みなさんこんばんは。

 

あのさ、みんなに聞きたいんだけど、

話題になってんの?あの映画。

どれってあれよ『バラしたんぞニヒヒの日』ってやつ。

 

もともと7月公開だったのが

急遽ワシらの国だけ10月初日に変更になって

ちょっと話題になってたけど、

すっかり忘れてた笑い泣き

 

で、日曜の朝の話なんだけど

なんかキナ臭え投稿がSNSで

立て続けに流れてきてさ、

 

『カクセーした、カクセーした、すげーすげーラブ』

みたいなやつ。

 

寝起き1発目で読んだもんだから、

おお、そんなにすげーのか真顔、

見に行こうかなと思ったんだけどさ。

 

そのあと、

ちゃんと目が覚めてから考えたら、

そんなん見たらやばくね滝汗ってなり

(まだノーミソ寝てるな)

 

映画見に行ってないのに、あれこれ言うのもなあ、と

とりあえず見に行った人の動画見たり、

あらすじをまとめサイトで読んだり、

 

7月はち●かわとか、王国とかの

超人気漫画の映画も公開されるから、

それに喰われないようにするための

戦略的延期だとかの記事も読んだけど。

 

あとなんか、西のジャイアン♠️の国と

ワシらの国で内容ちょっと違うとか真顔

 

ふーんそうなんだと思って、

寝る前にSNS開いたらさ

今度は『ビミョーにやり』って

投稿ばっかり出てきた。

 

うん、朝の投稿は

ステマかな、ステマだな滝汗

 

 

なんかさ、ワシも、

『すごい!これがカクセーなのねえええお願いラブラブ』って

やりたかったんだけどな。

 

朝に投稿してた人みたいに、マト★ックス

みたいな緑の文字の羅列見たかったなぶー


 

まあいいや、

とりあえず高千穂峰の話の続き行きましょう昇天。

 

姉さんの食事休憩が終わるまで

頂上からの景色をいろんな角度で撮ってたんだけど、

ワシが頂上に着いた時にはあんなに快晴だったのに

 

今までどこにいましたん真顔?っていうぐらい

急に真っ白い雲が湧き出してきたのよね。

 

ネットで調べた時、

高千穂峰は『午後からお天気が変わりやすい』って

書いてあったし、

神様もしょっちゅう『早く登れ』って言うてはったし

ここにもあんまり長居したらあかんのやろなと思ってたら、

 

姉さんと同じタイミングで頂上に着いた

3人組のお兄ちゃんの1人がワシに

『写真撮ってもらえませんかニコニコ』と。

 

もちろんですよーっほっこりと言ってスマホを受け取り、

この頃はちょうど姉さんも食事休憩を終えてたので

ワシらも交代で写真撮ってもらいまして。

 

前回のブログ見てもらったらわかると思うんだけど、

あんなに綺麗だった青空があっという間に雲で真っ白。

天の逆鉾で記念撮影

雲の動きを見てると、上空には結構な風が吹いてそう。

この頃には神様から

『早く下りろ』って結構な頻度で急かされ、

しょうがないのでそろそろ降りましょうか、となり。

 

ところで。

高千穂峰の頂上ってそんなに広いわけではないので

さっきの3人組のお兄ちゃんたちの話し声が

ワシら休憩してる間、聞くともなしに聞こえてたんだけど

 

聞いたことのある

違和感のないイントネーションなんよねニコ。

 

なので、写真の撮り合いをした後、

どこから来たのか聞いたんだけど、なんと、

 

 

高槻。

 

は?高槻??オーサカびっくり??

