こんちは、昨日は帰りが遅くなったのですが、電車の端に座っていると隣に座った女子二人組が酔っていたのかやたらハイテンションで、あまり見ないようにしていたのですが、ちらっと見ると、隣の隣に座っていた人(女子二人で話をすると、私の方を向くことになる)と必ず目があったので、たくさん席が空いている中でわざわざ隣に来たので何か話でもしたいのかなと思っているうちに自分が降りる駅に着きました。そういうのは私の性格的に難しいのでしょう。(いや、自分の好みだと話しかけてます)
後はねた的に、帰りに道の途中で道の端でしゃがんでいる女性が。そのまま通り過ぎて、犬の散歩に出るとまだいて、私のことを見ると、「今通り過ぎた人ですよね」「ええ」「私こんなことしているの辺ですよね」遠巻きに見ていたので「ハトが死んだんですか?」「まだ生きてるんです」と視線を地面の鳩へ。「まだ動くんです」見ていると確かに動く。「あー、本当だ」犬は相変わらずあっち行ったりこっち行ったり首輪の長さで動き回っている。「これは治るんでしょうか」「いやー、このままだと難しいでしょうね、病院とか連れて行かないと、でもそれなりにかかると思うんですよ、費用が、だからこの鳩にそこまでするのかっていうことなんでしょうね」「そうですね」二人ではとを見た。また少し動いた。まだ生きたいという気持ちがあるんだろうか。「ここにいたらだめでしょうね、暖かいところで餌でも上げないと」「何食べるんでしょう」「なんだろ、ミミズかな」「ミミズは無理だな」豆とか言った方が良かったか。その日はそのまま分かれ、犬の散歩で一周して戻ってくると、ハトはそのまま道にありました。あきらめたのだろうか。ハトの寝床を作っているのだろうか。
次の日、出勤が遅れ家を出ていくと、昨日の女性が先を歩いていました。向こうもこちらに気が付いてみていましたが、ハトをきっかけで知り合うのもなんだし、そもそも人と話をするのが面倒なので、そのまま何もせずに歩いていました。途中女性は昨日の道端で止まり、端にある空き地程度のスペースの公園に入っていきました。何か端でしています。私はそのまま通り過ぎて駅に向かいました。途中信号で、再びこの女性と会いましたが、向こうはこちらを見ていましたが、特に何もせずに、どちらかというと離れ気味に歩いて駅に向かいました。それっきりこの人とは会っていませんが、なんとなく前にあったことがある感じがするので、近くの団地のあの家の人かなという感じはしています。
後は職場の人間関係でミスって、部下がいる場合はこの人はこうとかあの人はこうとか思ってしまうと、そういうのは絶対に外に出てしまうので、思ってはいけない、と言われ、反省しているところです。もともとはアロマさんのコメに乗せようとしましたが、こちらも見ていただいているようなので、こちらに載せておきます
今年も一か月以上が経過し、これまで何をしていてたかというと、12/30に母が転倒し、左肩を骨折しました。骨がつくまでの一ヶ月は安静にし、その後6ヶ月はリハビリを行うようです。母は現在自宅で療養していますが、一人暮らしで身寄りがなく、世話をするものが私しかいない状況です。ヘルパーなど他人からの支援は受けたくないようです。当分の間、私は土日に実家へ帰ることになりました。土曜研修で、日曜実家が結構厳しくなっています

京王線は新宿近くの地下も携帯が使えるようになりました
先週は木曜を休み、金曜を半日休んだ。そして今日も休んでいる。夏に引っ越しで一日しか休んでいないのだから、最近休みすぎだ。一方で、今の仕事に疲れているというのもある。体も限界を超えるといろいろなところに支障をきたすようになり、あちらこちらから悲鳴を上げるようになる。こうなった時にどうするかは自分で判断しないといけないが、今の仕事に命をささげる気は毛頭ないので、だましだまし続けて行こうと思う。昨日は部屋の模様替えをして、机を一つ減らし、荷物を方つげ、部屋を広く使えるようにした。来年はもっと部屋を有効活用していきたい。犬も6月には生後10か月経過するので、いたずらも減ってくるだろう。静かになることを期待している。来年は今年出来なかった作文を完成させ、もう一つ書いてアマゾンに投稿しようかと思っている。何よりも体調が一番大事だ。この辺はペースを守り、無茶をしないようにしていきたい。