豆ってカラフルなんだ。北海道遠軽町から在来種豆がたどきました。イタリア料理と豆は切っても切れない深い間柄。『フィオレンティーナは豆食い』なんて言葉もあるくらいです。北海道の在来種豆はまだまだ沢山の種類があるそうです。ヨッシャ‼イタリア料理の新境地、開いちゃおうかな~iPhoneからの投稿
春はほろ苦で。春野菜の多くは、ほろ苦いものが多いですよね。その中でも代表的な、菜の花を使ってニンニクオイルベースで仕上げました。『菜の花の田舎風スパゲティ ローマ風』です。ニンニクオイルにパンチェッタ、葉玉ねぎ、そして菜の花で構成します。仕上げに、ベビーリーフを乗せてパルミジャーノを振りかけて出来上がりす。ローマでベビーリーフは(ミスティカンツァ)の名前で春先に市場に並びはじめまるほろ苦い春野菜の代表選手なのですよ‼iPhoneからの投稿
家族の評価は?【サーモンと野菜の香草和え】。アンチョビ、ドライトマト、ケッパー、ニンニクとパセリをサーモンとあわせました。チョッピリ苦くて春らしく、僕的には🌟でしたが…みんな揃って「もっとアンチョビが効いてたらな~」了解です。家族揃って大のアンチョビの意見でした。来月の料理教室の試作でした。iPhoneからの投稿
季節は春のはず...なのに。。この天気。。花粉は辛いけど。。やっぱり春らしい温もりがいいですよね。せめてお皿は春らしく、ガランティーナのソースを桜色にして、ホワイトアスパラを添えました。今月の料理教室のメイン料理です。ちょいとオシャレでしょ!iPhoneからの投稿
やっと復活!何が復活か⁇.アイホンに機種変したのは良かったのですが.....日々パニック状態でしたがやっとブログを書ける迄にこぎつけました。3月の料理教室の第一週が先程終わりました。今月は、身近な食材でイタリア郷土料理2品とリゾットです。じゃがいものフリコは「家庭料理の即戦力!」と人気者でした。材料は、じゃがいも、玉ねぎ、粉チーズ、溶けるチーズのみ。作り方は、全ての材料をフライパンで焼きながらコネコネするだけ。素朴で美味いのです。そしてバルサミコ仕立てのサラダソースを 添えました。更に美味しさUP!!十分レストランの味なっちゃいました。iPhoneからの投稿