こんにちは!手帳美人ブロガーAKIKOです。
毎日暑い日が続いていますがお元気ですか?
思い返せば手帳ジプシーだった私、色んな手帳を使ってみたけど使いこなせず、ほとんどが年の暮れには「あれ?手帳真っ白!」という状況になっていたんですよね(汗)
それが、書くこと続けること10ヶ月。
そんな経験を経て、今では「わたし、手帳美人~」と名乗るようになりました。
手帳ジプシーだった私が脱却できた理由。
色々ありますが、本日は5つ程チョイスしてみました。
<手帳美人ジプシーが手帳美人になった理由>
第一位
「TO DOメモ ×ウィークリーが同時に開けること!」
私にとって一番優先順位が高いことと言えば、日々の仕事で発生するTO DO(タスク)を無理なく計画・実行することです。
本来は、別々のページにあるはずのものが上下ページで確認できることに衝撃が走りましたね。
活用が進むとどの仕事をどのタイミングで実行するのかという計画が非常に立てやすくなりました。
第二位
「180度ガバッと開いて不安定に閉じてしまわないこと!」
どのページを開いてもストレスがない。この気持ち、共感くださる方はとても多いと思います。
仕事中も手元に開いたまま、思いついたそのときに書き込むなんてこともありえます。
安定感は横綱級です。
第三位
「カバーが丈夫で使いやすいのに重くないこと!」
使用しているのは3POINTのA5サイズですが、しっかりがっちりしているように見える割には重くないことが特徴です。

初めて手に取った時に、想像以上に軽かったことを覚えています。
どこへ行くにも持ち歩きますが、目立った傷もついていませんし、何より中身の手帳が折れ曲がったりすることもありません。
いつも新鮮な気持ちで使用することが出来ています。
第四位
「ワーキングプランで一ヶ月の並行タスクが俯瞰して見られること!」
週間予定やTO DOでは把握しづらい仕事や企画は、ワーキングプランを使って管理することが出来ます。
月間の動きを俯瞰して見られることで、週間TO DOに落とし込めるという意味があり、中期スケジュール・短期スケジュールともに把握率が格段にアップしています。
第五位
「しなやかな紙質でストレスなく記入できること!」
敏感な方はもうお察しかもしれません。紙質で書きづらい場合というのは、ペンの滑りが悪く、思ったように文字を記載することが出来なくなってしまいます。
ちょっとした感覚の問題なのですが、私にとっては凄く大事。
紙の薄さも気にならない、きっと裏に写らないギリギリの薄さを保っているのではないかと思うぐらいの職人技なのでしょうね。
いかがでしたでしょうか。
改めて、セパレートダイアリーの細部にいたるこだわりを実感していただけたら嬉しいです。
手帳を書き続けるうちに心の整理も徐々にできるようになり、毎日が楽しく過ごせるようになったのも・・・・セパレートダイアリー効果ですかね~。
手帳=セラピーのお話はまたいつかさせてくださいね♪
それではまた来月♪
