こんにちはセパレートダイアリーです。年末に手帳を購入した皆さま、新年度に向けて手帳を購入した皆さま。

上手く使えていますか?

 

今回は、50代男性管理職の方にセパレートダイアリーを使って5ヶ月目の感想を頂きました。

中々見る事ができない現役ビジネスパーソンのセパレートダイアリーの使い方を公開しますので参考にしてくださいね。

 

▼セパレートダイアリーで一番便利だと思う機能とその理由も教えて頂けますか?

月間の予定とWORKING PLAN(ガントチャート)が同時に確認できる事ですね。
月間予定のページは自分のスケジュールをざっくりと記入しています。
WORKING PLAN(ガントチャート)では、上席役員や部下のスケジュールを管理しています。例えばAという部下は4月1日~3日まで出張であれば「出」と記載しています。

誰がいつどう動いているのか把握できるため重宝しています。

 

▲ 月間×WORKINGPLAN
上段:自分の予定 下段:組織の動きを記入。これにより組織全体の動きを俯瞰して見ることができる

 

▼セパレートダイアリーはどのような方にお薦めしたいですか
その理由も併せて教えてください

そもそも手帳を使った経験が少なかったのですが、セパレートダイアリーは使い方が色々できて面白いですね。手帳を使う楽しさを教えてもらいました。
1冊で自分の予定・やる事(TODO)・組織の動きを確認できるところがビジネス用手帳として向いていますね。

例えば、営業に携わる人であれば、「行動管理」が上手く行っていない方などにお薦めしたいで。恐らく個人で使うより、そのチーム全体で導入すると効果があるのではないかと思います。



▲ 月間×週間

会議や外出の予定が多いのでウィークリー記入はマスト。1週間の動きが一目で把握できる・ダブルブッキング防止に役立つ。

 

▼社内のカレンダーツールとの違いについてお聞かせください。

手帳は自分に必要な情報を自分の使い勝手が良いように記入する事ができる点が便利。
もちろん、社内カレンダーでも同様な事はできますが一目でわかりやすいのは手帳かと思います。特にセパレートダイアリーの場合は上下で一覧視できますから。

また、書くという作業により、記憶に残りやすい点が社内カレンダーとの違いでしょうか。
書いたものを定期的に振り返る事により、次の戦略のヒントが浮かんでくる事もあります。

社内カレンダーでは過去に遡って振り返る事は殆どありません。

 

■セパレートダイアリーより

「行動管理」という視点でセパレートダイアリーをご利用になられているところが面白いと思いました。

営業という部署は、成果をあげるためにも自分の1日の行動、1週間の行動、月間の行動を自分でどう設計していくかが肝なんでしょうね。

また、機会があればこのあたりお話し伺ってみたいと思います。

 

【お知らせ】

2019年版セパレートダイアリーが貰える モニターを募集中です!

詳細はこちらから

 

▼セパレートダイアリー ウィークリー&マンスリー (ご紹介した手帳)

▼セパレートダイアリー デイリー&マンスリー(1日1ページのノート・日記タイプの手帳)

▼手帳の裏表紙に挟んでつかえる便利な薄手タイプのノート (大好評です!)