「googleマップ」を活用した上位表示テクニック
こんばんわ。SEO神戸
の大田です。
今日は、googleマップを活用した上位表示テクニックについて。
巷では、googleストリートビューがなにかと話題になっていますが、googleマップはネット上の地図として便利で使い勝手の良いサービスです。
googleでは、2007年に「ユニバーサル検索」構想を発表し、検索したキーワードにマッチした画像や動画、ニュースや地図など自社のサービスを検索結果に含めて表示させるようになりました。
芸能人の名前で検索すると、画像や動画・ニュース記事の一覧が表示されたり、地名が入った検索では、地図が表示されたり。
そう、この地図がポイントです。
表示される地図は、当然「googleマップ」です。そしてgoogleマップには、googleローカルビジネスセンター を使って自分の店やサービスを地図上に表示する機能がついてます。しかも無料!
試しに、自分が表示させたい「キーワード」+「地域名」で検索してみてください。いったい地図にどんなお店やサービスが表示されますか?
こういったサービスも含めて、SEO神戸はクライアントに提案させていただきます。
お気軽にご相談下さい。
今日は、googleマップを活用した上位表示テクニックについて。
巷では、googleストリートビューがなにかと話題になっていますが、googleマップはネット上の地図として便利で使い勝手の良いサービスです。
googleでは、2007年に「ユニバーサル検索」構想を発表し、検索したキーワードにマッチした画像や動画、ニュースや地図など自社のサービスを検索結果に含めて表示させるようになりました。
芸能人の名前で検索すると、画像や動画・ニュース記事の一覧が表示されたり、地名が入った検索では、地図が表示されたり。
そう、この地図がポイントです。
表示される地図は、当然「googleマップ」です。そしてgoogleマップには、googleローカルビジネスセンター を使って自分の店やサービスを地図上に表示する機能がついてます。しかも無料!
試しに、自分が表示させたい「キーワード」+「地域名」で検索してみてください。いったい地図にどんなお店やサービスが表示されますか?
こういったサービスも含めて、SEO神戸はクライアントに提案させていただきます。
お気軽にご相談下さい。
ブログサービス 何処を利用するか?
SEO神戸
の大田です。
WEBサイトを運営していく中で、すでにブログを開設するということは必須項目となっていますが、今回は何処でブログを書くか?について。
ブログのメリットについては様々ですが、SEO的には
検索エンジンが拾いやすいファイルが、HTMLのスキルが無い者でも簡単に作れる。
という点があげられます。
一般的に、ボリュームの大きいWEBサイトほど中身が充実しているとみなされ、評価が高くなります。また、ファイル内のテキストの絶対数が、検索時の拾われやすさに比例しますので、ロングテール的にも有利となります。
この点を挙げると、自社のWEBサイト、つまり同じドメインにてブログを開設するほうが有利なのか?ということになりますが、実際は少し変わってきます。
SEOでは、内部対策のみならず、外部対策も大事だからです。
私が書いているこのブログは、amebaのサービスです。
ブログのアドレスは、http://ameba.jp/seokobe ですから、評価の高いドメインから外部リンクを張ることが可能になります。ameba.jpのトップページのgoogleページランクは7、alexaでのトラフィックランクは244位(4/16時点)です。
つまり、外部のブログサービスを使うことによって、良質な外部リンクの確保に繋がる。ということになります。
ちなみに、他のブログサービスでいくと、
Yahoo!ブログ(blogs.yahoo.co.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク(yahoo.co.jp)10位。
FC2ブログ(blog.fc2.com)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク(fc2.com)24位。
gooブログ(blog.goo.ne.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク(goo.ne.jp)98位。
エキサイトブログ(exblog.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク351位。
ココログ(cocolog-nifty.com)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク391位。
