暗闇を照らす器械
BOSSのBR-600。
久しぶりに引っ張り出してみたんだけど、使い方を完全に忘れていた。。
いつもはボコーダーにラララを録っていて、数百ネタあるんだけど、なんだかそろそろ少しずつイメージを形にしようと思って、でも、スタジオで形にするには今の状況だと難しくって、パソコンで作るとプロデューサー気分で仕事してるみたいになっちゃって、
でもMTRはバンド始めて曲作るときにずっと使って来たから、なんか初心に戻って曲作りに打ち込める。
とりあえず、スローテンポで、Amあたりの伴奏で、ブルージーなギソロを汗だくで弾きまくって遊んでます。
完成系はセンチグラムで出来上がるんだけど、最初のネタは家で夜中までMTRと向き合って、完全自己万のギターフレーズに手こずって、みんなで合わせたら、自己万のギターフレーズは完全却下で、そこに一番時間かけて聞かせたのに却下になっちゃって、iPodにそのデモを入れて、再生回数がかなり多くなっちゃって、みたいな懐かしさを感じてます。
あっという間に朝になりそう。
まさに相対性理論を分かりやすく体感できる訳だね。
ほなまた。
iPhoneからの投稿
イメージ風船
わくわくするような、自分の小ささが心地よくなるような、
知らない事が多いほど、知りたい気持ちが膨らむような、
風が吹くたびにどこへ飛んで行っても自分で居られるような、
未来のイメージが無限だと分かりきれるような、
曇り空の向こうには青空が待っていてくれるとイメージ出来る風船の気分。
知らない事が多いほど、知りたい気持ちが膨らむような、
風が吹くたびにどこへ飛んで行っても自分で居られるような、
未来のイメージが無限だと分かりきれるような、
曇り空の向こうには青空が待っていてくれるとイメージ出来る風船の気分。


