サテライトサイトは、ブログを多数開設してそれらをバックリンクとして運用するもの。

IPアドレス分散やドメイン分散のために様々な種類のブログをサテライトブログとして運用している方もいらっしゃると思います。

しかし、秋からのyahoo変動を見ると、これらは意味のない物になりつつあります。

結局、バックリンク目的だけのためにブログを運用する、なんていうのは意味ありませんよね。

記事投稿するツールなんかも発売されていますが、いずれ消えて無くなるでしょう。


100の中身スカスカブログよりも、1本のオーソリティサイトからの被リンクの方が価値があります。

そんな傾向になってきていますね。


インターネットで商売している方でしたら、アクセスあたりの単価を上げていく方が効率的です。

SEOを頑張るよりも、成約率を上げた方が、アクセス少なくても関係ないですからね。


被リンクは多い方がよいですが、質を重視してきている以上、今からバックリンクサイトの質を変えていった方がよいですね。


by yama

先日、Google が日本語入力ソフトをリリースしました。

もともとATOKを使っていたので、必要ないかと思っていましたが
モノは試しと使ってみて「目からウロコ」でした。

Windows標準の MicrosoftIME を使っている方は、
すぐにでも乗り換えた方が良いですよ、
タイプする時間が、めちゃくちゃ短縮されますっ。

Google 日本語入力のメリットを書いていきますと、、、

1 Googleの検索データーベースを使った、予想変換が豊富
2 まだまだベーター版、今後の性能アップが期待できる
3 なんといっても無料


予想変換とは、入力している途中で候補を上げる機能。

例えば、今話題の「鳩山由紀夫」首相を入力したいとき、「はとやま」 と入力している途中から、候補として「鳩山由紀夫」が出てきます。さらに、一度入力した言葉は、次回打ち込んだ時に候補に上がってくるという学習機能付き。

まだベーター版(本稼動前のテスト版)ですが、十分な機能でさらに機能充実する可能性も秘めているわけです。

そして、一番嬉しいのが、いっさいお金がかからないということ。

インターネットにつないでいなくても、オフラインでも使用できます。これって、ATOKを有料で利用する必要ないんじゃあって思い始めてきました。

唯一のデメリットは、予想変換の数が豊富すぎて選択に手間取ってしまうかもしれないこと。

ダウンロードはこちらからどうぞ。
http://www.google.com/intl/ja/ime/



こんばんわ スタッフのはまとうです。
本業が忙しくてほとんど作業ができない状態が続いていましたが、広告収益はあまり変化がありません。
動けるときに作っておいた仕掛けが、時間が取れないときでも働いてくれるおかげですね^^

いわゆる不労所得という甘い言葉が飛び交うようになっていますが、この「労」は労働の「労」であって「苦労」の労ではありませんw
何も苦労せずに稼げるようなイメージが不労所得という言葉に感じがちですが、そのあたりは書籍などの売り上げを伸ばすためのキャッチーな表現だと思ってます。

ただし労働は時間の切り売りなので、それをやめた瞬間に収入がなくなりますが、方向を間違えずに苦労してつくったWEBの広告媒体はコンスタンスに稼ぎ続けてくれます。労働と苦労の大きな違いがここにあります!

労働せずに得た所得ではなく、苦労して得た所得 と言い換えれば胸を張っていけますよね^^



これから独自ドメインを取得してホームページを立ち上げる場合は、スパムメール対策のこともお考えいただくことをお勧めします。

スパムメール対策をしておかないと、毎日数十通届くスパムメールに悩まされることになります^^;

メールが一日50通も来た・・・と思ったらそのうちの48通がスパムメール なんてことも十分あり得るんです。

不要なメールかどうか念のためチェックするひと手間に神経と時間を費やされるとスタッフのかたがたの作業効率も落ちてしまいます。

スパムメールを送りつける事業者がどうやってメールアドレスを取得していくのかわかりませんが、ひとつにはプログラムを使ってホームページに掲載しているメールアドレスをリストしているのは間違いないと思います。

これからホームページを立ち上げる場合には、メールアドレスを記載するにしても、テキストではなく画像ファイルとして記載しておけば、さきのようにプログラムなどを使ったリストがされないで済むと思います。

