5th Album 「tune box - the summer 1986 -」Complete | 晴 と き ど き 曇 一 時 雨 の ち 月

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↑ サブタイトルを半角で全て入力できた❗

『 安部恭弘 スペシャル・エレクトリック・ライブ! “ GENTLE NOTE Vol.40 at Mt.RAINIER HALL ” 』
↑ 本タイトルでございます❗

6月に開催されるライブが延期となされ、約3ヶ月後の9月11日、安部恭弘さんのコンプリートライブへ行って参りました✨✨✨

アルバムは『tune box』になり、発表された日には嬉しさの余りに絶叫していた記憶があります😅

ライブのリクエストへ事前に「tune  box 」や「時の水底(前半が低音ボイス的なのでお気になんです🤩)」をお願いしていて念願叶えてくれましたのと、同じ日に全公演が観れるというお得感もあり、コロナ禍でありますがこの大喜びとそして荒ぶる情熱に任せて、3ヶ月間待ちに待った甲斐がありでした😊

聴くアルバムは1986年代に戻れますが、コンプリートライブはライブ版として何曲かお披露目され、しかもフェードアウトの曲もきれいにまとめあげられていて、特にアルバム順披露で最後の「SHO-NEN」はさすが!ともう何度も何度も唸ってばかり😆

このアルバムはあえてリズムを不規則させていて、今回はノーマルでない曲が推しですみたいな、そんな作品が揃ってる良いアルバムです🎶

でもって、演奏もコーラスもクリアで素晴らしかったです👏😊(再度もう一度聴きたいのです❗)

来年のコンプリートライブはどんなアルバムを選択されるのか、すっごく楽しみにしてます😃




会場のスタッフさんたちはフェースシールドで対応のもと、入場するときには検温、消毒液で消毒したり、開演途中にドアの解放もされたりして、徹底的な感染対策のお陰で不安難なく拝見出来ました。

また、安部さん、浜田さん、木戸さんがスタンドマイクでなく最初から最後まで椅子に座ったままの姿勢でライブをこなされていたので、勿体なかったと思いつつ、お気持ちはノリノリ気分だってこと察知出来ました。

その分、楽しく過ごすことが出来て、こうしたお気遣いもしていただきほんとうにありがとうございました🙏





本日はセプテンバー・バレンタイン🎶