昨日はカウンセリングの日でした。
まだ2回目なので
わたしの話を先生が頑張って聞いて下さる感じです
聞かれたら、永遠と自分の話をしてしまいます
楽しいことより不安や不快な出来事の方が多いです
それこそ幼少期から今までの事を話せます
嫌な事は忘れられません
先生は話を聞いてメモを取ってくださいました
・先生からの わたしに対して分かったこと・
嘘をつけない(バカ)正直
苦労してきた
です。少な。。。。
話をしていると脱線してしまい相手の問いに答えられない(話が行きつかない)場面が
多々あるのですが、先生的には「大丈夫」とのことでした。本当かな?
・わたしができるようになりたいこと・
世間一般の「普通」になりたい
嘘を上手につけるようになりたい
上辺だけでお人様と付き合いたい
⇒語弊があるかもしれないです
他人様との距離感が掴めず、相手を信じてしまいすぎるから(相手に自分の全てを
受け入れてもらえると思ってしまいます)裏切られたとわたしが勝手に思わないように距離を取りたい です
何が分からないのか分からない、を解決したい
お人様のお言葉をきちんと理解できるようになりたい
お人様のお言葉の裏に隠れている本音が分かるようになりたい
などです
次回カウンセリングから応用編になっていくのでしょうか
まだまだ自分の話のオンパレードになるのでしょうか
あとは少しお付き合いがあったお人様(男女の関係とかでなく)にこんなことを言われた、とか
その事でショックを受けるわたしは変なのだろうか、など
お話しという一方的なわたしのおしゃべりのあと
先生は「あなたは変じゃないよ」「苦労したんだね」と仰ってくださいましたが
どうでしょうか
わたしは自分の事を変だと思っています
先生のお言葉を否定するのは良い事ではありませんが、
周りの事相手の事を考えず自分勝手に動いて失敗している自分に
苦労したんだね の言葉は、、、(承認欲求を満たすという意味で言えば)
いらないと思います、申し訳ないですが
今の自分はまだ、努力をして自分を変えようとしていないので、、、
人は大なり小なり嘘をつくものだと教えていただきました
実際そうなのですけど、「先生」という方に言われると
納得できました
お人様は平気で嘘をつく
噓も方便でうまいこと調整をしている
笑っていても頭(心?)では違うことを考えいる
お人様の嘘を感じ取って残念に思いたくないため相手の目を見ない癖がついてしまいました
目を合わせるのは怖いです
わたしは頭が弱いので、お人様の波に揉まれていないので、不器用なので
嘘がつけません
嘘をつくとすぐにバレます
お人様が上手にごまかしていても何故かわたしだけボロが出ます
上手にごまかせられない部分を敢えてごまかそうとして失敗します
顔に出ます
声のトーンに出ます
思いやりができず感情をむき出しにして他人様を傷つけます
勝手に行動をしてしまいます
でもお世辞は心の底から馬鹿みたいに言います
過去の失敗を次に生かせないから雪だるま方式で
悪いことが重なっているのです
カウンセリングを重ねることで(=他人様のお力で)
少しずつでも他人様との関係が良くなっていくことを望んでいます
読み返していますが、脱線しているのかどうか分かりません
支離滅裂になっていませんか?
奇跡的に読んでくださった方が疑問に思わないかどうか、心配です