あるいは、メールフォーム(お問合わせフォーム)を設置して、ページ上ではメールアドレスがわからないようにすることも良いと思います。

メールフォーム(お問合わせフォーム)は、無料で使えるスクリプトがネット上で各種公開されています。※この場合はご利用のレンタルサーバーにご自身で設置する必要があります。

また現在既に、レンタルサーバーを借りて独自ドメインでホームページを運用していて、スパムメールに困っていらっしゃる場合は、スパムメールフィルター機能が優れているレンタルサーバーに乗り換えるのも手です。

※とあるレンタルサーバーでは、メールクライアントでメール受信するときにスパム判定されたメールは届かないようにする機能があったりします。

スタッフ 亀田
パソコンを購入するとき、OSの選択で、32ビット版と64ビット版を選べる形のものがあります。Windows98、Me、2000はもともと32ビットですが、XP以降は64ビット版も存在します。


どれを選べばいいのか?


32ビットシステムの場合、最大で4GBの物理メモリがシステム全体で使用可能です。つまり、4GB以上のメモリを積んでも、システムが認識するのは4GBまでとなります。

一方、Vista64ビットシステムの場合、Home Basicで8GB、HomePremiumで16GB、BusinessとUltimateではなんと128GB以上となります。(まるでハードディスクですね)

ただし、問題はビデオなどのドライバで、やっかいなことに64ビット版ドライバでないと動きません。


結論として、現状は一般ユーザーは32ビット版を使ってたほうがいいですねー。


ただ、今後はドライバも64ビット対応が充実してきて、さらにメモリを多く搭載できそうですね。

若林

SEOに関する図(チャート)で、
うまくまとめられていた記事を紹介します。


SEO手法の効果とサイトの状況の関係を示した4つのグラフ

4つのグラフのうち、とくに重要な前半の2つについて解説します。



まず


・競争の激しさとSEO手法の効果の関係


の図ですが、


競争がゆるければ(X軸の「低」)
ページ最適化(内部要因)だけで十分だが、


競争が激しければ(X軸の「高」)
リンクが獲得の重要度(影響度)が高まる


という、 当然と言えば当然 のものです。



ポイントとしては
ロングテールと呼ばれるキーワードの場合は
リンク対策をする必要はないが、


競争がある程度(X軸の「中」以上)となると


「リンク獲得」が必須


となることを理解して下さい。



つぎに


・サイトの規模とリンクビルディング手法の効果の関係


の図ですが、


注目すべき点として


初期段階では


「手作業によるリンクビルディング手法」
(例えば相互リンクやヤフーカテゴリー登録)


が有効(というか必要)だが、
徐々に費用対効果が悪くなっていく(効果に限界がある)
ことです。


代わりに価値が高まっているのは
「コンテンツのライセンス供与(または技術供与)と提携型のリンク」
ですが、業界をリードするような情報提供元となるサイトでないと
難しいリンク獲得手法なので、


一般サイトの場合だと、


常に効果が高い


「リンクベイトとバイラルコンテンツ」
「メディアや報道関連サイトからのリンク」


の獲得がメインになります。



(執筆:塚)

こんばんわ。スタッフの中井です。
サイトでの集客方法について考えてみたいと思います。


サイトへの集客方法は、


・他のサイトから紹介(リンク)していただく
・人気ポータルサイトへ広告出稿
・需要の高いキーワードをSEO対策で上位表示させる
・PPC広告でアクセスを集める
・メールマガジンからアクセスを集める
・twitterやYOUTUBE、ミクシーなどからアクセスを集める
・ニュースサイトの活用
・雑誌・テレビなどインターネット以外の媒体で告知


など、さまざま方法がありますが
今日は、PPC広告での集客についてお話しいたいと思います。


PPC広告は、広告費がどんどん高騰するから、SEO対策がいいですよ。


というセールスコピーを使うSEO業者さんがいますが、どっちがいいかという議論でなく、うまく両方活用できたほうが、よりビジネスが円滑に進むと考えています。


PPC広告費の高騰を問題にるのではなく、PPC広告費が高騰しても、それはそれで美味しいという状況を同業他社よりも早く構築することが、大切です。


広告費単価が高騰する前にさまざまな試行錯誤を繰り返し、儲かる(割の合う)キーワードを知り、成約率が高いサイトを構築し、広告費を払っても十分合う流れを作ってしまえば、その広告費の高騰がライバル企業に対する参入障壁になります。


