実家がある事 は素晴らしい
東京から環七を走り、
目黒通りを走り、
環八をちょっと走り、
第三京浜を風に吹かれて、
実家に帰って来た。
といっても、40分くらいの距離なんだけど。
昔乗っていたスクーターを廃車にしなきゃいけなくて、
メットインに書類関係が入っていると思い込んでいて、
鍵をなくしたもんだから、
ドライバーや玄翁(げんのう)=かなづちやペンチやらいろいろ取り出して、
駐輪場で一時間以上メットインを開けるのに格闘した。
スクータのカバーを外してみたり、鍵穴にマイナスドライバー無理矢理つっこんでみたり、
いろいろ試すけど、一向に開く気配無し。
アルマゲドンで、ロシアの衛生に乗っている整備士が、
ピンチのときに、レンチだかスパナで機械をぶっ叩いて、
静止していた機械が動きだすってのを思い出して、
というか、どうにもならない時は、憂さ晴らしかのごとく
ひたすら力ずくでぶっ叩くっていう方法しかなくて、
ドライバーをここぞという場所に押し当てて、かなづちで力づくでぶっ叩いたら、
一瞬で開いた。
さて、書類を取り出そうと思ったら、ヘルメットと手袋と、汚れたタオルしか入ってなくて、
それ以外何も見当たらなかった。
最後に至った結論。
汗を流しながらメットインを開ける意味がなかった事。
ナンバープレートさえあれば、廃車に出来るんじゃね?
っていうこと。
まぁ、人はよく調子の悪くなった文明が生み出したものを分解しようとしてしまうのは、
好奇心であったり、何かの手がかりを見つけようとする自然な行動で、
それによって学ぶ事は多々あるのだ。(今後何かの役に立つ事はほとんどないのだが。。)
結局、最後はスパナでナンバープレートを外して、明日区役所に持って行くということになった。
その後、コンビニに買い出しに行く途中で、妹を見かけたので、
「おーい」と声をかけたら、しばらくシカトされた。
おそらく地元のヤンキーと間違われて、迷惑がられていたのだろう。
妹はB’zのファンで、久しぶりにB’sを聞いてみようと、
PleasureとTreasureというアルバムをMacBookに取り込んだ。
その最中、HEY!HEY!HEY!を見ていて、ユニコーンが出ていて、
奥田民生が使っているギターがめっちゃかっこよくて、
ギターのヘッドにあるメーカーをすぐネットで検索して、
同じ形のやつを探した。
それがこれ?だと思う。

微妙にピックアップとか違うかもしれないし、
年式も60年代後期のヴィンテージかもしれないし、
わからないが、シルエットはこんな感じ。
それじゃ最近のお気に入り、
ユニコーンのデジタルスープ
http://youtu.be/prK2gJcIOhQ
目黒通りを走り、
環八をちょっと走り、
第三京浜を風に吹かれて、
実家に帰って来た。
といっても、40分くらいの距離なんだけど。
昔乗っていたスクーターを廃車にしなきゃいけなくて、
メットインに書類関係が入っていると思い込んでいて、
鍵をなくしたもんだから、
ドライバーや玄翁(げんのう)=かなづちやペンチやらいろいろ取り出して、
駐輪場で一時間以上メットインを開けるのに格闘した。
スクータのカバーを外してみたり、鍵穴にマイナスドライバー無理矢理つっこんでみたり、
いろいろ試すけど、一向に開く気配無し。
アルマゲドンで、ロシアの衛生に乗っている整備士が、
ピンチのときに、レンチだかスパナで機械をぶっ叩いて、
静止していた機械が動きだすってのを思い出して、
というか、どうにもならない時は、憂さ晴らしかのごとく
ひたすら力ずくでぶっ叩くっていう方法しかなくて、
ドライバーをここぞという場所に押し当てて、かなづちで力づくでぶっ叩いたら、
一瞬で開いた。
さて、書類を取り出そうと思ったら、ヘルメットと手袋と、汚れたタオルしか入ってなくて、
それ以外何も見当たらなかった。
最後に至った結論。
汗を流しながらメットインを開ける意味がなかった事。
ナンバープレートさえあれば、廃車に出来るんじゃね?
っていうこと。
まぁ、人はよく調子の悪くなった文明が生み出したものを分解しようとしてしまうのは、
好奇心であったり、何かの手がかりを見つけようとする自然な行動で、
それによって学ぶ事は多々あるのだ。(今後何かの役に立つ事はほとんどないのだが。。)
結局、最後はスパナでナンバープレートを外して、明日区役所に持って行くということになった。
その後、コンビニに買い出しに行く途中で、妹を見かけたので、
「おーい」と声をかけたら、しばらくシカトされた。
おそらく地元のヤンキーと間違われて、迷惑がられていたのだろう。
妹はB’zのファンで、久しぶりにB’sを聞いてみようと、
PleasureとTreasureというアルバムをMacBookに取り込んだ。
その最中、HEY!HEY!HEY!を見ていて、ユニコーンが出ていて、
奥田民生が使っているギターがめっちゃかっこよくて、
ギターのヘッドにあるメーカーをすぐネットで検索して、
同じ形のやつを探した。
それがこれ?だと思う。

微妙にピックアップとか違うかもしれないし、
年式も60年代後期のヴィンテージかもしれないし、
わからないが、シルエットはこんな感じ。
それじゃ最近のお気に入り、
ユニコーンのデジタルスープ
http://youtu.be/prK2gJcIOhQ
今日という日に名前を付けるなら
それは、自由を手に入れた自由人!