 

宮崎県の、高千穂峰っていう

オーサカからだいぶ離れた

標高も高いピンポイントの場所で

今5人しかいないのに

 

まさかの4人がオーサカ府民笑い泣き(姉さんだけ違う)

 

聞けばお兄ちゃんたち、

始発(多分飛行機)でさっき着いたらしく

ビジターセンターのある高千穂河原から

天の逆鉾まで1時間で登ってきたらしく。

 

ワシら2時間半かかったのに笑い泣き

 

で、ワシら神様にせかされてるし、

そろそろ下山しよかという時、

 

『午後からお天気変わりやすいらしいから、

そろそろ降りたほうがいいですよ、曇ってきたしニコニコ』と

声をかけ、ワシらは下山開始。

 

お兄ちゃんたちも下山準備を始め。

 

たら、あっという間に追いつかれ笑い泣き

気にしないで先に行ってねーと、3人を先に通し。

 

ワシらがまだ高千穂峰の中腹あたりで

ジタバタしてるうちに

さっきの3人はすんごい勢いで御鉢まで移動、

あっという間に見えなくなったんだけど。

 

あまりにも早い真顔

 

大学生ぐらいだったけど、学生時代に

部活でずっと運動部だったりしたら、

そんなもんなのか驚き?

 

姉さん『あの子達、

さるたん(猿田彦神ね)の部下かもね真顔』

 

あー、さっき、写真撮ってって話しかけてくれた

黒いTシャツのお兄ちゃんは多分そうでしょうね。

 

これは『偏見やろニヤニヤ』って

思われるのを覚悟の上で書くけど、

あれぐらいの年齢の子達って、

 

知らない人と会話するの好まない人多いでしょ。

実際、黒いTシャツのお兄ちゃん以外は、

ワシらとは話さなかったし、むしろ

ちょっと距離を取りたい空気があった。

 

なので、ちょっと

不思議な感じがしてたんよね。

 

あのお兄ちゃんたちがこのブログ

読んでるとは思えないけど

もし、君ら本当に猿田彦神の部下だったら

またどっかで会うかもよーニヒヒ

 

 

はい昇天

 

 

(結構ヤバ目な)登山に

行ったことある人は

あるあるだと思うんだけど、

 

山って下山の方が怖いのなにっこり。

 

慣れてる人は

高千穂峰ぐらいで大袈裟なニヤニヤって

思うだろうけど、

 

夜中にこんなブログ書いてる奴が

山登ってんだからな昇天

 

足も疲れてきてるし、

登ってる時は振り返らなければ見えなかった

景色はどうしても視界に入るし、

段差は高いし、そもそもガレ場で滑るし、

 

それとみんな忘れてるやろうけど

相変わらず🚺行きたいからな魂が抜ける。

(それは下山怖いのと関係ないやろ)

 

のはずだったんだけど。

登りはあんなに怖かったのに

 

全然怖くなくなってる。

それは姉さんも同じだったようで、

 

壁みたいな高千穂峰を下ってるのに

喋りながら下りてきたのよ。

 

その内容がさ昇天。

ワシ、すんごい喋り出したのよ、

 

この山に住んでた時の話。

猿田彦さんの一団がいた時の話。

 

あ、さっきから何で猿田彦神の

名前が出てんのかっていうと、

天の逆鉾って持ち手(?)の部分に顔がついてるのよ。

写真拡大したけど見えるかなあ。天の逆鉾

ワシ何も調べて行かんかったから、

持ち手についてる顔は猿田彦神じゃないのかとか、

天の逆鉾って誰がここに刺したのかわかってないこととか

何も知らんかったんよね。

 

(姉さんが言ってくれなかったら

天の逆鉾に顔があることも気づかんかったと思う)

 

確か前回書いたけど、姉さん、

ムーを読んだ時の衝撃だけでなく

猿田彦神から魂を少しもらってると言われたこともあり

興味津々で天の逆鉾を見にきてたから、

 

横で突然ゲロゲロオエー

猿田彦さんとの思い出を話し出したワシに

びっくりしてさ。

 

いろいろ質問されたんだけど

ワシあんまり覚えてなくて。

 

旅行3日目でちょっと寝不足だったことや

下山中だったこともあるけど、

 

姉さんの質問に瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が

ワシの頭の中に向かって答えて、

それを聞いたワシが姉さんに伝えるっていう

伝書鳩状態だったのもあるんだけど。

 