ヤプログ(yaplog.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク455位。
などがあります。
複数のブログを別々のサービスを使って開設する。のが一番の王道ですね。
(邪道としては半年毎にブログを引越ししてリンクを稼ぐなんて方法もありますが…)
また、自社のWEBサイトの内容にあった記事は自社ドメインのブログ、雑記やプライベートな事柄はブログサービスを使うといった二刀流もオススメできます。
でも、一番の秘訣は更新を怠らないこと。
せっかくアクセスしてくれたユーザーも、更新が止まったブログを見たとたん、帰ってしまいますからね。
私も頑張ります…。
WEBサイトを運営していく中で、すでにブログを開設するということは必須項目となっていますが、今回は何処でブログを書くか?について。
ブログのメリットについては様々ですが、SEO的には
検索エンジンが拾いやすいファイルが、HTMLのスキルが無い者でも簡単に作れる。
という点があげられます。
一般的に、ボリュームの大きいWEBサイトほど中身が充実しているとみなされ、評価が高くなります。また、ファイル内のテキストの絶対数が、検索時の拾われやすさに比例しますので、ロングテール的にも有利となります。
この点を挙げると、自社のWEBサイト、つまり同じドメインにてブログを開設するほうが有利なのか?ということになりますが、実際は少し変わってきます。
SEOでは、内部対策のみならず、外部対策も大事だからです。
私が書いているこのブログは、amebaのサービスです。
ブログのアドレスは、http://ameba.jp/seokobe ですから、評価の高いドメインから外部リンクを張ることが可能になります。ameba.jpのトップページのgoogleページランクは7、alexaでのトラフィックランクは244位(4/16時点)です。
つまり、外部のブログサービスを使うことによって、良質な外部リンクの確保に繋がる。ということになります。
ちなみに、他のブログサービスでいくと、
Yahoo!ブログ(blogs.yahoo.co.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク(yahoo.co.jp)10位。
FC2ブログ(blog.fc2.com)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク(fc2.com)24位。
gooブログ(blog.goo.ne.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク(goo.ne.jp)98位。
エキサイトブログ(exblog.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク351位。
ココログ(cocolog-nifty.com)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク391位。
ヤプログ(yaplog.jp)がgoogleページランク7、alexaトラフィックランク455位。
などがあります。
複数のブログを別々のサービスを使って開設する。のが一番の王道ですね。
(邪道としては半年毎にブログを引越ししてリンクを稼ぐなんて方法もありますが…)
また、自社のWEBサイトの内容にあった記事は自社ドメインのブログ、雑記やプライベートな事柄はブログサービスを使うといった二刀流もオススメできます。
でも、一番の秘訣は更新を怠らないこと。
せっかくアクセスしてくれたユーザーも、更新が止まったブログを見たとたん、帰ってしまいますからね。
私も頑張ります…。
IP分散型の外部リンクのセールス
こんばんわ。SEO神戸の大田です。
先日、弊社のクライアントからこのような質問がありました。
「IP分散型の外部リンクのテレアポがあったで~。断っといたけど、これってなに?」
ありがとうございます。
「こんなSEO業者にはご用心」 でお伝えしたように、テレアポしてくる業者にロクな会社はありません。その会社名で検索をかけると、悪評が多い問題のありそうな会社でした。
「IP分散型の外部リンク」自体は、SEOの外部対策としてかなり有効視されている手段です。
外部からのリンクについては、googleをはじめ、検索サイトの価値基準の重要なポイントとなっています。
SEOが流行り始めた頃の考えは、大まかに言うと
・リンク先のWEBサイトは、リンク元のWEBサイトから評価されていると考える。
・リンク元のWEBサイトの評価が高いほど、リンク先のWEBサイトの評価も上がる。
でした。
悪質なSEO会社は、何百というWEBサイトを立ち上げて相互にリンクを張り巡らし、「たくさんのWEBサイトからリンクを受けた評価の高いWEBサイト」を偽造してクライアントに向けてリンクを張って検索順位を上げてました。