今日は中野の「地雷原」というラーメン屋に行きました( ̄ー ̄)
醤油ラーメンを食べました。
スープがあっさりで、麺が細麺で上品、炙りチャーシューとこだわったメンマが主張し過ぎないこだわりが伝わってきます。
ラーメンに点数を付けるのは何か違うと思いまして、ここは控えさせていただきますが、旨かったψ(`∇´)ψ
次にバッティングセンターにリベンジしに行きました!
マメ出来ました(ーー;)
身体中筋肉痛なので、続ければ上半身がかなり絞られそう(^^)
その後、近所にある古着屋さんに服を見に行くと、入り口になんと、
えがちゃんのガチャガチャが品切れ中。
あの人の名言好きなんだよな。
是非、江頭2:50の名言を検索してみてね!
そして、その古着屋で見つけたのがこれ!
1100円でした!
服屋行くとハットとか見ちゃうんだけど、今まで見たことないし、これからのシーズンにピッタリ!
さて、最後にわたくしの愛車をパチリ!
はいっ!今日は晴れてたしあったかかったので気持ち良く風をすり抜けましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ただいま作曲中!
ということで、みんなもこの季節を満喫してください!
今日は中野の「地雷原」というラーメン屋に行きました( ̄ー ̄)
醤油ラーメンを食べました。
スープがあっさりで、麺が細麺で上品、炙りチャーシューとこだわったメンマが主張し過ぎないこだわりが伝わってきます。
ラーメンに点数を付けるのは何か違うと思いまして、ここは控えさせていただきますが、旨かったψ(`∇´)ψ
次にバッティングセンターにリベンジしに行きました!
マメ出来ました(ーー;)
身体中筋肉痛なので、続ければ上半身がかなり絞られそう(^^)
その後、近所にある古着屋さんに服を見に行くと、入り口になんと、
えがちゃんのガチャガチャが品切れ中。
あの人の名言好きなんだよな。
是非、江頭2:50の名言を検索してみてね!
そして、その古着屋で見つけたのがこれ!
1100円でした!
服屋行くとハットとか見ちゃうんだけど、今まで見たことないし、これからのシーズンにピッタリ!
さて、最後にわたくしの愛車をパチリ!
はいっ!今日は晴れてたしあったかかったので気持ち良く風をすり抜けましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ただいま作曲中!
ということで、みんなもこの季節を満喫してください!
バッティンググローブ
本日、天気も良かったため、氷川台にあるバッティングセンターに行って、ダクダクに汗をかいてまいりましたψ(`∇´)ψ
昔ながらのバッティングセンターで、わりと平和な感じで、順番待ちをしなくても打てる場所です。
200円で25球という、割と安めな料金です。
さて、野球おじさんの松野選手は久しぶりのバットの感覚に、入念なストレッチと、バッティングスイングの感触を確かめ、いざバッターボックスへ。
球速は100キロ。
肩慣らしには丁度いいだろう。
アゴを引いて肩の力を抜いて、ミートは前で、ボールはちゃんと引きつけて。
カキーン!
のはずか、あれ?
カツッ!
やるじゃないか、バッティングマシーン君!
君のストレートはあの頃と変わらないな。
よしもう一球!
カツッ!
あれ?
そうか、俺は想像以上に衰えてしまったようだ。
とりあえず感覚を取り戻したファーストラウンドだった。
甲子園を目指していた頃の自分を思い返しながら休憩していると、中学生の野球部らしい少年が三人現れた。
PSPをやりながら、マイバット持参で現れた。
こいつらに俺の実力を見せてやろうと、セカンドラウンドへ。
カキーン!という当たりが連発していたせいか、少年達は、スゲぇ!
と言っているように聞こえた。
まぁ君達とはキャリアが違うのだよ。
と思いつつ、何と彼らは、
120キロとか130キロをプレイし始めた。
おいおい、君らに打てるのかい?
おぉ当たってるじゃん。
ちょっとは前に飛ばせるなんて、やるじゃないか。
しかし、まだ甘いな。
そんなこんなするうちに、
少年が「松野バット借りるよ?
こんないいバット使ってるのに、お前下手だからもったいないな」
ん?
同じ名字か。
下手な松野君なんだね。
上手な松野君はここにいますよ。
なんて思いながら、
僕は120.130キロに踏み入れる事は出来なかった。
自分との勝負から逃げた。
彼らがスゲぇって言ってくれたかもしれないのに、失望をさせる訳にはいかない。
よし、90キロをかっこ良く打とう。
よし、ナイスバッティングだ。
しかし、そのころには彼らは、pspに夢中だった。
そんなこんなで、より一層バッティングを安定させるべく、バッティンググローブを書いに行った一日でした。
ちなみにadidasのやつで、店員さんに、巨人の坂本もadidasですよ!の一言でそれにした。
1300円くらいなので、バッティンググローブに興味がある方は是非!
iPhoneからの投稿






