こんにちは!手帳美人ブロガーAKIKOです。
2018年の手帳をお探しの方に朗報です!

「あ~セパレートダイアリー使っててよかった!」(ブルゾンちえみ風)
って、言いたくなるような【ダンドリ手帳術】をシンプルにご紹介します。


ズバリ!2018年は・・・

今よりもっと仕事で活躍したい!
時間をうまく活用した効率の良い仕事がしたい!
納期を守るだけでなく少し早く納品して顧客からの信頼度を上げたい!

という方にとてもオススメです。

さてお待たせいたしました【ダンドリ手帳術】
仕事を組み立てるうえでセパレートダイアリーの活用は他にはない最大のメリットを活かせるかどうかにかかっています。

<セパレートダイアリー最大のメリット>

ウィークリーページとタスクページがパラパラとめくれること!
週単位で簡単に前後の予定とタスクを見渡せること!

つまり、上下ページがパラパラめくれることにより、予定とタスクの把握がしやすいということなのです。
やらなければいけないことを、やるべきタイミングにスケジューリング出来るということです。

  1. 今週の予定を俯瞰したまま前週の残タスクを確認
  2. 今週のタスクとして再度優先順位付け(日付指定)
  3. 今週のやるべきタスクを整理(納期1日前ルール)


この手順でPDCAをまわせば抜け漏れすることなく然るべきタイミングに仕事を完了していく癖がつきます。

 

  • 経営でいうところの経営計画
  • 営業でいうところの営業管理と同じですね。
  • 計画したことに対して実行する。
  • 実行した後にフィードバックをする。


そして計画したことが・・・

出来たのか出来なかったのか
出来なかったことはなぜ出来なかったのか
そもそも着手していなかったのはなぜか

この振り返りを手帳を振り返りながら毎週繰り返していくのみです。

その時々に変動する優先順位番狂わせは、その週内で解決することもあれば、翌週に持ち越される場合もある。
しかし、絶対に動かしてはいけない重要タスクを見逃さないことだけ注力するために、タスクページの上から3行目にボーダーラインを入れているのです。

 



いかがでしょうか?イメージが湧きましたか?

このお話を何名かの経営者さんにお伝えしたところ、11月始まりのセパレートダイアリーを即座に手に入れ既に活用をスタートされているのです!凄くないですか?(と、私が言うのも何なのですが)

時間を制するものは・・・と言いますが、経営者となればご自身の時間管理・行動管理が即座に経営に響きますものね。
きっと、経営スタイルと同様、皆さんそれぞれに活用の方法に個性や工夫を施されるのだと今からとても楽しみです。
そのご様子もこのブログを通してレポートしていきたいと思います!

 

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