これに対し検索サイト側は、不法行為としてこのようなサイト群に対しペナルティを科しています。
このような業者は、数多くのWEBサイトを維持するために同じサーバーを使っていることが多く、同じようなIPアドレス(サーバーの住所)から張られている不自然な量のリンクを、検索サイト側はこのペナルティの目安としました。
これによって、リンクに関しての評価方法に
・同じリンク先を持ったリンク元のWEBサイト同士は、IPアドレスが離れているのが望ましい。
という考えが追加されました。
そこで出てきた新しいSEO手法が、「IP分散型の外部リンク」なのです。
本来、良い評価を受けるべきWEBサイトは、全く関係のない多くのWEBサイトからリンクを受けるのが自然です。
これを人為的にやってしまうことは、スポーツにおける「ドーピング」に近い行為と言えるでしょう。
効果が上がるのは事実です。しかし、この手法はリンクを張られ続けなければ意味がありませんので、ランニングコストが半永久的にかかってしまいます。一度手を染めると中々抜け出せません。
SEO神戸 では、このような悪質な手法は一切行っておりません。ソースの最適化を中心とした内部対策をメインに、どの検索サイトに対しても違反性のない外部対策を効果的に行っております。
悪質な業者にだまされている貴方!。是非ご相談下さい。
先日、弊社のクライアントからこのような質問がありました。
「IP分散型の外部リンクのテレアポがあったで~。断っといたけど、これってなに?」
ありがとうございます。
「こんなSEO業者にはご用心」 でお伝えしたように、テレアポしてくる業者にロクな会社はありません。その会社名で検索をかけると、悪評が多い問題のありそうな会社でした。
「IP分散型の外部リンク」自体は、SEOの外部対策としてかなり有効視されている手段です。
外部からのリンクについては、googleをはじめ、検索サイトの価値基準の重要なポイントとなっています。
SEOが流行り始めた頃の考えは、大まかに言うと
・リンク先のWEBサイトは、リンク元のWEBサイトから評価されていると考える。
・リンク元のWEBサイトの評価が高いほど、リンク先のWEBサイトの評価も上がる。
でした。
悪質なSEO会社は、何百というWEBサイトを立ち上げて相互にリンクを張り巡らし、「たくさんのWEBサイトからリンクを受けた評価の高いWEBサイト」を偽造してクライアントに向けてリンクを張って検索順位を上げてました。
これに対し検索サイト側は、不法行為としてこのようなサイト群に対しペナルティを科しています。
このような業者は、数多くのWEBサイトを維持するために同じサーバーを使っていることが多く、同じようなIPアドレス(サーバーの住所)から張られている不自然な量のリンクを、検索サイト側はこのペナルティの目安としました。
これによって、リンクに関しての評価方法に
・同じリンク先を持ったリンク元のWEBサイト同士は、IPアドレスが離れているのが望ましい。
という考えが追加されました。
そこで出てきた新しいSEO手法が、「IP分散型の外部リンク」なのです。
本来、良い評価を受けるべきWEBサイトは、全く関係のない多くのWEBサイトからリンクを受けるのが自然です。
これを人為的にやってしまうことは、スポーツにおける「ドーピング」に近い行為と言えるでしょう。
効果が上がるのは事実です。しかし、この手法はリンクを張られ続けなければ意味がありませんので、ランニングコストが半永久的にかかってしまいます。一度手を染めると中々抜け出せません。
SEO神戸 では、このような悪質な手法は一切行っておりません。ソースの最適化を中心とした内部対策をメインに、どの検索サイトに対しても違反性のない外部対策を効果的に行っております。
悪質な業者にだまされている貴方!。是非ご相談下さい。
ドメインエイジってなに?
こんばんわ。SEO神戸の大田です。
本日のテーマは、ドメインエイジについて。
ドメインエイジとはドメインの年齢のこと。
これがSEOにどう関係あるのか?っていうと、実は関係あるんですね~。
検索エンジンは検索キーワードに対して、より情報が多いであろうWEBサイトを表示するように心がけています。その順位付けに関しては、各検索エンジン毎に色々なルールを持っています。
そのルールの中で、ドメインエイジの高いサイト、つまり古くからあるサイトは、当然新しいサイトよりより多くの情報をもっているだろうと判断されるのです。
一般的に、3年以上が目安といわれています。
日本では、1998年に光通信が「Hitmail」というレンタルサーバーを強引な営業方法で販売し、その時期からドメインの取得が活発になったと言われています。
古くからWEBサイトを運営されているクライアントは、この10年前後のドメインエイジの方が多いのではないでしょうか?
