政府の4大江流域の総合開発計画で1978年6月~1985年10月、
忠州(チュンジュ)多目的ダムの工事が行われるにつれ、
水没地域に散在していた文化遺跡を1983年から3年にかけて
1万6千坪の敷地上に本来の姿のまま復元して造成したのが清風文化財団地
1985年12月23日オープンしてから、今は8万5千坪の規模に開発され
堤川(ジェチョン)の代表的な文化観光名所となった
先史時代のゴインドルをはじめ、宝物2点、地方有形文化財9点など
生活遺物2千点が保管されていて、歴史教育の場として大きな役割を果たしている
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