ライバル企業が思考錯誤したいときには、美味しいキーワードの広告費は、もう高騰してて、十分な検証が出来ないという考え方です。


SEOだけを重視視して検索エンジンの変化に翻弄されるのではなく、広告で確実に1位表示されるポジション確保し、そこでいかに良い流れをつくるかが、キーワードニーズ対応型のWEBマーケティングには、とても重要なことであると思います。


仕事のみならず、日常生活をひっくるめて、想いや悩みや段取りなど頭の中がぐちゃぐちゃになることってありませんか?

考えるばっかりで行動・アクションが遅いタイプのわたしの場合なおさらなんです^^;

そんなとき、私は、ぐちゃぐちゃになった頭の中を見える化することにしています。
どういうことかというと、マインドマップなど図に書き出すのです。

ウェブサイトでもそうですが、文字よりも図や写真のほうが圧倒的に理解しやすさは高いですよね?

なにやら行き詰ったときは、マインドマップを立ち上げて、そのときの想いや悩みやとにかく思い浮かぶことを書きだしていきます。

書き出したものを眺め見ることで、優先順位が高いものが明確になったり、隠れていた悩みを意識化できたりなど、客観的にみることができてすっきりします^^

頭の中を図示化するソフトウェアとして、マインドマップが有名ですが、相手にプレゼンテーションするパワーポイントも使えます。



亀田$初心者の方のためのSEO/ホームページ作成講座
こんばんは スタッフの浜東です。
インターネットを使った副業というとなんだか本職のある人にとって後ろめたい感じがあるかもしれませんね。
しかし、自分のスキルを向上させることにエネルギーをかけることができる人間にとっては金銭的ゆとりは確実に本業のクオリティーをあげることができます。

時間を切り売りする形の副業であれば、労働時間分の疲労が本業に影響を与えることもあるでしょうが、ネットを利用した収益つくりというのは、構築段階でもWEBについていろいろ学ぶことがあるので費やした時間はいつか本業にも生かすことができるでしょう。

ちゃんとした本業があって、その仕事に打ち込んでいる人こそ、ネットでの副業はさらにその人の可能性を伸ばすことができると思います。
古倉です。

今船上からブログを書いています。

シンガポールを出港し、マレーシアの島にいくつか寄航する予定です。

この船の中からでもネットが出来ます。

インターネットの普及のおかげで世界中どこにいても
仕事が出来るようになりました。

本当に便利な世の中です。

そんなインターネットについて今日は書いてみます。

インターネットは私の中で、現実世界とは異なる
バーチャルな世界がそこにあると思っています。

たとえばSEOをかけて需要があるキーワードで1位をとれば
現実世界でいう一等地に店を構えるようなもの。
たくさんの人が来訪してきます。

現実世界と違うところは、今日までは一等地にあっても
次の日は砂漠のど真ん中に強制的に移される。

なんてことが日常茶飯事です。

ホームページを構えるなんてのも
現実世界の出店するということと同じです。

いくら一等地にあっても、お客様が欲しいと思う商品がなければ
売れませんよね。

ホームページも全く同じです。
SEOをかけて狙ったキーワード1位を取ったけど売れないというのは

・そもそもそのキーワードに需要がない=検索者がいない
・購入したいと思う商品がない。もしくは魅力がない。

他にもいろいろな要素がありますけれど大きくは上記2つの
理由が大きいのではと思います。

何が言いたいのかといいますと、
インターネットは簡単に稼げるようなイメージがありますが
現実世界のビジネスと同じ、いやそれ以上に取り組まないと
なかなか結果は出てこないのではと経験を通じて思います。

うまくいけばただそのリターンは計り知れないほど
大きいというのがインターネットの魅力でもあります。

新しい世界(インターネット)を上手に活用していきたいですね。