だらだら勉強でもわずか7ヶ月で安定収入を得たコピーライティングの話

だらだら勉強でもわずか7ヶ月で安定収入を得たコピーライティングの話

「1日5分で月収100万!」
なんて商材に飛びつくのはもうやめませんか?
コピーライティングさえ学べば
だらだらしていても7ヶ月後には
安定収入を得ることができるんです。

Amebaでブログを始めよう!
んにちは、せおです。

あなたは

「ブログを書いたけど記事アクセスが少ない…」
「YouTubeをアップしたけど再生件数が伸びない…」


そんな思いをしたことはありませんか?


今回のことを知れば
あなたのブログやYouTubeの
アクセス数が少なくとも3倍になり、

あなたの配信したい情報を
確実にあなたのお客さんに届けることができます。

このポイントを知らなければ
どんなに読者の役に立つ情報を発信していても

あなたの記事は誰からも読まれず
発信した甲斐もなく
何の足しにもなりません。

良質なコンテンツをみすみす
ドブに捨て続けることになるでしょう。



これはコピーライティングの技術なのかで
核となるテクニックでもあるので
かなり集中して読んでください。


あなたがなにかブログを読むとき、
どこから読み始めるかというと、
たぶんタイトルだと思います。

そうです。
読まれるか読まれないかは
タイトルで決まります。


いかに読者に興味・関心を持ってもらい、
本文へ読み進めてもらうか。


これが重要です。

つまり
タイトル=キャッチコピー
です。

読者の心に刺さるキャッチコピーを
いかにつけられるかが
その記事のアクセス数です。


「キャッチコピーなんて言われても
 自分には才能はないし…」

と思うかもしれません。

でも大丈夫です。

①具体性
②興味性
③反社会性
④ベネフィット

この4つのポイントさえ押さえれば
誰でも簡単につくることができます。

①具体性
人は具体的なものを信頼します。

例えば
数値を具体的にする方法があります。

「痩せた方法」
「16日間で3.2キロ痩せた方法」

であれば、
どちらの記事が
信頼され、読まれると思いますか?

数値が具体的な校舎ですよね。

あるいは

「27歳女性が16日間で3.2キロ痩せたトレーニング方法」

というように、
方法やターゲットを具体的にする方法もあります。


②興味性

人はワクワクするものはつい読んでしまいます。
ギャップや新しさに弱いです。

例えば

「食べながら痩せるダイエット法」
であればギャップがあるので興味を引くし

「2016年夏の最新ダイエットメソッド」
という新しさ(ニュース性)も興味を引きますね。

あるいは重要なワードを隠したり、
ストーリーも興味性です。

「27歳女性が16日間で3.2キロ痩せたある方法とは…?」

であれば
重要なワードを隠すことで興味を引きますし

「27歳女性が16日間で3.2キロ痩せた話」
であれば
そのストーリーが聞きたくなりますよね。


③反社会性
人は人の不幸が好きです。

「麻薬」「死」「不倫」などの
反社会的なワードは
つい読んでしまいます。

「痩せすぎ注意!27才女性が16日で激痩せした方法とは」
「違法薬物級に激痩せした27際女性が試したある方法とは!」


このように過激なコピーにはなりますが
確実に人の目を引きます。


④ベネフィット

ベネフィットとは日本語で「利益」。
「メリットの先」です。

「痩せる」はメリットです。

「痩せてモテる」
「痩せておしゃれを楽しむ」
「痩せて周囲を見返す」
などはベネフィットです。

例えば

「16日間で3.2キロ痩せてワンピースを着こなしてオシャレが楽しくなった女性必見ダイエットメソッド」


「周囲からバカにされていた27才デブ女性が痩せて周囲を見返したダイエット法」

のようにベネフィットをいれると
そのベネフィットに共感する読者に刺さります。
かなりの高確率で読まれることになります。


これらがキャッチコピーを作るときの
簡単な要素です。

今すぐあなたのメディアの
タイトルを書き直してみてください。

それだけでアクセス数が倍増するはずです。


最後までお読みいただき
ありがとうございました。