4月11日にこんな記事を書いていて、心屋仁之助さんが提唱されている『存在給』というワードがずっと引っ掛かっていました。
でね、存在給ってどこにいってもブレることなくいる土台みたいなものかなーって思うようになって、私どこに行っても信頼されるの結構早くて、ごちゃごちゃ言わずともつまりコレか!!みたいに思ったんですよね。
無理に頑張らずとも、いるだけで大丈夫。
絵にすると、心屋さんの本と一緒な感じだけど、理解度が深まった感じで。
ここまで思えたんなら、一回信じ切った方がいいんじゃない?みたいな境地。
周りの人、みんな大丈夫だって言ってるのに、自分自身が一番信頼できず評価気にするタイプみたい(笑)
なーーーんて事が頭に浮かび絵になった数日。
