メガネ
今日は生活する上ではなくてはならないメガネについて日記ろうと思う。
まぁ僕は普段コンタクトなのだが、寝る前はメガネをかけている。
他にもテストだからと景気づけにインテリ度をあげるための嘘メガネ。
またしゃれ乙かますための嘘メガネ。
ただただアイメイクの手抜きを隠すための嘘メガネ。
などなど、様々な用途でメガネを駆使している我が日常。
メガネはいい。
メガネが良ければかけている人など二の次である。
メガネが良ければかけている人もよく見えてしまうものだ。
それは何故か…?
メガネをかけることにより人の魅力を引き出されるのではない、メガネが魅力を持ちすぎているが故に人が魅力的に見えてしまうのだ。
そして現代。TVやGAMEにより常にメガネをかけていることが多くなった。
メガネという麻薬にやられ、それを手放すことができなくなっているのだ!
それこそがメガネの魅力!
末恐ろしい…だがメガネの魅力という支配力はそれほどまでに強い。
一度ハマれば抜け出せない…底なし沼のように深い魅力…いや、魔力なのだ!
(※視力が悪いから常にかけるのであり、メガネは麻薬とは一切関係ありません。)
つまり、メガネをかけている人がいっぱいで嬉しいですって感じの結論なわけ(*'3')
だがしかし、気づいてしまった…
時に暗闇ではメガネは必要無いものなのではないか…と。
現に私は、ベッドへ向かうまでの暗闇の中、メガネをしていないことに気づかなかった…。
なんという失態!ジーザスっ!
洗面所までまた取りに行くというタイムロス。
眠る時間が20秒減った。
まぁこの日記書いた時点で5分くらい減ってるんだけどね(*'3')
で、真っ暗な中だと視力が悪かろうが良かろうが関係無いんだねって思ったわけ。
でも、メガネはいいね!ってことを言えばいいところをあえて長く語ってみたってこと
わけわかんないね!ねる!お休みまん