そしたら、日本人がたくさんいたんだけど1組の方の通訳をすることになり通訳をしてたんだけど、、、
リジュビネックスと
パーマシアン(PHARMACIANPDRN7000 クリーム)
何が違うかを聞いておられたんですね。
そしたらリジュビネックスはPDRNの配合量が800ppm
パーマシアンは(名前にもなってるけど)PDRNの配合量が7000ppm
パーマシアンの方が断然配合量が多い![]()
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しかも、リジュビネックスは、
内容量が10g
価格45.000ウォン
パーマシアンは、
内容量が30g
価格確か30.000ウォン←ごめんなさい記録残ってなくて![]()
パーマシアンの方がPDRNの配合量が多くて安い![]()
パーマシアンの方がいいじゃんっとなりました![]()
それで友達はパーマシアンを購入。
私は一応2つ購入しました。
でもその後、友達が調べると
また違う調査結果が![]()
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分かりやすいので送ってくれた文そのまま載せます![]()
Rejuvenex(리쥬비넥스)
•医薬品扱い(一般医薬品と表記あり)
•主に皮膚の傷、炎症、乾燥などの治療補助として薬局で処方・販売されることが多い
•成分がシンプルで、目的は「皮膚修復」
Pharmacian PDRN 7000
•コスメ・スキンケア商品(化粧品扱い)
•保湿やアンチエイジング、日常ケア目的
•成分は美容向けにブレンドされ、香りやテクスチャーが良い傾向
含有量・強さ
Rejuvenex:医薬品なのでPDRN濃度はしっかり確保されており、荒れた肌・傷跡・赤み改善に効果的。
Pharmacian 7000:7000という数値は「配合量の目安」とされ、美容クリームとしては高め。ただし医薬品のRejuvenexよりはマイルド。
使用シーン
Rejuvenex
•傷跡、皮膚の赤み、湿疹や皮膚炎、乾燥によるひび割れにおすすめ。
•即効性よりも「治療補助」という位置づけ。
Pharmacian PDRN 7000
•日常のスキンケア、アンチエイジング、美容目的。
•小じわやハリ不足、乾燥肌に使いやすい。
まとめ
•肌荒れ・炎症・傷跡改善を重視 → Rejuvenex(医薬品系)
•日常的な保湿・アンチエイジングを重視 → Pharmacian PDRN 7000(化粧品系)
パーマシアンの方がPDRN配合量は多いけど、濃度が違うということですね![]()
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リジュビネックスが高いのには理由がありました![]()
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現に、リジュビネックスのテクスチャー












