪に舞をさせたところ、恙なく築城は進むようになった。

そこで忠氏はさらなる強固な城となるよう、お雪を人柱にすることを決める。

地下牢に閉じ込められ、泣き叫ぶお雪。

それを再び見る小泉と佐伯。しかし彼らは触れることも救うことも出来ない。

己の無力さを嘆く二人。

だが、彼らは物書きの矜持を持って自らを奮い立たせた。

「物語では、紙の上では救ってみせる!」 かくして、人柱としてまさに埋められようとするお雪のところに、 二人がそれぞれに紡ぐお話の不思議な出来事が起こる。

彼らの物語は、お雪を救うことが出来るのか――。


タイムテーブル

4/21(水) 19:00〇
4/22(木) 19:00①
4/23(金) 14:00①/19:00②
4/24(土) 13:00/18:00★
4/25(日) 12:00/17:00☆
〇:全員出演アフタートーク+舞台上からのお見送り  
①:本編写真撮影回
②:本編上演後スピンオフ作品上演回
★:終演後に超高速ファントムテイル(約3分)上演!
☆:主題歌生ライブオープニングアクト

【出演者】

・C.C.C
秤谷建一郎、村上貴弘、田中琢磨、阿川祐未、新八、マリコ、山内里紗、濵田茉莉奈

・ゲスト
鶴深ゆうじ(THE TOKYO BANDITs)、ゲッツ(国産本マグロ)、
安川結花(ビーコン・ラボ)、小松健太(ジャスティスジャパンエンターテイメント)、
林田雅樹(ポポポ/スリーH)、美崎薫(LEOPARD STEEL)

【スタッフ】

総合プロデュース:秤谷建一郎
脚本:矢部亮
演出:足立雄大郎
音響:矢作理
照明:河上賢一(La Sens)
舞台美術:門馬雄太郎
舞台監督:福元大介
制作:鈴木サトコ
小道具制作:佐藤こてつ
写真:菊池貴裕
配信・映像:大塚正明、登坂義之
音楽:秤谷建一郎
殺陣振付:松尾美香 

https://www.cccolors.com/



僕は堀尾忠氏という役です。
藩主の息子でなにやら無茶をしてそうな感じですね、、、
見た目はこんな感じ!









チケット発売開始!してますので、
チケット予約はこちら↓↓↓




そして公式HPにて各キャストのビジュアルも大公開✨
↓↓↓






はい、どうも、見事なスワイプありがとうございます!
そこまでして読んでくれる事に感謝してます。




さて、今僕はおやすみしてます。
ありがたい事に昨年の夏明けた辺りからはずっと忙しくさせて頂いてまして。
休みっていう休みは取らずに過ごしてました。
春休まざるを得なかった分取り返すように、いやそれ以上にですね。





なんだかんだと舞台も4本ほど出させて頂いたり、舞台演出したり、振付も新たな界隈としてV tuberの世界に飛びにじさんじさんガッツリやらせて頂いたり。
先日は東京ドームシティーホールという大きいところでMCもやらせて頂きました。
ようやく一区切りついて、誕生日前に少し休んでます。
ええ、これは頑張るために休んでます。




 コロナ禍で分かったこと


なんか見出しがつけられるようになってました。
アメブロさんも知らない間に進んでます。
コロナ禍で分かったことは、
僕は結局人が好きで人と何かやるのが好きなんだなという事でした。



なので、幸い体調崩さず過ごせた一年に感謝しつつ、これからも気をつけて活動して、また違う事もして行きたいなと思ってます。




最近気付いたこと。


これは誰もが知っていることで、恥ずかしながら僕はやっと腑に落ちたのですが。
成長したければ、勉強はもっと広くずっとし続けた方がいいと言うことです。

とにかく仕事し続けて、アイデアなんてなくて、
空っぽの引き出しを雑巾で拭き取って、絞って絞ってやっと出た一雫を捻り出すように、焼き増しにならないようにと創作をしていて、考え方の変え方も少しずつ入ってきたのですが、
僕みたいなトリッキーな振付師の場合、
やはりアイデアは掛け算によって生み出されやすい。
今はデザインの基礎や、色の勉強なんかしてみたいなと思います。



税金の話や、宇宙の話、違う国の事、知るほどに言える事も話せる様になる事も増える。
これってどういうことかっていうと、
その事を「楽しめる」ようになるんですよね。
知らないとついその事を恥ずかしいからか否定したり非難する気持ちが人間には湧いたりします。



でも、知らない事も知ってる事も悪くないですよね?
知る事は楽しいし、知る程に楽しいのが世界。
やはり日常がつまらないとしたらそれは自分がその場に止まって飽きているからでしょう。




でも、大人になると生活で一生懸命になって進み辛かったりしますよね。
そんな方の心の躍動のために我々エンタメ人がいると思ってます。
なので、よかったらまた1つ歳とって、引き出しがからになっても戦っている男のがむしゃらな姿見に来てください。
ちょっと元気出ると思います😊




2回ほど上にスワイプしてもらうと詳細あるので読んで頂けると幸いです。
人生に遅いはない、戻ってやり直す勇気はいつだって持てる。
ちっさなとこからいつだってやり直せば、未来は変わります。




3スワイプして2スワイプもどる令和の時代。
様々な時代でのお話が1つに紡がれ、人が繋がるお話「ファントムテイル」
お楽しみに


こんな機能もありました。
あー、また歳を重ねられるのね、ありがたい。
誕生日、皆さん盛大にコメントしてくれたら嬉しいです!
4/9はエヴァの冬月先生の誕生日でもあります!



