朝鮮末期、興宣大院君(フンソンデウォングン)の私邸であり、 朝鮮26代の王こと高宗(コジョン)の潜邸(王になる前まで出生・生活する場所)である
ただ、景福宮 が王の政治と生活が共に行われた場所だとすると、 雲峴宮は王族の親族らが生活していただけの場所
現在残っている建物の殆どは1863~1873年に建てられたもので、 復元工事を経て1996年開館し、1977年11月22日史跡第257号に指定された |
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