なので、以下瓊瓊杵尊から聞いた話。

とりあえず覚えてるのを上げていくと

 

◎猿田彦さんは20人ぐらいの集団でやってきた

◎そのうち6人ぐらいが子供だった

◎子供達はとても運動神経が良く、よく一緒に遊んでいたが

 俊敏性ではいつもかなわなかった。

◎山で遊んでいたから泥だらけ・怪我だらけになって

 洗濯を担当してれた女性によく怒られていた

◎猿田彦さんは赤と黒の重い生地の服を着ていた、

 それを自分たちの着ているものと交換して着てみたが

 お互い全然似合わなかった

◎猿田彦さんは赤が多めの赤茶色の肌色で、

 髪が濃いグレーと白髪のミックス。

 細かいカールがかかる癖毛で、

 こめかみから白い髭を生やしていたが、

 髭は髪と違ってカールするほど癖は強くなく、

 大きく波打つ程度だったため、

 髪と髭が同じ人のものに思えず『それは本物か』と

 髭を引っ張ったら本物だった

◎猿田彦さんは外国のことをよく知っていた

 

 

姉さん『天の逆鉾を作ったのは?』

『ああ、あれは猿田彦(呼び捨て)ニコニコ』

 

どうやら瓊瓊杵尊と猿田彦神は

歳の離れた友達だったようで。

 

まだ他にもあったけど、

書くと結構な量になったので

あとは動画で話すかな。

 

今回はこれぐらいで滝汗

 

 

こんな話を聞かれもしないのに

突然、滔々と姉さんに話し出して。

 

で、話すのに夢中になって

途中何度か足滑らして、

2人とも時々すっ転びながら。

 

確かあれは高千穂岳の麓から1/3あたりの

結構下った場所だったと思うんだけど、

そのあたりになると大きな岩が減って

ちょっと開けたザレ場になってきて、

 

すごく綺麗に景色が見えるところに

出たんだけど、

 

今度は木花咲耶姫(このはなさくやひめ)と

ここまで一緒に登ってきたって話になり

 

木花咲耶姫が袖の長い、綺麗な白い衣で

来たもんだから、ここから頂上まで登るんなら

おぶって(背負って)行ってやるって言ったら

真っ赤になって『重いから嫌だ』って。

 

山登るのにおしゃれしてきてんだよ

かわいいだろーデレデレラブラブだって。

 

瓊瓊杵尊、絶好調にノロけ出すので

ワシ爆笑しながら姉さんに伝える爆笑。

 

ちょっと脱線するけど、

古Gi記で伝えられてる瓊瓊杵尊のエピソードって

ワシが本人に聞いた限り、

実際は全然違うみたいだからな昇天

 

そして霧島神宮の元宮がはっきり見える頃には

ザレ場すぎて滑る滑る昇天

 

ので、斜面をゆっくり歩いて降りるのを諦め。

 

前方の見通しは最高で

誰も登ってこないことをいいことに

サーフィン🏄状態で斜面を下る。

 

元宮で帰りますと挨拶して

お鉢に移動し、馬の背に到着したあたりで

また1度だけ風が吹いたんだけど、

曇ってきてたこともあって、

結構冷える系の涼しい風。

 

これは、、めっちゃ暑い時期に

来てよかったな、

涼しくなってから来たらやばかったかもと、

冷え性のワシ、ちょっと頭をよぎり。

 

ところで、お気づきだろうかにやり。

 

行きしなも1回だけ風が吹いたけど、

あの時ビビり倒してたのに。

 

今や驚くほど余裕になってて、

馬の背から見えてた高千穂岳の断層を

もうちょい近づいて覗いたり、

 

馬の背から降りて御鉢の斜面に差し掛かった頃、

行きしなは余裕なくて気づかなかったんだけど、

(ここもガレ場で、結構な斜面だからね)

桜島が見えてたのよ、

ちょうどこの写真の真ん中あたりね。

ワシ、街歩き用の普通のスニーカーに素手だったから

この頃はもう、手のひらも足の裏もだいぶ痛かったんだけど、

 