それでは、



ちゃお👋なかよし🎀

4月は誕生月ですし、始まりの春って感じで好きです。
どうも僕です。
さて、春に舞台に立たせていただく予定ですのでお知らせいたします。





C.C.Cの第9回公演「ファントムテイル」




≪あらすじ≫

島根県松江市。

国宝・松江城の天守にふらりとやってきた男、佐伯。

長期休暇を取ってあてもなく旅をしていた中、自身がファンである小泉八雲が敬愛していた島根へ足を運び、 松江城の天守閣からの眺めをただただぼーっと見続けていた。

一方明治時代、小泉八雲は教え子の浅野と共に天守閣へきていた。

そこへ、どこからともなく女性のすすり泣く声が聞こえてきた。

辺りを見回す小泉と佐伯。畏る畏る尋ねる。

「そこに誰かいるのか?」 ぼんやりと浮かぶ一人の美しい女性。

誰に向かうでもなくただ泣き続ける。

松江城落城の為に人柱として犠牲になった女性、お雪。

お雪の霊を見た小泉と佐伯は家族・旧友を駆使し、かつてこの松江城で人柱になった女の話を調べる。

そこには確かに、穏やかな村の中で起こった一つの悲劇があった。

松江藩藩主・堀尾吉晴は亀田山の麓に城を立てることを決意する。

築城の指揮を息子の忠氏に任せるが中々上手くいかない。

そこで村で最も美しい舞を踊るお雪に舞をさせたところ、恙なく築城は進むようになった。

そこで忠氏はさらなる強固な城となるよう、お雪を人柱にすることを決める。

地下牢に閉じ込められ、泣き叫ぶお雪。

それを再び見る小泉と佐伯。しかし彼らは触れることも救うことも出来ない。

己の無力さを嘆く二人。

だが、彼らは物書きの矜持を持って自らを奮い立たせた。

「物語では、紙の上では救ってみせる!」 かくして、人柱としてまさに埋められようとするお雪のところに、 二人がそれぞれに紡ぐお話の不思議な出来事が起こる。

彼らの物語は、お雪を救うことが出来るのか――。


タイムテーブル

4/21(水) 19:00〇
4/22(木) 19:00①
4/23(金) 14:00①/19:00②
4/24(土) 13:00/18:00★
4/25(日) 12:00/17:00☆
〇:全員出演アフタートーク+舞台上からのお見送り  
①:本編写真撮影回
②:本編上演後スピンオフ作品上演回
★:終演後に超高速ファントムテイル(約3分)上演!
☆:主題歌生ライブオープニングアクト

【出演者】

・C.C.C
秤谷建一郎、村上貴弘、田中琢磨、阿川祐未、新八、マリコ、山内里紗、濵田茉莉奈

・ゲスト
鶴深ゆうじ(THE TOKYO BANDITs)、ゲッツ(国産本マグロ)、
安川結花(ビーコン・ラボ)、小松健太(ジャスティスジャパンエンターテイメント)、
林田雅樹(ポポポ/スリーH)、美崎薫(LEOPARD STEEL)

【スタッフ】

総合プロデュース:秤谷建一郎
脚本:矢部亮
演出:足立雄大郎
音響:矢作理
照明:河上賢一(La Sens)
舞台美術:門馬雄太郎
舞台監督:福元大介
制作:鈴木サトコ
小道具制作:佐藤こてつ
写真:菊池貴裕
配信・映像:大塚正明、登坂義之
音楽:秤谷建一郎
殺陣振付:松尾美香 

https://www.cccolors.com/



僕は堀尾忠氏という役です。
藩主の息子でなにやら無茶をしてそうな感じですね、、、
見た目はこんな感じ!






かっこよさげ!
また最近はやってない感じの役になりそうだ。
今年の4月は舞台やれるといいな、という気持ちだったので嬉しい!
世の中よくなれ!



いつもお世話になってます信頼のcccさんです!
さあさあ、気合十分でやっていきます!
C.C.C第9回公演『ファントムテイル』




チケット発売開始!してますので、
チケット予約はこちら↓↓↓
プレミアムチケットは残り少しだって!!!すごい!!!



そして公式HPにて各キャストのビジュアルも大公開✨
↓↓↓


こちらもみてワクワクしてくださいませ!
それでは見ていただけることを楽しみにしてます!
ちゃお👋なかよし🎀