笑うと健康になる! | 日々是新

日々是新

宮崎哲也 日々是新!の人生ブログ
明るく、楽しく、元気よく!
さあ、今日も行こう!

{7FC180FC-6DB2-4116-B4F9-488CFF9F165B:01}



気合い一発都内へ。
前日の首都高速の火事、三連休初日のため、予想通りの大渋滞。


スーパープリウス号点検して頂く。
あっと言う間の11万キロ。
いつもありがとう!


Nマネージャーと待ち合わせ、神奈川県某所へ。


途中、笑っていいともに安倍首相が登場とのこと、TVの音に耳を傾ける。


「笑うと健康になる」


なるほど!


青木社長、研修中のTマネージャーと合流し、打ち合わせなどなど。
Tマネージャー準備とのこと!

さあ、行きましょう!


Nマネージャーと打ち合わせしながら再び都内へ。

そのまま、A社主催の農業系ロックミュージカルを観賞。

笑いあり感動ありでした。


終了後、会食。



昼の安倍首相の「笑うと健康になる」が話題に。

ということで再び!
  



(某高校サッカー部のブログより引用)


お仕事でお疲れの方、癒しになればうれしいです。

また、職場、ご家庭にほのぼのした笑いをご提供ください。


みんなで笑って健康になりましょう!(笑)





かなり昔まわっていた「チェーンメール」はのどかだった。「ゲーム」ではなく「ファミコン」、「パスタ」でなく「スパゲティ」、「優しい笑い」「家族の笑い」が歴史を感じる。



●先日、友達とファミコンをしていると母がいった「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」と。それ「ホリデイ」




●家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が、「誰のためにメシ食ってんだ」と怒鳴った。「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」と言おうとした

んだろう。




●夫婦ゲンカで、父が「バカモノ」と言うのを、間違って、母に「バケモノ !」と怒鳴ってしまった。




●父が、フラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。
「人間は顔じゃないぞ」と言おうとしたんだろう。




●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになった。「今日はカルボナーラを作るね」と母に言った。私が外から帰ると母が、「もうすぐボラギノールができるよ」と言った。




●弟は、とても勉強ができる。高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。

母は近所の人に、「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」と言って、自慢して歩いていた。それ「ホームステイ」




●父は、沖縄に向かう飛行機の中で「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ」と言った。それ、「サンゴ礁」




●母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。母は「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」と言ってニコニコしていたが、私達は3人姉妹。





●友達は仮免中に教官に「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」といわれ、赤信号の交差点を右折した。




●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。とても寝床まで運べ

ない。「這(は)って行ってよ」と声をかけたら、そのたびに夫は「ハッハッ!」と答え続けた。 (5.18朝日新聞)





● 阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。

子供「ママおしっこ」

ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」

子供「(早口で)ママッおしっこ」。 (2月号Lマガジン)



●某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板の点が削られ、「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。 (10.27ぴあ:97秋第2位)




● 一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。


 母「もしもし、お母さんいる?」

 息子「いらない」。  (3.17北海道新聞:96春第2位)




●電話で書店に本を注文した時のこと。住所と氏名を聞かれたので、名前の


「和英(カズヒデ)」を和(カズ)は「ヘイワのワ」、英(ヒデ)は「エイゴのエイ」と答えた。


後日送られてきた郵便物の宛名は「和A様」だった。 (95.6.11 
毎日新聞:95夏第2位)





●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、事件がすべて解決し故郷へ戻ることになった由美かおるたちは喜び「ヤッホー」を連発していた。でも「ヤッホー」はドイツ語!

ちなみに、格さんには「おいハチ、ファイト!」と言ってしまった過去があるらしい。

(95.10.3ぴあ:95秋第3位)





●おはようからおやすみまで暮らしを見つめる〓ストーカ―。 (6.29週刊読売)




●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、夫は「J」の文字を踏んでしていたらしく、トイレをでるなり、「あのマットはなんだ」と言った。 

(1.18朝日新聞)



●結婚した教え子から年賀状が来た。「性が変わりました」と書いてあった。 (2.8 
朝日新聞)