🚺も相変わらず行きたいけど、

何故かめっちゃご機嫌デレデレ

 

クライマーズ・ハイなのか?と思って

今調べてみたら、興奮と万能感が出て

それは高千穂峰でも起こりうるって

書いてあったんだけど。

 

確かにそれもあったと思うけど、

万能感とはちょっと違って、、

 

なんか嬉しかったんよねニコニコ。

 

何がって、

ここが変わらず自然が豊かで

この辺りで暮らしているであろう人たちが

幸せそうだったから。

 

これは正確にはワシではなく

瓊瓊杵尊の感情。

 

自分が旅立った後も変わらず

民を含めた生き物たちが

幸せそうだったから、だって。

 

まだ馬の背をちょっと過ぎた

御鉢の中腹あたりにいるけど

旅の話は今日はこの辺でほっこり。

 

 

ところで、みなさんどうだった?

覚醒の話。

冒頭に書いたような

マト★ックスばりの派手スターなやつ

想像してなかった?

 

前回のブログに書いた通り、

ワシに起きた覚醒って、あんな感じなのよ。

もう諦めて受け入れますわぼけー的なあれ。

 

今回の覚醒で

ワシの場合は3回目になるんやけど、

 

1回目は世の中の動きのおかしさに気づき、

2回目は自分が何しに生まれてきたかを思い出し、

3回目は自分が何者だったか

(誰の魂を分けてもらってるか)を思い出し。

 

みんなに起きる時も、前回のワシみたいに

テンション上がらん感じで起きると思うよ。

 

こういう話すると艶消しというか

夢壊すなよムキーって言われそうだけど

 

いわゆる覚醒って『思い出す作業』なんだよ。

 

確かに何かのきっかけがあって

『ピカー✨覚醒したラブ!!』っていう

感じがないわけではないんだけど

 

ワシの場合はむしろ、

目の前の霧が晴れたっていう

爽快感に近かった。

 

ブログをずっと読んでくださってる方は

わかると思うんだけど、

ワシ、ずっとスピリチュアルに対しては→ニヤニヤな

顔してる側の人間やったんよ(霊感あるくせにな)

 

それがさ、去年の年明けあたりから

 

SNSが荒れてるのに気づいて、

ワシらの国潰されるかもってビビり倒して

必死でセージ勉強して、

世界の三兄弟シュー教にも詳しくなって、

 

どっかの島で、あ熊に魂売ってたり

学校で習った歴史は出鱈目で、

サイkickあタックに遭ったセージかは

ベッドから落ちただけで肋骨何本も折る大怪我して

DSはニン天ドーだけやと思ってた。

 

何もかも嘘っぱちって気づいた時にさ。

気づいたのよ、

 

じゃあスピリチュアル→ニヤニヤに

なってたワシは、

 

 

つまり騙されてたのか真顔、と。

 

 

DSは従順な歯車になることが

『優秀』である条件だと思い込ませる社会を作って、

 

そもそもワシらは魂の修行をするために

千差万別の目的を持って生まれてきてるのに

その修行をさせず、自分たちの都合の

いいように利用してきた。

 

これは言い換えれば

神様のポジションをDSが

乗っ取ってたってことになる。

 

となると、

ワシらが本来の、生まれてきた目的に

沿った生き方をするためには

DSが隠してきた(嫌がる)ことを、まずは

やればいいってことになる。

ということはうーん?

 

そもそもワシの場合、

半強制的どころか、全力で神様に詰められて、

渋々スピリチュアル始めたけど

(嫌がってたら神様にマジでボコられたからさ)

 

その時は意味もわからず始めたから、

ことあるごとに、

なんでワシなんムキーって

 

なんでそこまで

せなあかんの泣くうさぎって思ってたんよ。

『神ダーリー』が起きてた時マジでキツかったしね。

(詳しくは沖縄編読んでね)

 

そんな当時は神様からの

理不尽フルボッコ状態をベースにして

世の中のことを勉強したら、

 

 

意味がわかった。

 

 

DSは、ワシらが神様と繋がってしまうのを

阻止したかったんだよ。

自分は何しに生まれてきたかを

みんなが思い出したら、

 

DSが買わせたい

いわゆる成功者の代名詞みたいな商品、

例えば超高級車とか、ブランド物とか

 

そういうのに憧れを持って

生きなくなるやん?

