こんにちは、仲野千春です。![]()
こんな人よ。
「愛されてるか、不安です」
この言葉、夫婦関係に問題を抱えている
女性の合言葉的なもの。
ホント、よくお聞きしますし、
わたしも思っておりました。
この言葉、幸せを引き寄せないので、
今日から使わないために、あらゆる角度から
解体していきますよ〜〜
最初はもちろん、量子論的考察!
まず、
愛されてるか?を意識してる時点で
「愛」の欠乏を意味します。
自分の中に、絶対的に安心を
得られる量の「愛」がないということ。
(だって、あったら意識すらしないでしょ?)
こういう不安を感じたら
不安を感じた自分を認める
→不安を受け入れる
→「ある」に意識を向ける
をやってみてね。
続いて、男性心理から見ると、
「愛されてるか、不安なの」的な発言は
単純に重いし、面倒です。
具体的な解決策を求める男性に、
こういう発言をしても、
「具代的にどうしてほしいの?」
「どうしたら、不安じゃなくなるか教えて」
となるよね。
もしくは、
その男性が自己肯定感が低い人だと
「俺が悪いんだよね、ごめんごめん」
って拗ねたりね。
何にせよ、
男性はこういう不安をほぼほぼ感じないし、
感じるようなら「終わりかなぁ」と
思うもの。
男性心理を考えたら、
「愛されてるか、不安」は
男性にそのまま伝えるのは避けるべき。
伝えるなら「可愛く」か「冗談ぽく」が
いいのではないかと思いますよ!
そして、脳科学的には、
昨日のブログを参考にしてね
(てっ、手抜きじゃないのよσ(^_^;)
最後に、わたしの経験から![]()
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「愛されてるか、不安」って
ものすごく自己中心的よね。
相手に自分がどう見られてるか?
を考えることって、相手にとっては、
何の得もない。
そんなことを考えるなら、
「相手の好きなもの」
「相手の嫌いなもの」
「相手が欲しているもの」
をひとつでも多く、知ることの方が
よっぽど”愛”だと思うわ。
わたしがよく「まずは自分」って
いうから、勘違いしてる人がいるけど
「まずは自分が愛される」
なんて一言も言ってないからね〜〜
「まずは、自分から愛する」ですよ!
そのために、
「自分をとことん愛し抜く」
をしてねって、ことですから〜〜〜
自分ばっかり愛されたい女になんて、
ならないでね!
それは、女性性とは正反対の意識だからねん![]()
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