こんちは!片山です。

以前スタッフの秋田がgoogleでのキャッシュや被リンクを一発で調べる方法 を紹介していましたが、本日はYahooからの被リンクを一発で調べるツールをご紹介します。 その名も「Ylink(Yリンク)」です。

http://www.yahoolink.jp/

流れ的には名前とEメールアドレスを入力

自分のメーラーにDL用のアドレスが着信

ツールがDLされる といった具合です。

先方にEメールアドレスを知らせるので販促に使用されそうですが今までメールが来たことがないような、あるような・・・・そんなレベルです。

とにかく便利です。

これは田原素男さんと言う方が考案されたようですがfirefoxならブラウザのツールバー上にアイコンができるので調べたいページを表示させてそのアイコンをワンクリックするだけです。

IEの場合は右クリックで出てくるメニューから選べばOKです。

感覚的にはfirefoxのブラウザを使ってる人の方が使いやすいですね。

なんせワンクリックなので。

以前はFirefox2までしか対応していなかったのですが今ではFirefox3.5 まで動作は確認済みのようです。

被リンクをよく調べる人には必須です。

こんばんは、今井です。

FireGestures というアドオンをご紹介します。
このアドオンは、インターネットサーフィンを効率化するもの。

ネットサーフィンでよく使う 「戻る・進む」、「タブを閉じる」、「タブの移動」といった動作を、マウスの操作だけでできるようにしたツールです。

例えば・・

戻るときに、左上の矢印ボタンをクリックしなくてもOK。
FireGesturesなら、右クリックしながらマウスを左に動かすだけ。

タブを閉じるときには、「x」ボタンを押しにいかなくてもいいんです。
右クリックしながら、マウスを下右に動かすだけ。

ディスプレイが大型化してきて、アイコンまでが遠い遠い><
FireGesturesなら、手元で、ささっとマウスを動かせばいいだけなのでラクチンです。

初期の設定でも、充分使えますけれど、
自分好みにカスタマイズすれば、もっともっと便利することもできますよ。

あまりの便利さに、手放せなくなってしまうFireGestures
ダウンロードはこちらからどうぞ。

FireGestures ダウンロード


こんにちは、スタッフの秋田です。

子どもが昨日の夜から発熱があり、今朝小児科に連れて行ったところ、新型インフルエンザだと診断されました。
熱は38度手前だったので、普通の風邪だと思っていたのでびっくりです。。。
という私も、先ほど熱を測ったら上がっていました(汗)。明日の朝、検査に行ってきます。
みなさまもマスクと手洗い・うがいでちゃんと予防しましょうね。


さて、今日は指定ドメインのGoogleにおける
・キャッシュ(cache:)
・類似ページ(related:)
・被リンク(link:)
・インデックス状況(site:)
・ドメインを含むページ(""で囲む)
を一発で調べる方法をお教えします。


やり方はとっても簡単!
調べたいドメインの前に「info:」を付加するだけです。


例えば、このブログの場合ですと、
info:ameblo.jp/seocjp
をGoogleの検索窓に入れて検索実行すればOKです。
そうすると、以下のようなページが表示されます。


初心者の方のためのSEO/ホームページ作成講座-infoコマンド使用例

下に張られているリンクをそれぞれをクリックすれば、見たい情報にすばやくアクセスできます。
いちいち検索コマンドを打ち直さなくてもいいので、便利ですよ~。

毎回同じデータを入力しなくてはならない・・・
同じページに訪問したときに自動的に表示されればいいのに・・・

これを実現したのが、cookie(クッキー)という仕組みです。
ネットスケープの考え出したシステムで、当初はネットスケープのみ
搭載でしたが、現在では殆どのブラウザでこの機能が使えます。

便利な反面、危険でもあります。

情報は、パソコン内にテキストファイルとして保存されています。

Windowsでしたら、以下のCookiesフォルダ内にあります。
C:\Document and Settings\(ユーザ名)\Cookies


つまり、簡単に開けちゃいますよね。。。。


通販サイトで入力したカード番号を盗んで、他のサイトで
そのカード番号を使う、なんて事件があるのは、大抵、このcookie
を使った犯罪です。

面倒でも毎回入力したほうが安全ですね。

若林

こんばんわ。スタッフの中井です。
今日は、高機能で無料、Google Analytics をご紹介します。
http://www.google.co.jp/intl/ja_ALL/analytics/


とても多機能ですので、私自信も このGoogle Analyticsは、いまいち使いきれていない部分があり、偉そうなことは言えないのですが、無料なのにGoogle Analyticsは、他の有料のアクセス解析より、ずっと素晴らしいツールだと思います。


アクセス解析の活用法としましては、
まずは、どんなキーワードでアクセスがあるのか を把握して、アクセスの多いキーワードでよりアクセスアップできるように SEO、PPC、サイトコンテンツ(専用ページだとさらにGoo!)の充実 などの対策を行います。


もし、思いがけないキーワードが ちらほらありましたら、上記と同じような対策をできると、さらによいですね。


その他、直帰率の高いページ、離脱率の高いページを知ることも、ユーザーニーズとサイト情報の「ズレ」を改善するヒントになります。


Google Analytics に関する情報・活用方法が さまざまなホームページで紹介されていますので、

「Google Analytics 設置法」
「Google Analytics 方法」
「Google Analytics 上手」 など、

知りたい情報のキーワードを入れて検索していただくと、基本的な疑問点は、紹介されているように思います。


専門的すぎて、ちょっと上級者向けかと思いますが、Google のスタッフによる Analytics に関する最新情報サイトもご覧ください。 http://analytics-ja.blogspot.com/


アクセス解析を是非、活用して、成約率の高いサイトを作りましょうね!