 

大金が動かなくなると

DSもお金なくなって

悪いことできへんようになるやん。

 

 

ワシはこれに気づいた時に

『こんな世の中ワシが変えてやるわムキー』って

本気でスピリチュアルをやるって腹が決まって、

そしたら順に覚醒が起きて行った。

 

3回目の覚醒まで1年半。

ワシの場合、その準備に10年かかったけど。

 

みんな、やるニヒヒ?

 

今回のブログで

冒頭に書いた映画『バラしたんぞニヒヒの日』を

見ただけでは覚醒しないことは

伝わったとは思うけど滝汗

 

正直『来世がんばるわニヤニヤ』でも

いいと思うんよね。

 

ただそうなると、今生の魂の修行は

赤点になるやろうけどね。

 

これはブログには未だに書いてへん話なんやけど

(経緯がちょっとアレなんで)

 

2年前のまだ寒い頃に、

神様にデスノート的なものを

書かされたことがあって魂が抜ける、

 

その内容を考えたら、

赤点取ると来世の処遇が結構キツい。

マジで神様、容赦なしやった滝汗。

 

こんなキナ臭えブログ

読んでくださってるってことは

覚醒に興味があるんだと思うんだけど、

 

このあとイベントのリンク貼るから

ワシもステマみたいになるけど滝汗

 

できれば覚醒して、

神様と繋がっておいた方がいいと思うよ。

 

理由はこれから当分世の中不安定だとか

AIに仕事ブン取られて路頭に迷う人が増えるだとか、

そういう わかりやすい現実的な問題もあるんだけどさ、

 

それより、

自分が何しに生まれてきたのかが

ちゃんとわかってると、

何があってもブレなくなるよのよ。

 

世の中がどんなに暗くても、

どっちに進めばいいのかがわかってるから

迷うこともなくなる。

 

ワシが何しに生まれてきたかは、

さっき書いたみたいに

『こんな世の中ワシが変えてやるわムキー』

あと、スズメを後世に残したいって前に書いてたね。

そんな感じほっこり。

 

そんなことを考えてて、

瓊瓊杵尊の分御霊やったなんて

 

ほんま世話ないわオエー

 

てことで、

だからやってんのよイベント。

みんな覚醒して、今生の目的果たしましょうや。

 

そろそろ紅葉が綺麗になる頃やね↓↓↓↓

 

お茶会はちょっとリニューアル、

内容説明をわかりやすく書き換えましてん↓↓↓↓

 

こちらは個別相談ね。↓↓↓↓

 

そうそう、今後動画配信を始めるから

さすがに本名のままっていうのもなと思って

ハンドルネームを決めたんだけど、

 

先行してこの3つのイベントで

こっそり変えてきたんで

よかったら見に行ったってウインク

 

それと、

現行の社会(つまりDS式の社会)を続けたい人は

神様はもう加護しないそうなんだけど、

 

引き続き加護してもらいたいのであれば

 

1回目をクリアした上で、2回目の覚醒の

自分が何しに生まれてきたかを思い出し、

それに従って『行動』すれば加護は続くよ。

神様の意向に従うってことになるから。

 

3回目の覚醒については、

分御霊として生まれてきた人と

そうでない人がいるから

起きる人と起きない人がいる。

 

これはワシ個人の話になってしまうけど、

分御霊をもらって生まれてきた理由は

旅行の最終日の4日目に書こうと思ってますのでねほっこり。

 

次の更新は、

月曜書けないので今週末土日あたりでニコニコ

 

ではまた次回に。