最近ではドメインエイジの高いドメインの売買なども行われているようですが、あくまで判断基準の一つであって、新しくとったドメインではSEO対策が出来ないなんてことはありません。
古いドメイン・新しいドメインにかかわらず、SEO対策ならSEO神戸 にお任せ下さい!
本日のテーマは、ドメインエイジについて。
ドメインエイジとはドメインの年齢のこと。
これがSEOにどう関係あるのか?っていうと、実は関係あるんですね~。
検索エンジンは検索キーワードに対して、より情報が多いであろうWEBサイトを表示するように心がけています。その順位付けに関しては、各検索エンジン毎に色々なルールを持っています。
そのルールの中で、ドメインエイジの高いサイト、つまり古くからあるサイトは、当然新しいサイトよりより多くの情報をもっているだろうと判断されるのです。
一般的に、3年以上が目安といわれています。
日本では、1998年に光通信が「Hitmail」というレンタルサーバーを強引な営業方法で販売し、その時期からドメインの取得が活発になったと言われています。
古くからWEBサイトを運営されているクライアントは、この10年前後のドメインエイジの方が多いのではないでしょうか?
最近ではドメインエイジの高いドメインの売買なども行われているようですが、あくまで判断基準の一つであって、新しくとったドメインではSEO対策が出来ないなんてことはありません。
古いドメイン・新しいドメインにかかわらず、SEO対策ならSEO神戸 にお任せ下さい!
会社名・ブランド名でアクセスできますか?
こんばんわ。SEO神戸の大田です。
SEOを施す際に必ず確認するのが、会社名や店名、ブランド名でアクセスできるかどうか?です。
確かに自社のWEBサイトに関連する「キーワード」や商圏である「地域名」でのSEOは非常に大事なのですが、
それはあくまで顧客になり得るであろう、「顧客予備軍」に対してのアプローチです。
対して、会社名や店名、ブランド名などは、すでにあなたの会社やお店、サービスやブランドなどを知っている「顧客」でなければ検索してきません。
そんな大事なお客様に対し、検索結果での上位表示は非常に意味を持ちます。
よく大企業がテレビCMなどで、「○○○で検索!」などとやっていますが、大々的な広告や費用を使えないクライアントの多くは、ユーザーに対し検索ワードの統一化は難しいのが現実です。
世界中の情報を網羅したインターネットにおいて、同名の会社やサービスは、あると思うほうが自然です。
一度、会社名やブランド名で検索してみてください。
その表示結果に満足できない貴方は、是非一度SEO神戸 にご連絡を!
SEOを施す際に必ず確認するのが、会社名や店名、ブランド名でアクセスできるかどうか?です。
確かに自社のWEBサイトに関連する「キーワード」や商圏である「地域名」でのSEOは非常に大事なのですが、
それはあくまで顧客になり得るであろう、「顧客予備軍」に対してのアプローチです。
対して、会社名や店名、ブランド名などは、すでにあなたの会社やお店、サービスやブランドなどを知っている「顧客」でなければ検索してきません。
そんな大事なお客様に対し、検索結果での上位表示は非常に意味を持ちます。
よく大企業がテレビCMなどで、「○○○で検索!」などとやっていますが、大々的な広告や費用を使えないクライアントの多くは、ユーザーに対し検索ワードの統一化は難しいのが現実です。
世界中の情報を網羅したインターネットにおいて、同名の会社やサービスは、あると思うほうが自然です。
一度、会社名やブランド名で検索してみてください。
その表示結果に満足できない貴方は、是非一度SEO神戸 にご連絡を!