こんばんわ スタッフの浜東です。


副業で少しでも収益が上がると、世間で騒がれているガソリンの価格があがっただの下がっただのということがまったく気にならなくなります。

まあ、気にしないといけないのはそうなのですが、サラリーマンにとって増税=家計の圧迫 でしかないので、数円、数十円でもやはり気になります。
でも、自分の努力で増税に打ち勝つ収益を手に入れることにリアリティーをもてるとそれが気にならないんですよね。
政府が増税する気ならこっちはもっと稼いでやる!

世の中に不平不満を言う暇があったら、ブログの記事を書いているほうが生産的ですから^^

アクセスアップの(訪問者数を増やす)方法
について良記事を紹介します。


WEB業界の匠、私の師匠の5つの苦言


「5つの苦言」という形で提示されていますが、
それをあえて一言で表現するなら


「オリジナル」


であること、になるかと思います。



競争が激しいから埋もれてしまうわけで、


「そこにしかない情報」
「そこでしか買えない商品」


だと、競争がないわけですから


当然「目立つ」わけですし、
「本当に必要な人」だけが訪問してきます。


例えばどこでも買える商品だと
安い順(一番競争力の高い店)から売れていくし、
同じような情報だと検索エンジンの並び順に見て
ある程度満足したら(1ページ目くらい)
それ以上は調べないというのが、ほとんどだと思います。



成約ということを考えるなら


「オリジナルの商品」


それが無理なら


「オリジナルの特典やサポート」


といった部分を考えるべきです。


同じように


「訪問者数を増やす方法(アクセスアップ)」


の一番の近道は、やはり


「オリジナルの記事」


ということになります。



一見大変に思えますが


『PVがのびない理由を理論的に探すより、今みたいに、どこにも無い情報が無いかを考えたり、探したりする方が、はるかに高いPVをたたき出す事が出来る』


過去のアクセスデータ(検索ワード)も大切ですが
目標に対して(新規の訪問者)ユニークユーザーが
少ない場合は、


まずライバルサイトを調べて


「書かれてない情報」


または


「より詳しい情報」
(図解したりデータ数を増やしたり)


といった記事数を増やすことで
自然に訪問者数が増えて
閲覧ページ数(PV)も増加します。



費用対効果を考えるなら

「オリジナル」


を意識しましょう。

SEO対策というと通常、サイトのトップページにのみ施すというイメージがあるかも知れません。
「トップページにだけ、ひとつキーワードを選ぶ」となるとまたこれが大変で悩んでしまいますよね?

が、サイトトップだけでなく、サブページへのSEO対策も行うことで成約などコンバージョンに、より少ないコストと労力で効果がある場合もあります。

とあるクライアントのサイトトップでは、「○○(取扱製品名)」というキーワードでSEO対策を施し、Yahoo!・Googleとも1ページ目を維持しそれなりのアクセスを集めています。

またそのクライアントでは中古製品も取り扱っているので、中古○○(取扱製品名)の在庫リストページがあります。
そこで、そのサブページへも「中古+○○(取扱製品名)」というキーワードで上位表示させるべく、SEO対策を軽くですが施しています。

○○(取扱製品)の中古についてライバルが少ないということもあり、SEO対策も楽ちんな割に、安定して上位表示されており、毎月コンスタントに成約につながる問合せをいただいているそうです。

トップページでの集客は最初からセグメントしたサイトで無い限り、アクセスユーザーが情報収集したい買いたいといった気持と多少ずれていたり、トップページから求める情報が掲載されているページへの誘導がきっちりできないこともままあります。

そういった意味でも、トップページだけでなく、サブページ・個別ページのSEO対策も行っていかれることをおすすめします。

執筆:亀田

こんにちは、片山です。

本日はホームページを作るうえで欠かせないHTMLと

そのサイトの色や大きさなどを指示するCSSの参考サイトをご紹介します。


いつもここのサイトをブックマークに入れて参考にしてます。

http://www.tagindex.com/html_tag/index.html


サイト内検索で自分がやりたいキーワードを入れると、

それに関係する内容が表示されますので非常に助かっています。


とくにホームページ作成の初心者の方は一度にたくさんのタグやCSSは覚えられませんから、その都度見て、少しずつ覚えていってください。


コンテンツ内容も大事ですがやはり見かけも大事ですからね。(^.^)ゞ

こんばんは、今井です。

先日、当社スタッフH君と話をしていました。、

今井 「このホームページのPVが10万くらいだから、純広告としてはあまり相手にされてなかったなぁ」

H君 「!?PVっていうと、プロモーションビデオですか?」

PVと街角で聞くと、ほとんどの方がプロモーションビデオだと答えるなぁと。


■アクセス解析の用語について

○ページビュー Page View
PV(ピーブイ)ともいいます。
ホームページが表示された回数のことで、Aさんが何度も同じページをみても、そのたびに数が増えます。

「アクセス数はいくつですか?」
と聞かれた場合は、ページビューのことを聞いていると思ってください。

○セッション
朝、Aさんがホームページを表示します、そして夜に、またAさんがホームページを表示します。
これで、セッション数は2となります。

○ユニークユーザー
UU(ユーユー)ともいいます。(って私だけかも、、、)
1日に何度もAさんが、ホームページに訪れても、ユニークユーザー数は1となります。

これらの言葉の意味からも

ページビュー > セッション > ユニークアクセス

となるのが普通です。
私の経験上、セッションはあまり使わない数字ですね。
とくにホームページに月極で広告を貼る「純広告」となると、
トップページのページビューを重視され、ページビュー数によって広告料が上下する傾向にあります。

月間100万アクセスのホームぺージ!
というと、一ヶ月のページビュー数が100万のことを言っているようですね。
100万人あつまるの!?と驚きがちですが、実質25万人くらい(しかも何度も訪問してくれるリピーターを含めて)
の数字です。